特殊相対性理論は何とか理解できましたが
一般相対性理論は全く理解できなかった
管理人さんです。
おはこんばんちわんこそばーばりあん。
遂に・・・遂に最後の素粒子の存在が発見されましたな!
いやぁ、ホント凄いことです!
ここまで関わってきた皆様の奮闘には頭が下がりますな!
いや、ホントめでたいめでた・・・・・あれ???
皆様、どうかしましたか?
はい?ヒッグスだかピックスだかよく分からん???
ってか、粒子って何ぞやですと???
ふむふむ、しょーがないなぁ。
ここでド素人の僕が、解説してみせましょうぞ。
(あ、所詮ド素人の解説なので、過度に期待しないように)
えっとねぇ・・・まずは前提条件です。
世の中の物質は、
全て「素粒子」と言われるもので構成されています。
もちろん、人間もそうです。
はいそこ、「何で?」って聞かない。
そういうものなんです。現在の物理学では。
で、この素粒子は17種類存在していると言われています。
はいそ(r
では、ここから話を宇宙誕生までさかのぼりましょう。
「宇宙はビッグバンから始まった」
まぁこの話はよく聞いていると思います。
で、先ほど「世の中の物質は全て素粒子で出来ている」
と書きました。
もちろん、このビッグバンで放たれたものは、
全て素粒子です。
で、この素粒子。
基本的に、光速のスピードで移動します。
その速度は、上がったり下がったりしません。
常に光速で動いています。
そして、質量はゼロです。
「は?」って考えないで。そういうものなんです。
「光」というものは「粒子であり波である」
ってまぁ量子力学の話になるんだが(苦笑)。
あれ?相対性理論だっけ???ま、いーや(ヲイ)。
ま、とにかくそうなんです。
でだ。
ここからが今回の発見のミソ。
ビッグバン直後の宇宙空間に、
今回発見された「ヒッグス粒子」が大量に存在した
空間が見つかり、それぞれの素粒子とぶつかります。
この「ヒッグス粒子」の特徴は、
「素粒子に質量を与える」ことなんです。
質量を得た素粒子。
この時点で、「光」ではなくなります。
「光」の前提条件は、「質量ゼロ」ですから。
ということは、もちろんスピードも落ちます。
光速ではなくなるんです。
この繰り返しにより、
各粒子はそれぞれ異なったものになり、
現在の宇宙が出来ているんです。
さ、ここまでの説明で理解できたでしょうか?
うん、説明下手すぎて、誰も理解できんだろうな(ヲイ)。
だってよー、語りだすと
「光」の存在から始めないといけないから、
難しいんだよね・・・。
で、この発見の何がすごいのか。
全然分からんでしょ。
ま、普通はそうだよね。
じゃあさ、こう言ったらどうかな。
「世の中の半導体は、量子力学を基に作られてる」
いかがでしょう?
量子力学は、相対性理論よりも難しいので、
僕には説明不可能です(苦笑)。
でも、それだけ可能性を持った発見って事なんです。
いやホント、これはすごい事なんですよ。
今回、本当に素晴らしい事は、
この「ヒッグス粒子」という名の元になった
ヒッグス博士。
この方が、「こんな素粒子があるはずだ!」って
提唱してたんです。
それが実証されたんですよ。
博士が御存命のうちにね!
これが本当に素晴らしい。
今回の発見には、国境はなかった。
世界中の科学者たちが協力して、
この粒子の発見、証明に尽力を尽くしました。
でも、世の中にはまだまだ
分からない事が沢山あります。
ひょっとしたら、この理論を根本から覆す
理論も登場するかもしれません。
(一度出そうだったけど、実験が失敗だった)
あ、更に言うと、
実はこれ、まだ100%じゃないんですよ(苦笑)。
ただ、まぁほぼ確実と言って間違いないんじゃないかと。
ただ、全く別の素粒子の可能性も残っているので、
実験は続きます。
なので、タイトルに(但し予定)を入れときました(笑)。
でもさ、やっぱ世の中ってすごいね。
訳分からない事が沢山あって、
訳分からない歴史があって、
今現在が存在する。僕もアナタも存在する。
なんたる奇跡。
この訳の分からない奇跡。
これは永遠に続くのでしょう。
そう考えると、人間の一生ってちっぽけだね。
だからこそ、一生懸命に生きたいね。
折角もらった奇跡だから・・・。
な~んてね(笑)。
ま、とにかく凄い発見ってことなんですよ。
それだけ分かってもらえればOK(笑)。
一般相対性理論は全く理解できなかった
管理人さんです。
おはこんばんちわんこそばーばりあん。
遂に・・・遂に最後の素粒子の存在が発見されましたな!
いやぁ、ホント凄いことです!
ここまで関わってきた皆様の奮闘には頭が下がりますな!
いや、ホントめでたいめでた・・・・・あれ???
皆様、どうかしましたか?
はい?ヒッグスだかピックスだかよく分からん???
ってか、粒子って何ぞやですと???
ふむふむ、しょーがないなぁ。
ここでド素人の僕が、解説してみせましょうぞ。
(あ、所詮ド素人の解説なので、過度に期待しないように)
えっとねぇ・・・まずは前提条件です。
世の中の物質は、
全て「素粒子」と言われるもので構成されています。
もちろん、人間もそうです。
はいそこ、「何で?」って聞かない。
そういうものなんです。現在の物理学では。
で、この素粒子は17種類存在していると言われています。
はいそ(r
では、ここから話を宇宙誕生までさかのぼりましょう。
「宇宙はビッグバンから始まった」
まぁこの話はよく聞いていると思います。
で、先ほど「世の中の物質は全て素粒子で出来ている」
と書きました。
もちろん、このビッグバンで放たれたものは、
全て素粒子です。
で、この素粒子。
基本的に、光速のスピードで移動します。
その速度は、上がったり下がったりしません。
常に光速で動いています。
そして、質量はゼロです。
「は?」って考えないで。そういうものなんです。
「光」というものは「粒子であり波である」
ってまぁ量子力学の話になるんだが(苦笑)。
あれ?相対性理論だっけ???ま、いーや(ヲイ)。
ま、とにかくそうなんです。
でだ。
ここからが今回の発見のミソ。
ビッグバン直後の宇宙空間に、
今回発見された「ヒッグス粒子」が大量に存在した
空間が見つかり、それぞれの素粒子とぶつかります。
この「ヒッグス粒子」の特徴は、
「素粒子に質量を与える」ことなんです。
質量を得た素粒子。
この時点で、「光」ではなくなります。
「光」の前提条件は、「質量ゼロ」ですから。
ということは、もちろんスピードも落ちます。
光速ではなくなるんです。
この繰り返しにより、
各粒子はそれぞれ異なったものになり、
現在の宇宙が出来ているんです。
さ、ここまでの説明で理解できたでしょうか?
うん、説明下手すぎて、誰も理解できんだろうな(ヲイ)。
だってよー、語りだすと
「光」の存在から始めないといけないから、
難しいんだよね・・・。
で、この発見の何がすごいのか。
全然分からんでしょ。
ま、普通はそうだよね。
じゃあさ、こう言ったらどうかな。
「世の中の半導体は、量子力学を基に作られてる」
いかがでしょう?
量子力学は、相対性理論よりも難しいので、
僕には説明不可能です(苦笑)。
でも、それだけ可能性を持った発見って事なんです。
いやホント、これはすごい事なんですよ。
今回、本当に素晴らしい事は、
この「ヒッグス粒子」という名の元になった
ヒッグス博士。
この方が、「こんな素粒子があるはずだ!」って
提唱してたんです。
それが実証されたんですよ。
博士が御存命のうちにね!
これが本当に素晴らしい。
今回の発見には、国境はなかった。
世界中の科学者たちが協力して、
この粒子の発見、証明に尽力を尽くしました。
でも、世の中にはまだまだ
分からない事が沢山あります。
ひょっとしたら、この理論を根本から覆す
理論も登場するかもしれません。
(一度出そうだったけど、実験が失敗だった)
あ、更に言うと、
実はこれ、まだ100%じゃないんですよ(苦笑)。
ただ、まぁほぼ確実と言って間違いないんじゃないかと。
ただ、全く別の素粒子の可能性も残っているので、
実験は続きます。
なので、タイトルに(但し予定)を入れときました(笑)。
でもさ、やっぱ世の中ってすごいね。
訳分からない事が沢山あって、
訳分からない歴史があって、
今現在が存在する。僕もアナタも存在する。
なんたる奇跡。
この訳の分からない奇跡。
これは永遠に続くのでしょう。
そう考えると、人間の一生ってちっぽけだね。
だからこそ、一生懸命に生きたいね。
折角もらった奇跡だから・・・。
な~んてね(笑)。
ま、とにかく凄い発見ってことなんですよ。
それだけ分かってもらえればOK(笑)。

