ラッフルズ像を激写した後、夕飯の時間となりました。7泊8日のシンガポールは本当に食べてばっかりです。

 

今回は肉骨茶(バクテー)です。

 

松發肉骨茶

 

テレビや雑誌、ガイドブックでも必ず紹介される店舗なので、大行列。

割と早い時間にやってきたので、待ったのは10分程度で済みました。

 

大賑わいの店内。

観光客はもちろんのこと、地元っぽい方もたくさんいらっしゃいました。

 

そう言えば、水卜アナがここで食べてたっけ。

もっと広いと思っていたけれど意外と狭かったです。

 

オーダーしたのはやっぱり肉骨茶(バクテー)

豚肉のスペアリブをガーリックやスパイスなど漢方で煮込んだ料理ですナイフとフォーク

 

ドリンク。これはレモネードだったけかな。

さっぱりしてた。

 

そして肉骨茶とライスおにぎり

すごい料理ですなびっくり

 

早速頂いてみるとスペアリブが柔らかくて美味しい~ラブ

豚骨の旨味がたっぷり染み出たスープ。評判通りスープがとにかく美味。

 

なんとこのスープはお代わり自由なんです!!

このスープがあれば、白米何杯でもいけちゃいますね。

 

リピしたいと思うほど、美味しかったです。

本当にオススメ。