目が覚めてここがどこかわからなかったことある?  ブログネタ:目が覚めてここがどこかわからなかったことある? 


電車で寝ちゃうパターンは、たまにあるかも(笑)。



だけど、基本的に僕はお酒を飲まないので、

酔っ払って寝ちゃったとかはないです。



たまにそういう人見かけますけど、

正直、気分の良いもんじゃないなぁって思います。

まぁお酒の力を借りてストレス解消ってのも分かるけど、

そうしないといけない状況は悲しいね・・・。



まぁそうなると、僕のストレスは

どうやって発散すればいいんだろ?




ん~、八つ当たりして良い人募集中です(笑)。


実家でまったり・・・とは全くいかない

管理人さんです。

おはこんばんちは。

あ、自分のノートPCから書いてます。



うちの実家には庭があるのですが、

その一角に、まさに家庭菜園があります。

まぁそれこそピグライフのようなものですが、

やっぱりリアルは違うぜ!



昨日もそこから採った野菜を食べたり

意外と自給自足の実家。

とはいえ、

そこはいつもタイミングの悪い僕。

ツルを巻かせるための鉄骨を外すという

大仕事に見事加えられました(笑)。

もちろん、親の年齢はアレですから、

一番面倒な作業は僕。

ホント、実家って休まらないわぁ(笑)。



でも、そんな作業をしていると、

ピグライフはありえなーって思うし、

(ま、これは職人さん系も当てはまると思うけど)

なんだかんだ言って面白いもんです。

普段そんな事してないですからね。



一仕事終えてからの静岡茶はホントに美味しい。

あ、セシウム入ってるかどうかは知らないけど(笑)。

ま、大人の僕には関係ない話なんで。



まぁ雨が降ってきちゃったので、

作業は運良く(?)終了したのですが、

午後からは買物のお付き合いという

仕事も待っています(笑)。



結局どこ行っても、

三食昼寝つきは夢のまた夢ですな(笑)。

ま、親孝行になってるかどうかは分かりませんが、

親が元気ならそれで良いかなとも思ったりもしてる

今日この頃の僕でありました(笑)。



朝起きたら性別が入れ替わっていた。なにする? ブログネタ:朝起きたら性別が入れ替わっていた。なにする? 参加中

とりあえず驚く(笑)。



まぁその辺の頭の整理も

終わった後の話でしょうか。



そうですね。

まずは、自分の持(ってる男物の服の中から

一番女性らしい物を何とか探し出し(笑)、

で、買い物に出かけるかな。



もちろん、一番はファッション。

きっと店員さんはこう言うでしょう。

「男っぽい格好も良いですけど、
 たまには女性らしい格好もいかがですか?」

はい待ってましたその言葉(笑)。

そして試着を連発し、あーだこーだ言って、

結局何も買わずに帰る(ヲイ)。

嘘です。ちゃんと買って帰りますよ。



で、その後は一度家に戻り、

買ってきた服に着替えて再び街へ。



今度はやっぱ小物系だよね~。

基本カワイイのは嫌いじゃないので、

ワーキャー言いながら買い物したい。

あ、もちろん好みもありますよ。

例えば、ミッキーマ○スみたいに

後ろからケリを入れたくなるような

可愛くないヤツはアウト。

やっぱり、ひこにゃんだよね~(笑)。



まぁ後は女性専用列車乗ってみたり、

レディースデイなり

レディースランチなりを堪能して

嗚呼、世の中やっぱり男卑所尊なのねと

しみじみ感じようかなと(苦笑)。





まぁこんなもんですかね。

あ、でも一つだけ要望が

変身するなら、必ず・・・・・

貧乳でお願いいたします!!



あ、いやほら、ブラの問題とかあるじゃん(汗)。

け、決して貧乳が好みとか

そういう問題じゃないですから(ジャアナンダヨ)。



野田首相に期待したいこと  ブログネタ:野田首相に期待したいこと  参加中



解散総選挙



以上




って言ってもやる訳ないので、

取りあえずこの政権が続くと仮定して・・・

ま、既に一人大臣辞任してるけどさ(苦笑)。



政治というものは、

本当に幅広い範囲に及ぶものです。



東日本大震災をはじめとした

東京電力の人災が元で拡大した

福島原発の放射能問題や

今日もやってきてる台風による

甚大な被害。

これらの衛生管理、治水、復旧対策なども

その幅広い範囲の中の

狭い一つの項目に過ぎません。

これはミクロ(細かい)的に見た感じ。



これをマクロ(広い)的に見ると、

シミュレーションゲームでは

お馴染みの単語が出てきます。

・内政

・外交

・治安

・財政

・軍事

などなど。



今年に限っては、

財政面は無視せざるを得ない状態かと。

あまりにも災害による復旧費用が

計り知れない数字になりそうなので。

まずは、そこで結果を出して欲しいです。



そう、僕が望んでいるのは、あくまでも

結果

であり、その途中経過に関しては

結果さえ良ければ何も言いません。

談合だろうが利権だろうが。

聞こえは悪いですが、

これによって経済復興になる事もあるんです。

僕を含め、何も分かってない人たちが、

「談合=悪」「利権=悪」と

勝手に決め付けるのはどうかと思います。

僕は、それを勝手に決め付けてる

市民団体の方が、余程悪だと思っています。



とにかく、明確な結果を見せて欲しいです。

民主党政権になってから、

民主党主導で行った政策で結果が出てるものは、

一つも無いと言って良いでしょう。

ってか、本人たち認めてるもんな(苦笑)。

どうしようもねぇわ・・・。



とにかく結果。これが全て。

それに期待しています。




店:店員さん、
僕、このブログの管理人さん

という設定で。



っとその前に、皆様おはこんばんちわ(笑)



で、皆様。

先日のお話なんですが、

あるものを買いに行った時、

以下のような事がありました。

「接客」の目的ってなんだろうなぁと

考えさせられた一日でした。



あ、読む前に前提条件があった。

買い物は、中古品です。



では、まずA店の場合

店舗の規模は大規模と言えるかな。

最大級とまでは行かないけどね。



 店 「本日はどういった物をお探しですか?」
 僕 「(簡潔に話をする)」
 店 「あ、それならあちらのコーナーになります」

   場所を移動して案内してくれる

 店 「では、どういった使われ方を考えておられますか?」
 僕 「(具体的に話す)」
 店 「それでしたら、この辺かこの辺になりますね」

   大まかに該当するであろう場所を教えてくれる。

   その辺りを見ながら、僕が話しかける。

 僕 「あの~、これって(xxx)は出来るんですか?」
 店 「これだとちょっと無理ですねぇ。」
 店 「そういう用途もお考えでしたら、この辺もありですよ」

   また該当するであろう場所を教えてくれる

   僕がその辺を見ていると、店員さんが話しかけてくる

 店 「これだと、先程仰られてた(xxx)も出来ますし、
    最初に仰られた条件も満たしてると思いますよ。」
 僕 「そうですねぇ・・・結構良い感じですね。」
 店 「ただ、これだと(yyy)は付いてないんですよ」
 僕 「あー、その辺はそんなに気にはしてないですねぇ」
 僕 「とはいえ、やっぱ使うことも考えた方が良いかも」
 店 「そうなりますと、実はオススメ品があるんですよ」

   店員さんがおもむろにその場所へ。
   僕は店員さんの後ろについていく。

 店 「これです」
 僕 「あー、これは確かに良いですねぇ」
 店 「これはほぼ新品同様ですし、(yyy)も付いてますよ」
 店 「ほぼ新品だけあって、機能も充実してますよ」
 僕 「うーん、確かに良いですねぇ。」
 僕 「(仕様を見て)あ、でも(xxx)がないなぁ」
 店 「あ、そうですねぇ・・・。」
 店 「しかしこれはかなりの掘り出し物だと思いますよ」

   それは確かに言えていた。

 僕 「そうですね、確かにこれは良い物だと思います」
 僕 「でも(xxx)がねぇ・・・」
 店 「中古品なので、一点物ですよ(笑)」
 僕 「そうですね(笑)」

   そこから1分程悩んだ挙句、出した結論。

 僕 「ちょっとお昼でも食べてゆっくり考えます(笑)」
 店 「そうですか。その時に既に売れてたらゴメンなさい」
 僕 「こちらこそ、沢山説明してくれたのにすいません」

   そして店を出た。

   あ、ちなみに、その掘り出し物の値段。

   予算をちょびっとオーバーしてました。



そしてその後、、、お昼ご飯は食べなかった。

B店に行く為に。

買う店の候補は、元々この2つだったのだ。

なので、A店の意識が残っている間に

B店に行きたかったので、

お腹が空いているのをガマンしてB店へ(笑)



B店の場合、

店舗の規模としては中規模。

但し、専門店。




 店 「本日はどういった物をお探しで」
 僕 「(簡潔に話をする)」
 店 「なるほど」
 店 「では、ご予算はどの位を考えてますか?」
 僕 「えっ?」
 店 「中古品を探しに来るお客様ですから、
    大体ご予算の目途はつけてくるかと思いまして」
 僕 「・・・(zzz)円」
 店 「えっ!そんなにですか?」

   実は僕、今回買いに行った物は人気商品で、
   中古でもそのくらいするものだったのだ。

 僕 「実は(人気商品)関連を考えていたもので(苦笑)」
 店 「あー、確かに仕事ではよく使われる物ますね(笑)」
 僕 「そうなんですよ。なのでこの位と思っちゃいまして」
 店 「そうでしたか(苦笑)。」
 店 「では、用途としてはどの様な事をお考えですか?」
 僕 「(具体的に話す。xxx,yyyも最初から言っておいた)」
 店 「なるほど、分かりました」
 店 「一応弊社の方針として、低予算パターンと
    高予算パターンでご提案しておりますので、
    両方ご案内させていただきます。」
 店 「まず、低予算ですとこちらになります。」

   店員さんが移動し、僕が後ろを付いていく

 店 「この商品になります」
 僕 「おーなるほど」

   この商品、予算の4割だった(苦笑)

 店 「こちらですと、先程おっしゃられてた
    条件を満たしてますし、お買い得ですよ。」
 僕 「そうですねぇ。」

   と言いつつも、予算を言った以上、
   二人の意思は取れていたようだ。
   とりあえず見せました感満載で次へ(笑)

 店 「では、高予算ですと、こちらになります。」

   再び店員さんが移動し、僕が後ろを付いていく

 店 「こちらになります!」
 僕 「おお、これは確かに言いですねぇ」
 店 「こちらですと、条件も満たしてますし、
    何といっても仕様がとても良いんですよ」
 店 「ほぼ(仕様が)最新のものですから」
 僕 「確かにそうですねぇ・・・」

   これを見た時、あーこれなら完璧だなと思った。
   ちなみに値段は、予算の7.3割だった。
   細かく書いたのは、実は理由があります。
   それは後ほどのお楽しみで(笑)。

 僕 「う~ん、本当に良いですねぇ」
 店 「これは本当にオススメです」
 僕 「でも、念の為に僕が最初考えてた
    商品の方も見せていただけますか?」
 店 「はい、よろしいですよ」

   店員さん移動、やっぱり後ろを付いていく僕

 店 「ただ、やはり人気商品だけあって、
    入ってもすぐに売れちゃうんですよ。」
 店 「しかも、値段もやはり高くなっちゃいますね」
 僕 「中古でもですか?」
 店 「はい。やはり人気ですので(苦笑)」
 僕 「そうですか・・・」

   ここで、この人気商品はバッサリと斬った

 僕 「もう一度、高予算の方を
    見せていただいても良いですか?」
 店 「もちろんいいですよ、どうぞ」

   二人で元の場所へ。
   ここから更に専門的な話へ突入。
   知らない情報を仕入れる事も出来た。
   ここまでは完璧。
   だが、ここでまさかの誤算があった。

 僕 「じゃあこれ下さい」
 店 「ありがとうございます」
 店 「あ、そうだ。これと同じタイプの物も
    ありますので、そちらと比べて頂ければ」

   同じブランドの機種で仕様はほぼ一緒。
   そんな商品が箱に入れたままで3つほど。
   その場所に移動した時、まさかな出来事が。

 店 「えっと・・・同じタイプはこの3つになりますね」
 僕 「そうですね」
 店 「これだと値段がこうだから・・・あれ?」
 僕 「えっと・・・何か違いますね?あれ?」
 店 「まぁこの辺がうちの店の悪い所でして(苦笑)」
 僕 「ってか、こっちだと(おまけ)までついて
    更に値段安くなってません???」
 店 「・・・そうですね!(笑)」
 僕 「そうなっちゃいますよね、アハハハ(爆笑)」
 店 「アハハハハハ(爆笑)」

   笑ってる場合かよ(笑)
   ちなみに、その商品、予算の6.7割だった。

 僕 「じゃあですねぇ・・・これに(更なるおまけ)を
    付けたら、値段どうなっちゃいますか?」
 店 「あー、それでしたら違うフロアで
    売ってますので、ちょっと調べますね」

   しばし計算タイム

 店 「そうですね、この位になります」

   示された値段は、予算の7.2割

 僕 「それでお願いします!(笑)」
 店 「分かりました。ありがとうございます(笑)」
 店 「では、最初に中古品の方だけ清算をお願いします。」
 僕 「あ、分かりました」

   清算を済ます。
   と同時に、おもむろに印刷された紙が渡される。

 店 「この紙を(違う)フロアの人に見せていただければ、
    すぐに商品を出してくれると思いますので」
 僕 「わざわざありがとうございます」
 僕 「ちなみに、その取り付けって簡単ですよね?」
 店 「簡単に出来ると思いますよ。もし心配でしたら、
    私が(中古品に)取り付けしましょうか?」
 僕 「良いんですか?」

   普通は有料である。しかもぼったくりで。
   しかし、この店員さんは違った。

 店 「全然構いませんよ(笑)」
 僕 「何から何まですいません(笑)」
 店 「いえいえ、こちらこそ変な値付けですいません(笑)」

   いやそこじゃねーだろ

 僕 「あ、じゃあ(違うフロアに)行って来ます(笑)」
 店 「お待ちしております(笑)」

   そして僕は違うフロアに行き、
   その紙を別の店員さんに見せた。

 僕 「あの~、これが欲しいんですけど・・・」
 店 「あ、はい。少々お待ちくださいませ」

   ホントに少々で終わった(笑)。
   商品を持って、再び中古品売り場へ。
   すると、店員さんは既に取り付ける
   準備を終わらせていた。

 僕 「買ってきました。」
 僕 「あの紙見せたら、本当にすぐに出てきました(笑)」
 店 「それは良かったです(笑)」

   たぶん、その店にとってはその位当然なんだろう。
   そんな感じだった。
   で、あっさり更なるおまけも取り付け完了

 店 「お待たせしました!」
 僕 「何から何までありがとうございました!」
 店 「こちらこそ色々ご迷惑をおかけしまして(苦笑)」

   いや、得したのは僕なんですけど(苦笑)
   
 店 「あ、一つだけ聞きたいんですけど」
 僕 「あ、はい。なんでしょう?」
 店 「このフロアで(これの)中古品を
    取扱ってるって何で知りましたか?」
 僕 「え?」

   妙な質問である

 店 「いやぁ、意外と知らない人が多いんですよ。」
 店 「お客さんは最初からすぐにいらして
    商品を見て回っていたので、知ってたのかなぁと」
 僕 「いや、入り口に書いてあるじゃないですか(苦笑)」
 店 「ああ、じゃあ入り口の看板で分かったと(笑)」
 僕 「(何かちょっと違う気もしたが)そうですね(笑)。」
 店 「分かりました。ありがとうございます」

   大規模にならない理由がよく分かったよ(笑)。



さて、ここまで読んだアナタ!

暇人ですね(ヲイ)。



本題に戻ると、

僕はBの店で買った訳ですが、

他の皆さんだったらどうでしょうか?



僕の印象では、

A店の店員さんは、

まずは売り上げ、そしてお客さんの為の接客

の順番。

B店の店員さんは

まずはお客さん、そして売り上げの為の接客

という感じでした。



さて、元々意地悪な僕。

前提条件を一つ、わざと外してました。

ま、読んでいけば分かっていく事なんですが。

それは、

その商品についての知識を持っている

って事です。

でなきゃ、更なるおまけなんて浮かんで来ない。





さて、皆様ならどちらで買うんでしょうか?
 
これ、人によって分かれると思うんだよなぁ。

その理由は、例の誤算。

ある意味、値段の付け方が適当って事です。

そんないい加減な店で買えるか!

って言う人もいると思います。

僕は、そういうのを笑って許せるタイプですが、

そうじゃない人も多いと思います。

難しいところですね。




さ、皆さんはどうお考えですか?