先日届いた元夫からの嫌がらせ通知★に
返事をしました。
離婚裁判後半から元夫の代理人になった
生理的にどうしても好きになれない弁護士。
元夫も嫌だけれど、この人もとってもとっても嫌。
離婚調停の時から、元夫側は何度か代理人の変更があり、
それが理由で調停→裁判が長引いたこともあるんですが・・・
でも、元夫の意味不明かつ高慢な態度に、辞任する
弁護士さんが「普通」だと私は思えていたので・・・
この、最後について、今もまだ元夫の代理人を務めている
弁護士には不信感しかありません。
でも仕方がない。
で、朝一番で電話したんです。
とりあえず。
・今後、養育費はいらない
・今後一切私たちに関わらないと約束するのであれば
未払いの養育費についても権利を放棄する
・ただし、新居近くをうろついたり、子供達の学校に現れたり
した場合はどんな理由があっても未払いの養育費の
強制執行をする
・子供達は面会を希望していない、小遣いも不要
という点を伝えました。
すると、弁護士は
「いや、あのね。概ねそれでいいけれど、子との面会については
あなたの意見じゃなくて、子供の声を聴きたいわけ。
直接、会うなり、電話なり、メールなりでご主人に連絡させてもらわないと
困るんだよね」
と言ってきました。
ご主人って誰よ?
「は? 主人からそちらに伝えるってことですか?」
とわざと聞いてみました(私も性格悪い)。
すると
「あ~、違う違う、ご主人って、〇〇さん(元夫)ね。
それくらいわかるでしょ?」
ときた。
はぁぁぁぁ? 謝ることすらなく、そう来たか。
キレちゃいそうでしたが、そこは何とか抑えて・・・
「子供は会うことはもちろん、電話もしたがりません。
メールと言いますが、メールアドレスも知りませんし、
知りたくもありません。
子供自身が紙にその旨を書いて、それをそちらに
送りますので、相手方に渡していただくことは可能ですか?」
と聞くと
「紙? ああ、ペーパーね。まぁ、ペーパーでもいいですよ、そりゃ。
でもそれ、お子さんが自分で書いたってわかるかな。
書かされたってこともあるから、難しいよね」
と。
ペーパーってなによ。わざわざ英語で言い直さないと
いけないほど聞き間違いやすい言葉かしらね、「紙」って。
「神」とでも間違えるのかしら?
それ言ったら、電話だって「言わされた」になるし、
メールなんてますます、誰が書いたかすらわからないんじゃ?
こいつ、何なの?
ほんと、元夫そっくりだわ。
と思ったので
「こちらとしては、現時点ではこれ以上の提案も譲歩もできません。
不満があれば養育費の減額、もしくは免除の調停を申し立ててください。
その際に面会についても決定すれば良いと思います。
ただし、調停が申し立てられた場合、調停が終わるまでは
現在取り決められている額の養育費を支払って頂きますし、
これまでの未払い分も即刻強制執行しますので。」
と言って電話を切りました。
すぐに電話がかかってきて
「お子さんの意思を記したペーパーを同意書に同封して
こちらに送っていただければそれで結構です」
と言われました。
「結構です」
ってお前何様だ!?
と思いましたが、もうどうでもいい。
「あーそーですか」
と、もんのすごぉぉぉぉく感じ悪く答えてやりました。
さて、この条件で元夫を納得させることができるかは
弁護士の腕次第ってところでしょうか。