花粉症が始まってしまい、マスク😷が必須になってしまったうさです


先日の乃木坂工事中で、高山一実の小説「トラペジウム」が20万部発行大ヒットを記念しての演技力アピール企画で、凄いと感じた演者ベスト5
※因みに発行20万部は売れた数字ではなく、書店などに出回ってる&出版社、取次店に置いてある合算の数字。出版不況のため、書籍や雑誌の重版は2000~5000部が多い。1000部以下だとあまり経費が変わらない。
1位 衞藤美彩
「彼氏が自分の親友と二股をかけていたときの演技」
一言フレーズで、感情が複数出てきての演技は想像を超えてきた!台詞が決められていた中で、ここまでできるとは思いもよらなかった!笑
2位 松村沙友理
「重いから別れようと言われたときの演技」
目が、瞬きをせず、いっちゃってる感じと、突然雰囲気が変わったシーンの『嫌だ❗』の一言はまさに狂気❗笑
サスペンスだったら『別れるくらいなら、一緒に死のう』と言わんばかりの迫力❗そして、胸ぐらを掴んで詰め寄るシーンも衝撃的(/ロ゜)/瞳孔が開いてる‼️こえ~😅
終わってみれば伏線が張り巡らされていて怖さ満載で凄かった。
3位 大園桃子
「掃除してるときに男子がゴミ箱を倒したときの演技」
一言フレーズではあるが、思わず『すみません』と言ってしまいそうになるくらい調査リアル❗
教室で掃除していた情景が見えてきた。
4位 齋藤飛鳥
「宇宙人に遭遇したときの演技」
一言演技で声だけではなく、目の動きと手を加えて口を隠しての演技は情景が見えてきた。流石、舞台、映画、ドラマで主役を経てきた経験は見になっている。
5位 堀未央奈
「作る料理が不味すぎて別れるって言われたときの演技」
怒って、寂しさが出てからの泣くまでが早い!最後は怒り。でも、何より泣くスピードが早いことにビックリ❗
番外編 日村勇紀
おもらし設定を見事に演じたり、フル演技での相手役をかっこいい振り方でお見事。且つ、メンバーの個性を引き出してる?バナナマンさんのコントが矛盾をなくす所から作り上げているだけに演技も立派❗
因みに一言フレーズは、『もう、何やってんの❗』と、『え?嘘⁉️信じられない』の2バージョン。他はフラれる設定のみでのアドリブ演技。
今のアイドルって、普通に演者として使える⁉️レベルなようにも感じた。
現在、ホラー連続ドラマ「ザンビ」は深夜やっていることもあり、結構怖い。違和感ない演技で普通に見れる。そして、他にも西野七瀬、深川麻衣さんが連ドラに出演中。
でも、ゴールデンタイムで主役を張る土屋太鳳、杉咲花、有村架純、新垣結衣さんたちは更に上。
経験値の違いなだけ。歌手も5分間のドラマを歌い上げる点では比毛をとらない。
舞台では、台詞を相手にぶつけるつもりで言う。
映画やドラマは、話す感じで言う。
これはカメラ越しに伝えるのと、実際の劇場の端まで声を届かす点の違いと思われる。
そして、表情筋の使い方を必要とされるのはテレビや映画。舞台はその分大きな動きと発声が重要とされる。
《 今日の一枚 》

西野七瀬。
一緒に聞く?的な一枚。
おまけの一枚は、これだ!
転用オッケーみたいでしたので、是非ご利用ください。
「ください」のワンポイント❗
ください:○○してください。などの意味。
下さい:頂戴など物をねだる時に使う。
ちらしでは、改行したくないことで使っている傾向もある。
GOOD LUCK(^-^)/