横浜に見せつけてくれるぜ!!!03 | 壮絶!365番勝負!!

横浜に見せつけてくれるぜ!!!03

大名行列(ラーメン版)に参加した僕達。


すると向かい側から2人組の女が歩ってきました。
そして並んでいる皆さんに
聞こえる位のボイスで


「こんな暑い日にたかがラーメンごときで・・・( ̄ー ̄)」


とかぬかして通り過ぎていきました。
ヒトシには聞こえてなかった様ですが、トシムネと私にはガッツリ聞こえていたので

「ふっ・・・・・・ざけんなよ、ビッチが!!」
「はぁ?ラーメン"ごとき"だぁ?
イヤイヤ、テメー等"ごとき"に言われたくねーし、ビッチが!!」

と敵意むき出しで2人でキレてましたが博物館の中に入ったらすぐ忘れました。

マジで小学生レベルですな(*^-^)b




中に入ると地下に続く階段があり、下に向かうと昭和の街並みを再現したっぽくなってました。


私は"博物館"というぐらいだから

3000年前のラーメンや
ラーメンの化石や
ナルトの足跡や
メンマの卵を想像してたので、
ちょっとガッカリでしたってゆーかナルトの足跡ってなんですか?



再現された街並みの中にラーメン屋が
何軒かある感じで、店により待ち時間が違いましたがだいたい40~60分位でしたね、平均が。


私達は60分待ちの豚骨ラーメン屋に並びました。



「今日は亀田四郎で行く」と決めてた私はひたすら騒いでましたがやはりコウキ・・・じゃねーや、ヒトシの怒りをかいました。


でも・・・オレみたいなのがいないと
つまんねーだろ?




そして遂に入店しラーメンを食べます。



正直そこそこでした(ワラ

豚骨だけどあっさりな感じで。


僕がラーメンそんな好きじゃないからだろうけど。



食べた後は似顔絵書く人がいたから書いてもらいました。

結構似てましたね、気を抜くと口が半開きな所とか。


てか似顔絵書く人って、瞬時に相手の顔の特徴を見極めてそれを絵にできるから スゴいよね?


スゴいの!!!!


またまた続くよ(*^-^)b