中間管理職の憂鬱、押印 | GLOG

中間管理職の憂鬱、押印

目覚めると体がかなり重い。
連休は休むことなく遊んでいたからだろう。
このだるさもまた久し振りだ。
そう思えるあたり、
疲労とは逆に心は快調らしい。


仕事で特筆することといえば、
夕方からひたすら判子を押し続けていたこと。
何回押したのかもう分からない。100回は優に超していただろう。
それだけで数時間が経つなんて信じられない。
中間管理職の憂鬱はここにあるのだろうか?


充実した(?)残業を終えて突発的に同期と飲む。
常駐するプロジェクトが違うと顔を合わせる機会が激減するので、
こういうときの情報交換や近況報告はそれなりに貴重だとも思う。
食事はほとんど摂らなかったけれど、ウイスキーがおいしかった。