今日は、1日じゅう家にいたよ(-_-;)
なんか、退屈やったー
でも、こんな退屈な日でも、東北地方とかは大変なんだよね
ニュースをみて驚いたよ。∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
ニュース見て、人ごとにしちゃダメだよね…![]()
自分に何ができるとしたら何だろう。
また、1日でも早く皆が楽しく過ごせるといいな。![]()
今日は、1日じゅう家にいたよ(-_-;)
なんか、退屈やったー
でも、こんな退屈な日でも、東北地方とかは大変なんだよね
ニュースをみて驚いたよ。∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
ニュース見て、人ごとにしちゃダメだよね…![]()
自分に何ができるとしたら何だろう。
また、1日でも早く皆が楽しく過ごせるといいな。![]()
ある日がまだ出てない朝の頃だった。一人の男が、庭で稽古していた。
男は、竹刀を構え、素振りをしているときに、そこに一人の青年が来た。
「こんな、朝早くから稽古してるなんて、もの好きもいるんだね」
青年の声に男は、素振りをやめ、青年の方に向いた。
「…いや、ただ朝早くに目覚めてな。やることがないから、素振りでもしようかとな…」
そう言って、男はもう一度素振りを開始した。青年は、男の言葉に一度頷き、一度部屋に戻った。そして、数分ぐらいが経ち、青年は先ほどの服装じゃなく、稽古用の服装に着替えていて、男の前に立った。
「じゃ、殿一つ手合わせをお願い致す」
青年の言葉に、男は一度考え、
「わかった」
と言って、二人は一緒に朝の稽古をした。
日が昇り始めた、朝7時ごろだろうか。朝稽古をしていた二人は、汗を流しながら廊下に座っていた。
「やっぱり、殿は強いな」
「…そういうお前も。前よりはよくなってきたぞ」
「!!」
男のその台詞に、青年は少し照れた。男から、そんなに褒められたことはあまりなかったからだ。そういった男も、恥ずかしかったのか顔をそむけながら、
「もうすぐ、朝食の時間だ。一度浴びてから、来い」
「…おまえは?」
「俺は、部屋に戻る」
そう言って、男は部屋に戻っていった。青年は、一度溜息をついて風呂場へと向かった。
そんな二人を奥で見ていたジィさんがいた。
「…平和ですな」
とにこにこしながら、誰もいない部屋で行った。
ある晴れた平和な1日だった。
オワリ
さっき、いいとも見てたけど、福田さん元気になってたー![]()
でも、少し痩せた?かな~(*_*)
でも、よかった。(≡^∇^≡)
一か月半くらい、福田さん見れなくて残念だった![]()
これからも、体調に気をつけて頑張ってほしい![]()