紅葉を五官にて愛でる 父が京都の母校にて講演後、足をのばして安芸ならぬ秋の宮島に行ったそうだ。 不思議なお土産。 あたかもシソ天ぷらのような面持ちだが。 かりんとうのごとく、素朴でほんのり甘い優しい味わい。 あまり紅葉を楽しめなかった今年にぴったりの、おつなもみじとなった。 自分でも、作ってみたくなりました。できるかしら。。