葬送 | GLOG

葬送

プロジェクトに入った方のセットアップ作業のお手伝いをしながら
プロジェクトを抜けた方のセットダウン作業をする。


もう一緒に仕事をする機会がないと思うと少し心が寂しさを訴える。
イニシャライズの作業なんかは心が痛む。


今夜は早く帰っていつものラーメンでも食べようかと思っていたのに、
店の前に着いときがちょうど閉店時間…。


悔し紛れに、部屋で平野啓一郎の葬送を読了。
日本語の奥深さを再認識させられる、全4冊。
お疲れ様でした。
amazonのレビューは散々ですが個人的には良かったと思うけれども、
どうでしょう。