友人が帯状疱疹にかかった。

痛みの後遺症が続いて、ついにはペインクリニックのお世話になったらしい。

『絶対にワクチンを打ったほうがいいよ!ほんとに酷い目に遭うから。』と言ってくれた。

で、決心した、高額だけれど、今年は京都市の援助の出る年じゃないけれど、それでも予防接種を打とうと!

 

コロナに罹って酷い目にあってから、とにかく怖くなった。

できることはできるだけします。

 

 

実は夫は半年ほど前に帯状疱疹に罹っている。

右側のあごから後頭部が痒いと言って、しばらく『キンカン』を塗っていた。

そう、あの虫刺され用の『キンカン』である!!

けれど、痒みは治らない。(当たり前だ。)

とうとう痒み止めをもらいに皮膚科に出かけて行った。

 

先生:これ、帯状疱疹ですね。

   え?

   『キンカン』を塗ってらっしゃったって!!!?

   そんな患者さんは初めてです。

 

夫: 痒み止めをいただけますか?

 

先生:痒み止めは出しません!

   帯状疱疹の薬を使ってください!!

 

こんなに軽く済む罹患者もいるのにね。

 

 

閑話休題(別題:猫自慢)

腕まくら♪

近づき過ぎて

ピンボケだ♪

うふふあははの

日々是好日♪

 

 

 

群馬県高崎市で、行方不明になっている猫を探し続けていらっしゃいます。

白と黒の斑のメスの子です。

どうぞよろしくお願いいたします。

某激安サイトから、猫のアクセサリーを購入した。

白いレースにグレーのリボンは、おとなしいモン吉に似合いそうだぞ♪

 

 

・・・全然似合わん!!

 

 

 

 

気を取り直して、次の子に果敢にチャレンジ、女の子ならこんなのもいいかも?

 

・・・ぜーーーんぜん似合わんっ!!!

 

 

 

 

 

 

群馬県高崎市で、迷子の猫を探していらっしゃいます。

今日はいいお天気、野原で昼寝でもしているのかも。

いいかげんに、戻っておいで!

よろしくお願いいたします。

毎週水曜日の午前中に、実母のもとに、訪問看護師さんが来てくださることになった。

ということは、勉強会とバッティングしてしまう。

他の曜日に変更しようにも、なかなか仲間と時間が合わない。

母がこの環境に慣れて、私が付き添わなくともよくなれば、勉強会には参加できるけれど。

しばらくは勉強会をお休みせねばなるまい。

いよいよ介護の日々が始まったかな。

 

とはいえ、母は優しい看護師さんが来てくださることにご機嫌だ。

昼ごはんも、ナポリタンが食べたいなどと言い出して、一人前の半分を、誤嚥することなく美味しそうに食べた。

こんなに気持ちよく食事をするのを見たのは久しぶりだ。

介護のプロの手が入ると、こんなに変わるとはね。

訪問看護師さん、バンザイ!!

 

 

今日のももちゃん

庭にひっそりと現れて、母が気づくまでじっとガラス戸の外で待っている。

あんまり待たされると、ガラスをガリガリと引っ掻いて、注意喚起をする。ww

そして、今日も『カリカリ・チュールがけ』をもらってご機嫌です。

 

 

 

群馬県高崎市で、迷子の猫を探していらっしゃいます。

白黒の、なかなか特徴的な色合いの子です♪

どうぞよろしくお願いいたします。

実は日曜日の昼頃から、アメブロに写真をアップロードできなくなっていた。

はじめは当然私の操作ミスかと思った。

あれこれ散々調べてやってみて、それでも全くダメだ。

もしかして?と思ってアメブロのスタッフブログを調べたら、やっぱり全体的に不具合が生じていた。

 

なーんだ、自分が悪くなかったんだ。

 

ほっとしたと同時に、なんとかアップしようとして費やした何時間かを思うと脱力する。

結局、偶々直前にアップしていた写真でブログを作ってアップした。

 

不具合は今日の夜になって修正されたようだ。

写真もアップロードできる。

 

昨日、私は、本当は、この2枚の写真をアップしたかったのです。

1枚目は、鴨川散歩のときに出会った、もう一羽のサギである。

作りかけの床の上で、泰然としている。

 

 

もう一枚は、美しい木屋町通である。

海外からのお客様方が撒き散らすゴミを、レレレのおじさんのように、毎朝箒を持って掃きまくっていても保ちたい風景なのだ。

 

 

参考:レレレのおじさんww

 

 

 

今日のキャットタワー

『セーターで塞いだ穴がもう直ぐ破れる破れる詐欺』は、とうとう詐欺ではなくなる気配。ww

 

 

 

群馬県高崎市で、迷子になっている猫を探していらっしゃいます。

白黒の可愛い雌猫、まめちゃんです。

よろしくお願いいたします。

お天気のいい連休3日目、鴨川沿いを散歩に出かける。

 

 

アオサギがいる。

 

 

ここにもいる。

 

 

川カフェで、ちょっと休憩。

その後四条通まで歩いて、タカシマヤでお漬物を買って帰りましたとさ。

 

 

 

今日もまた、3歳児に乗っかって甘える老嬢♪

 

 

 

群馬県高崎市で迷子の猫を探していらっしゃいます。

一体どこにいるのやら。僅かでも情報が欲しいです。

よろしくお願いいたします。

お天気のいい連休の朝、今度は日本海まで海鮮丼を食べに行こうと思いついた。

福井県小浜市は、若い頃よく通った場所である。

海が綺麗で、魚が美味しい。

 

鯖街道を延々と北上する。

その昔、若狭湾で獲れた鯖を塩漬けにして京都まで歩いて運んだ道である。

京都人が鯖寿司が大好きなのはこの鯖のおかげである。ww

 

小浜湾はとても小さな静かな湾だ。

 

 

昔通った食堂は、とうの昔に閉店していた。

がっくりする。

まあ、ちゃんと調べていけばよかったんですけどね。

 

とはいえ、港のフィッシャーマンズワーフで、『小浜どんぶり』にありつける。

これで、日帰り鯖街道往復のミッションは完了する。ww

 

 

 

天気のいい昼下がりに、延々と続く田舎道をドライブしていると、天国ってこんなところかなと思うことがある。

 

周囲の景色は変わっているようで変わっていない。

爽やかな風が吹いて、どこまでも新緑が美しい。

空はあくまでも青い。

いつまでも続くそんな道を、永遠に走り続けるような?

 

そんな古い映画を観たことがあったようななかったような気がするようなしないような。

知らんけど。ww

 

 

本日の黄猫2号、崩壊寸前のキャットタワーで甘える。ww

 

 

 

 

群馬県高松市で猫を探していらっしゃいます。

白黒のブチの女の子で、長いしっぽの先がちょっと曲がっています。

よろしくお願いいたします。

土曜日の朝、母のご機嫌伺にいくと、珍しくももちゃんが玄関にいた。

完全な外猫の風貌だ。

とはいえ最近、私の顔を見ると、小さく『あっ』と鳴いてくれるようにはなった。

手を出すと襲われることは変わらない。ww

 

 

逞しくて愛らしい顔である。

 

 

 

夜になって、久しぶりにホテル中華を食べに出かける。

予想通りボリュームが多くて、夫も私も食べ残す。

若い頃みたいには食べられません。

お店のスタッフの方が、気を遣って最後の炒飯を持ち帰りに変更してくださった。

 

有難いやら、情けないやら。

 

もちろんフカヒレだけは完食、これで明日の朝、お肌はプルプルになってるかしらん?

・・・なってる訳ないです、ごめんなさい。

 

 

 

 

 

 

群馬県高崎市で迷子猫を探していらっしゃいます。

少しでも情報が欲しいです。

よろしくお願いいたします。

ブログの書籍化を諦めたと宣言したものの、今日もまたグズグズとあれこれトライしていた。

 

やっぱりダメねと肩を落とす。

後ろから視線を感じる。

慌てて携帯のシャッターを切る。

 

うふふ、あはは、なんて安らぐんでしょう。

 

 

 

 

暫くして気づくと、この状態になっていたのは何故?

やっぱり女は強いのね。ww

 

 

 

 

群馬県高崎市で、行方不明の猫を探していらっしゃいます。

本当にどこに行っちゃったんでしょう。情報が少ないのです。

よろしくお願いいたします。

 

gooblogからの引っ越しの際に、書籍化できることを知った。

早速取り組んだ。

けれど、一冊が最大450ページほどで、私の場合、3ヶ月分くらいで一冊になると知る。

となると、データをすべて残すとなると50冊は超える。

・・・超々々々々々々大作だ。ww

 

散々苦労して膨大なデータを分冊しはじめたが・・・あまりの煩雑さに諦めた。

 

そもそも何の為に書籍化したいのか?
それは、十数年間、日記のように書いてきたブログがなくなってしまったからだ。

自分がいなくなった後も、家族に残しておきたいブログだったからだ。

(いえね、今のところはすこぶる健康ですが。ww)

 

それが突然消えてしまうことに怒りを覚える、大切なコメントが消えてしまったことにも。

 

もういいや。

疲れ果てた。

 

引っ越し先のAmebablogは、この先も続くと信じて、書籍化を諦めた5月。

 

 

閑話休題:

新たな状況を目にした。

栗吉とみみこがくっついて寝ているのです。

みんな段々家族になっていくのねー。

よきかな、よきかな。

 

 

 

群馬県高崎市で迷子猫を探していらっしゃいます。

春なので、家の近くで楽しく暮らしているのかもしれません。

しかし、情報が少ないです。

よろしくお願いいたします。

先日、母の介護認定の担当の方が来られた。

要支援から要介護に上がるそうだ。

掛かりつけの内科の先生も、なんらかの形で見守りや介護が必要だとおっしゃっている。

やっと母も重い腰を上げた。(ずっと介護を受けることを嫌がっていたのだ。)

実は、この冬は、喉に食べ物を詰めたり、何度もこけたりしていたので、随分肝を冷やしたのだ。

お風呂も1人では満足に入れなかったし。

 

あっというまに計画書が作られ、それに基づいて、様々な人々が動いてくださる。

みなさんとても優しい。

母は、感激したようである。

 

とりあえずは、来週から。

どうかうまくいきますように。

 

 

3歳のモン吉と戯れる15歳の老嬢さくら。

老いらくの恋か?

はたまた、モン吉は介護要員か?ww

 

 

 

『僕のひいばあちゃん♪』と言ってらっしゃいます、知らんけど。ww

 

 

 

群馬県高崎市で、行方のわからなくなった猫を探していらっしゃいます。

どんな小さな情報でもありがたいです。

よろしくお願いいたします。