Gマークの「中今を生きる」ブログ

Gマークの「中今を生きる」ブログ

ブログの説明を入力します。

次期?、自民党総裁候補でもあるコバホーク政調会長の言う通りだ。


 参政党も、きちんと指摘しているが、罰則の無い国旗損壊罪はありえない。


 外国旗にはあり国旗に無いならば、明らかに日本・日本人差別だ。


 外国旗を損壊したなら刑事罰があり、国旗を損壊しても表現の自由でOKでは、子供も理解出来ない。


罰するのが目的じゃなく、日本・日本人を侮辱させない抑止力効果が大事だ。


 刑罰無しを主張する反日媚中派を、晒して欲しい位だ。


 記事抜粋 


 「国旗損壊罪」罰則なしは「大きな違和感」 自民小林政調会長が言及


 





東京・永田町の党本部、関田航撮影 自民党の小林鷹之政調会長は26日の記者会見で、いわゆる「国旗損壊罪」の必要性について、個人的見解としたうえで「外国の国旗(の損壊)には罰則付きの規定があり、日本国旗にはない。


法体系上、非常に大きな違和感がある」と述べた。


自民は、国旗損壊罪の創設を目指しており、近く党内議論を本格化させる方針だ。 


国旗の損壊については、外国国旗は刑法で「2年以下の拘禁刑、または20万円以下の罰金に処する」とされているが、日本国旗に対しては定められていない。


これを踏まえ、小林氏は「主要国では、外国国旗と自国国旗ともにだいたい両方罰せられる」と指摘し、国旗損壊罪を創設する必要性に言及した。


一方で「『表現の自由』なども視野に入れながら丁寧に議論したい」とも語った。


 朝日新聞社