横浜に見せつけてくれるぜ!!!04 | 壮絶!365番勝負!!

横浜に見せつけてくれるぜ!!!04

似顔絵を描いてもらった僕達。



その後は適当に写真を撮り、ラーメンコロッケを食べて帰路につきました。


てかモデルみたいな綺麗な娘っ子がいて 一緒に撮ってもらえばよかった・・・





そして新横浜駅に戻ろうとした途中、駅で迷った(ワラ)ので掃除のおばちゃんに道を教えてもらい電車へ。

このおばちゃん、出身地が僕達と同じ県で少し話しが盛り上がりました(=^▽^=)


こういうのいいよね~(*^-^)b





さて、駅に着いたのはいいですが次の目的地が決まりません。
するとヒトシが
「みなとみらいに行ってみないか?」
とぬかしました。

まぁ、トシムネも僕も特に行くところなかったからしょうがね~、ヒトシの案にのってやることに。






みなとみらいに着いたんですが、風が強く髪型が乱れてしまい少し気分の悪い僕とトシムネ。

ヒトシは「はなわ」みたいな髪型(顔も)で風などものともしません。

ヒトシ、ウザいな・・・ヾ( ´―`)



途中、横浜美術館があったので記念に看板前で写真を撮ります。

てか横浜に来た証しが欲しかったのか、名前に横浜が入った看板とか見ればすぐ写真撮ってましたね・・・トシムネが。



そんな林家はほっといてしばら歩き、
コスモワールドとかいう所に到着☆

まず―30℃を体感できる館に入館。

係員の女性に
「もし凍死したら保険おりますか?」
と聞いたらヒトシがまたウザそうにしたので
「・・・あ、オレ保険入ってねーや(^_^;)」
の台詞で場をしのぎました。


修羅場をくぐり抜け、入館。





・・・てかマジさみい!!!

本当の修羅場はこの中でした(´;ω;`)



カス2人は根性が無いので寒いを連呼しながらさっさと出ていきました(ワラ



僕ですか?すぐ出たよ。
だってその日マジで下痢だったから・・・



そんで次は急な斜面から下に落下するタイプの絶叫系マシーンに乗りましたよ☆



またまたまた続くよ(*^-^)b