New Year's Eve Dinner
は、宿泊ホテルBeverly Wilshire a Four Seasons Hotel内のレストラン「CUT Beverly Hills」
にて、
New Year's Eve Menu
を頂きました。
こちらは、Wolfgang PuckのFineダイニングで、ミシュラン☆を獲得したレストランです。
ウルフギャングパックね~
と若干迷いを感じましたが、クラシックなステーキハウス
とのこと。
初めてだし予約をしてみました。
明るいとこんなにカジュアルな雰囲気がしますが、夜になってライトダウンされると、とても大人な雰囲気になります。
こんな風に大人な男女が似合う空間に
今回のNew Year's Eve DinnerへのドレスコードはカジュアルでOK
でも、お食事している男女は皆さんドレッシーで素敵でした![]()
欧米人がこういったイベントディナーに参加するときは、いつもドレッシーなのを見てきたので、カジュアルとはいってもフォーマルな雰囲気も漂う服装なんだろうなと予想していました
今回使用したデジカメはかなりのハイスペックで、暗い室内でもフラッシュなしでかなり明るく取れちゃうとっても優秀なソニーのものでした。
といっても、暗すぎ&近すぎで料理の写真はイマイチです。
まずは、日本から持っていった
Diorのエナメルパンプス
を履いて。
一度も履いていなかったので、この時初めて履きました
この靴を気に入ったポイントは後ろの控えめロゴ入りのブレードとソールの内側が1センチくらい高くなっているところ![]()
さて。ディナーです
メニューはこちら。
この写真↓、フラッシュなしなのに暗い室内でもこんなに明るくとれちゃいました。カメラ優秀すぎ~
ちなみに、このとき着ていた服(右側)はL.A.に来て買ったものです。深い青のアシンメトリーワンピ。
全体像が見えないけど。![]()
お料理はあまりに前過ぎて・・・・なので備忘的にお写真メインで~。
やっぱり暗くてよく分からないけど、これはパンです。これ、凄く美味しかった記憶があります
パン2連続
いや、3連続
。 このパン凄い美味しかった
手前の四角い二つは甘~い玉ねぎがたっぷりとのっていて美味しかった
これって一番最初に運ばれてきたってことは前菜
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見ればわかると思いますが、これジャガイモのオーブン焼きです。上にたっぷりのサワークリームとたっぷりのキャビア。
日本だったら、それもミシュラン☆付きだったら巨大なジャガイモ丸ごとサーブって「ハイ。前菜です」ってなさそう(笑)
フィンガーフード的な。生ハムとかそういうのが挟んであったかな?カニ
とかだったかな。忘れちゃった
。
ホタテ貝
のグラタン風。これは印象に残ってるコチラはクラブサラダだったかな
壁の絵もちょっとファンキー

↓のお写真は私と母が選んだお肉。これ、サイズ感が分からないかと思いますが、メチャメチャ大きい



こちら↓は兄が選んだフィレミニヨン。なんと500g![]()
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こちら↓は父が選んだお肉。何だったかしら
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こちらも450gくらいあったみたい。
こちら↓はお野菜のソテー。付け合わせです。
結構焦げてました・・
さすが・・・アメリカン
細かいことは気にしない・・・のかな![]()

これこれ
これ、とっても甘くて美味しかった
。見た目悪いけど・・・
デザートみたいだったな~![]()
作り方はよく分からないけど、中身はカボチャ
、ニンジン
、レーズン
、リンゴ
、シナモン
。オートミール的なものも一緒に入ってたけど。何だったんだろう・・あれ。
こんなにたっぷりのオニオンリングタワーも忘れちゃいけません。
アメリカンサイズでたっぷり
またもや人間のチョコレート隠し(笑)。
本当は凄く暗い室内なのに、フラッシュなしでこの明るさで取れるってすごい。
出た~。このチョコレートスフレ
。名物のようです。
チョコレートスフレに、更に甘いチョコレートソースとホイップクリームをかけていただきます。
。本場アメリカンのステーキディナーは物凄いボリュームでした


