「夢はあった方がいい!なければ仕方がないと諦めるではなく…今ないなら探す努力をした方がいい!夢はないよりあった方のがいい!あれば必ず楽しいと言えるから!」
毎年このぐらいの時期になると、今年をふり返りる。やはりある…多くの反省点が。そこから来年は更にどうしたいか?…色々思いふけり来年の目標を考える…自分なりに出た結論を漢字で表し来年の目標とする。
来年の漢字は《念起》。
今年は色々と考えすぎて、あらゆる行動が緩慢であった。もっと自分の事だけを考えても良いじゃないか。自分の事が満足にできなければ周りの人にさえ迷惑もかけてしまう。もっと自己を確立させよう。もっと自分の事をしっかりやろう。将来の目指す目標に向かって念じては行動し、起きては再び念じ行動し…どんな困難が来ようとも、どんなに環境が変わろうとも、絶対に信念は揺るぐ事なく、目標に向かうには何が必要かを考え、行動しよう。信念を貫き通し目標を達成するのだという自分を中心とした年にしよう…。
僕には《夢》がある。この夢を達成する。そんな事だけを考え、圧倒的な行動をする。そんな年にしたいという意味を込め《念起》。
来年の漢字は《念起》。
今年は色々と考えすぎて、あらゆる行動が緩慢であった。もっと自分の事だけを考
僕には《夢》がある。この夢を達成する。そんな事だけを考え、圧倒的な行動をす
「ボッ」とし、何もしなければ可能性は広がらず…その割には時間は進み周りは発展する。何かをし続けなければならない。何もしなければ、まさに「置いてきぼり」を食らう事になる。
「置いてきぼり」を食らった時、焦り、抜け出す為に必死にもがくが、自らの可能性を見つけれず彷徨う世界は《暗く狭い冷たい床の上にブザマに座るかの様な世界》であったと個人的な経験から感じる。非常に些細な存在の自分であるが、そこで得た経験は大きい。素直に物事を見つめ反省するという習慣が身に付き、もう一度立ち上がってやるという意思を大きく確立できたからだ。
人が生きていくという事は結構困難が多いもの。人が活きていく事はまたまた難しい事で困難が多い。それでもなお明日が楽しみだと思える方法がある。人によって作り方はまちまちであろうと思うが、僕の作り方は《夢というのは直ぐ目の前に漂っているもので、見つけて触れば道になり、道を歩むこと全てが希望となり、希望を苦労して背負いこむ事が幸福となる。》というもの。
僕にとっての幸福とは、《前を向く事ができ、見た事もない景色が毎日待っており、全てを見たくなり、明日を見つめたくなり、苦労は多くも全てが日々明るく広がっていく世界》である。
「置いてきぼり」を食らった時、焦り、抜け出す為に必死にもがくが、自らの可能
人が生きていくという事は結構困難が多いもの。人が活きていく事はまたまた難し
僕にとっての幸福とは、《前を向く事ができ、見た事もない景色が毎日待っており
