映画を観てきました(≧▼≦)
ずっと観たくて、でもなかなか観に行けなくて、原作も読んでしまってから、観に行きました。
原作者の木下半太さんは脚本家であり、俳優である方で、舞台化もされている作品ということもあり、原作ものにしては違和感もなく良かったです。
そして、何度もやってくるどんでん返し!
正直、原作を読まずに観て、心地よく騙されてみるのがオススメです(´∀`)
私は、原作を読んだ時から、サブちゃんが陽子の自殺を止める所が大好きです。
生きていたら、良いことがある?と聞く陽子に、
サブちゃんは言います。
良いことは、たまにしかない。これから、きっと今日の辛かったことなんて、どうでもよくなる位、もっと辛いことがある。
綺麗事じゃなくて、でも陽子を生かそうとして言ったその言葉が私は好きです。
毎日、何かしら辛いことがある。
死にたくなることもある。
でも、しばらく経つと、どうでもよくなっている。
そんな経験は、ある程度の年齢になれば誰でもあるだろう。
そのリアルな感じがいいなと思いました。
で、初めて思ったんですが………工さんってイケメンだったんですね(笑)
ずっと観たくて、でもなかなか観に行けなくて、原作も読んでしまってから、観に行きました。
原作者の木下半太さんは脚本家であり、俳優である方で、舞台化もされている作品ということもあり、原作ものにしては違和感もなく良かったです。
そして、何度もやってくるどんでん返し!
正直、原作を読まずに観て、心地よく騙されてみるのがオススメです(´∀`)
私は、原作を読んだ時から、サブちゃんが陽子の自殺を止める所が大好きです。
生きていたら、良いことがある?と聞く陽子に、
サブちゃんは言います。
良いことは、たまにしかない。これから、きっと今日の辛かったことなんて、どうでもよくなる位、もっと辛いことがある。
綺麗事じゃなくて、でも陽子を生かそうとして言ったその言葉が私は好きです。
毎日、何かしら辛いことがある。
死にたくなることもある。
でも、しばらく経つと、どうでもよくなっている。
そんな経験は、ある程度の年齢になれば誰でもあるだろう。
そのリアルな感じがいいなと思いました。
で、初めて思ったんですが………工さんってイケメンだったんですね(笑)