コミュニケーションについて、走り書き
自分が現在いるポジションとしては、わりと大切にすべきミーティング、というかプレゼン(?)、
とにかくそういう機会があった。
備忘録として教訓を書いてみる。
コミュニケーションに絶対的な審判はいない。
自分の発信する言葉が、どう認識、理解、受容されるかは、受信する恣意に極めて委ねられる。
その閾値を容易に設定するためにメタファーなどを使ってみるのだが、テクニカルな情報を、恰もデジタルをアナログに変容するように、どうブレイクダウンさせるか、それがバリューのひとつかも知れない。
そういう意味では、先輩が今日のお昼休みに呟いた
「瞬発力が欲しい」という言葉は真理を射ている。
まじめな話は以上。
今日は夕方のミーティングでおじさん(おじいちゃん?)がキレて部屋を飛び出したのがおもしろかった。
そして、俺は見事に、とばっちりを喰らうではないか。
やれやれ。