何が本当で、何が正解か、 自分が本当だと思ったら、 それは自分が正解だと思ったら、 そうなる。
そうなの?!
何が本当で、何が正解か、
それは自分が本当だと思ったら、
それは自分が正解だと思ったら、
そうなる。
自分の考え、自分の想像力、自分の思いが
生きる上で大切になる!

以下リンク先シェア内容
http://www.facebook.com/photo.php?fbid=632784216738653&set=a.549816678368741.144847.549774221706320&type=1&theater
ランチパックは危険!?
テレビとは元々、支配者が国民を洗脳する道具として作られたものだと言う事実は、
賢い国民が増えてきたので、結構広がってきていますが、
現在の世の中は、知っている層と、まったく知らない層(無関心層)とではっきりと分かれています。
なので、未だにテレビCMに踊らされている人が大半でしょう。
有名なセリフですが、「病気になりたくなければ、一部上場会社の食品とテレビCMしているものさえ食べなければいい」
などと言う、真意を突いた言葉がありますが、頷ける話です…
先日も山崎製パンから300ベクレルが検出されました。
山崎パンの工場は、8月から9月にかけて、被災地の食材を使ったパンを開発、販売しました。
今後も継続して東日本の食材を使い、生産者の復興支援をしていくということですが、復興支援と言う言葉を使われると何も
反対できないような風潮があるなか、真意は何なのかなど、色々複雑な心境になります…
山崎パンで人気の高い「ランチパック」は、実験した人がいますが、一年経っても腐らないようです。
それは強烈な防腐剤、殺菌剤、ふわふわをキープする膨張剤、チョコやピーナツをピカピカに見せる光沢剤などなど、
一つでも危険な化学添加物が所狭しとフンダンに使用されています。
これはもはや人間の食べ物ではないように感じます。
以前、西日本新聞で、養豚場でコンビニ食を毎日ブタに与えていたところ、奇形や死産の子豚が多発した問題が話題になっていましたが、
ブタは人間より早くに出たのでしょう。
なにせランチパック級のものばかりが大量に陳列されていますから。
今の子どもや若者に虚弱体質や病弱な子が多いのも当然の話でしょう。
添加物の中でも、臭素酸カリウムが添加されていますが、海外では禁止されているところが多いです。
国内でも食パン以外の食物への使用は全面禁止ですが、なぜパンにだけ許されるのか?
ヤマザキでは主力の「超芳醇」など、ほとんどの角型食パンでも使用されているようです。
あの異様にソフトで風味豊かな食感は、発がん物質によって作られているのです…
添加物まみれの現代社会ですが、開き直らずに一つ一つ遠ざけて行きましょう。
そのようなパンが無くても死にはしません。
パンは、作っている人が分るちゃんとしたパン屋さんで買いましょう。
自分の健康、子ども達の健康を守るためにも、大人が無知だと子どもは病気になります。
「無知は罪」! できることから始めましょう。
何が本当で、何が正解か、
それは自分が本当だと思ったら、
それは自分が正解だと思ったら、
そうなる。
自分の考え、自分の想像力、自分の思いが
生きる上で大切になる!

以下リンク先シェア内容
http://www.facebook.com/photo.php?fbid=632784216738653&set=a.549816678368741.144847.549774221706320&type=1&theater
ランチパックは危険!?
テレビとは元々、支配者が国民を洗脳する道具として作られたものだと言う事実は、
賢い国民が増えてきたので、結構広がってきていますが、
現在の世の中は、知っている層と、まったく知らない層(無関心層)とではっきりと分かれています。
なので、未だにテレビCMに踊らされている人が大半でしょう。
有名なセリフですが、「病気になりたくなければ、一部上場会社の食品とテレビCMしているものさえ食べなければいい」
などと言う、真意を突いた言葉がありますが、頷ける話です…
先日も山崎製パンから300ベクレルが検出されました。
山崎パンの工場は、8月から9月にかけて、被災地の食材を使ったパンを開発、販売しました。
今後も継続して東日本の食材を使い、生産者の復興支援をしていくということですが、復興支援と言う言葉を使われると何も
反対できないような風潮があるなか、真意は何なのかなど、色々複雑な心境になります…
山崎パンで人気の高い「ランチパック」は、実験した人がいますが、一年経っても腐らないようです。
それは強烈な防腐剤、殺菌剤、ふわふわをキープする膨張剤、チョコやピーナツをピカピカに見せる光沢剤などなど、
一つでも危険な化学添加物が所狭しとフンダンに使用されています。
これはもはや人間の食べ物ではないように感じます。
以前、西日本新聞で、養豚場でコンビニ食を毎日ブタに与えていたところ、奇形や死産の子豚が多発した問題が話題になっていましたが、
ブタは人間より早くに出たのでしょう。
なにせランチパック級のものばかりが大量に陳列されていますから。
今の子どもや若者に虚弱体質や病弱な子が多いのも当然の話でしょう。
添加物の中でも、臭素酸カリウムが添加されていますが、海外では禁止されているところが多いです。
国内でも食パン以外の食物への使用は全面禁止ですが、なぜパンにだけ許されるのか?
ヤマザキでは主力の「超芳醇」など、ほとんどの角型食パンでも使用されているようです。
あの異様にソフトで風味豊かな食感は、発がん物質によって作られているのです…
添加物まみれの現代社会ですが、開き直らずに一つ一つ遠ざけて行きましょう。
そのようなパンが無くても死にはしません。
パンは、作っている人が分るちゃんとしたパン屋さんで買いましょう。
自分の健康、子ども達の健康を守るためにも、大人が無知だと子どもは病気になります。
「無知は罪」! できることから始めましょう。
Poss!bility ~あなたが夢を達成までの物語~ 名古屋講演会 3月24日
皆様、こんばんは。
今回講演させて頂きます、松永真樹と申します。
はじめまして。
梓ちゃん、このような機会を本当にありがとう!!
スタッフの皆さん、素晴らしい空間をありがとう!!
そしてご参加頂けるすべての皆様、お忙しい中ありがとうございます!!
僕は今現在、夢がありません。
(ちなみに家もありません。笑)
↑収入があまりにも低くて保証会社に断られました。笑
そんな僕が、
今回夢をキーワードにお話させて頂きます。
(愕然とさせてしまったらすいません><)
夢がない自分ですが、
楽しく人生生きてることは確かです。
「不安にならないのですか?」
なります。
人間だもの!
「将来が見えないと恐くないですか?」
こわいです!
人間だもの!
でも、でも、、
そんな感情を味わうことも人間にしかできない特権だから、
僕はその素敵な感情を味わおうって決めました。
夢がないっていう甘酸っぱい感情を
じっくり味わおうって。
そして、そんな夢のない僕を
認めてくれ、支えてくれ、応援してくれる大切な人がいます!
だから決めました。
僕は
大切な人を大切にすることを、やりたいことにしようって。
「何をしたい」より「誰といたい」を優先する生き方をしようって!
当日はそんなことをお伝えさせて頂きながら、
「本当の自分」を見つめれる場になれたら幸いです。
最後まで読んで頂き、
ありがとうございました。
マサキ

今回3月24日(日)18:00~20:00に松永真樹さんのトークライブを行います。
私自身ずっとやりたいと思っていた夢があります。
しかし、人に話したらバカにされるんじゃないかって思っていました。
そんなときに調度1年前に松永真樹さんのトークライブの誘いがありました。初めは“この人面白そう”と、興味本位で参加しました。
トークライブでは自分の夢について、誰もがふふっと笑ってしまうことでも、熱く語っている姿をみて、こんな大人もいるのかとビックリした反面、私の夢を笑う人がいたって、この夢って人が笑ってしまうくらいぶっ飛んでいるんじゃないか??
自分の夢を語れば、バカにしてくる人もいました。
でも、自分が行動すれば、本気で応援してくれる仲間ができ、環境が・人脈が・情報が変わりました。
夢はある。
でもバカにされるのではないか・・・
でも、でもそれって違うんじゃないかなって・・・
自分の可能性を、夢を、目標を諦めるって・・・
そう思ったら自分の夢をバカにする人がいたって、叶えることに意味があるし、達成しなくても挑戦することに価値があると思いました。
自分自身を変えられるきっかけなったからこそトークライブを通して、社会人・学生関係なく少しでも多くの人にどんなに小さな夢や目標でもいいんです。
挑戦し、叶えて欲しいと思いました。
でも、夢がない・・・
そんな人も松永真樹さんを通して何か感じてもらえれば・・・
と、思い主催しました。
詳細
場 所:本丸ホール 4F
アクセス:地下鉄丸の内駅4番出口徒歩1分
料 金:1000円
時 間:受付17:30
開始18:00
定 員:150人
20時から希望された方のみ本丸ホールの2階より懇親会を予定しています^^
予算は3000円となっています
参加申し込み・お問い合わせ先
posibility.0324@gmail.com
松永真樹とは
12年間の空手人生の中で通算15回全国大会優勝。
中学2年生から持ち前の腕っ節を活かしラグビー部に入部する。
大阪選抜にも選ばれ4つの名門校からスカウトを受ける。
高校では2年生からレギュラーをとり、大阪大会準優勝に。
3年生の時は主将を務め、チームを大阪大会準優勝に導く。
国体選手にも選ばれ、大阪選抜を全国3位に導く。
大学進学後、父親の事業に携わる。
大学1年から2年生にかけ、延べ100人以上の経営者と触れ合う。
たくさんの経営者から、
「学生に戻れるなら世界に目を向けて海外に行く、留学する」
とメッセージをもらう。
大学3年、父親の事業を辞め海外に目を向ける。
大学の留学生と関わるようになり、
留学生からの質問に度肝を抜きバイクで日本一周を決意。
「マサキ、日本のどこが楽しいの?」
答えることができず、その1ヵ月後の夏休みを利用し、
バイクを購入して都道府県を53日かけて旅する。
旅後、自信満々で留学生に会いに行くと英語が話せない自分に気づき、
日本の良さを伝えることができず、
悔しい思いをしながらあることを決意。
大学4年を1年休学しアメリカに留学するということ。
休学後すぐにロサンゼルスに留学。
そこで多国籍の人達と友達になる。
世界には自分が知らないことがたくさんあると知り、
旅行のパンフレットで満足していた自分にハラが立ち、
学生生活中に世界50ヶ国を旅することを決意する。
留学帰国後、就職活動に専念。
130社を超える説明会に行き、ピンと来る会社に出会う。
555倍の倍率であったものの内定を勝ち取る。
その後世界50ヶ国の旅に出る。
50ヶ国目の国のインドでテロに遭遇し、
目の前で50人の死者を見る。
いつ人間が死ぬかわからない、
だからこそ今この瞬間を大切に生きる、
そう決めて帰国。
帰国後自分の生きる意味が内定先にあるのか疑問を持ちはじめ、
ならばいっそのこと起業をしようと考え内定辞退を伝える。
しかし何を事業に起業するのか明確にならず、
やりたいことが見つかるまで内定先でお世話になることに。
入社後、やりたいことは見つからず、
会社から求められていることにも答えることができず、
24歳にして初めて目の前が真っ暗になる。
そんなモンモンとした生活を1年9ヶ月過ごしていた時に、
友人から起業をするとの連絡がある。
その連絡に胸を打たれ、今の環境に甘え、
起業をすることにビビッている自分、
決意ができていないだけの自分がいることに気づく。
「やりたいことはやってみないとそれが本当にやりたいことなのかわからない」
そして起業を決意し、その5ヶ月後に株式会社Globeを設立。
年間100回以上、小、中、高、大学、公共団体、商工会議所、企業などで講演。
国内のみならず海外でもその活動を広げる。
NPO法人「超」∞大学学長。
北海道、東北、関東、東海、関西、四国、山陽、九州、沖縄、バンコクに支部を設ける。
世の中をハッピーにするためにハッピーテロ集団を集結。
テーマパークに行かないとエレクトリカルパレードが見れないような世の中は嫌だと思い、
「100人街中勝手にエレクトリカルパレード授業」をハッピーテロ集団と共に全国で開催。
タイ、カンボジア、ザンビアなどで植林ツアー、日本語の先生になろうツアーや、沖縄に雪を降らせるプロジェクト、六甲アイランドを夢の島にするプロジェクト等を企画・開催。
2012年6月に「やりたいことの見つけ方 迷いのブレーキを外す20のヒント」を出版。
今回講演させて頂きます、松永真樹と申します。
はじめまして。
梓ちゃん、このような機会を本当にありがとう!!
スタッフの皆さん、素晴らしい空間をありがとう!!
そしてご参加頂けるすべての皆様、お忙しい中ありがとうございます!!
僕は今現在、夢がありません。
(ちなみに家もありません。笑)
↑収入があまりにも低くて保証会社に断られました。笑
そんな僕が、
今回夢をキーワードにお話させて頂きます。
(愕然とさせてしまったらすいません><)
夢がない自分ですが、
楽しく人生生きてることは確かです。
「不安にならないのですか?」
なります。
人間だもの!
「将来が見えないと恐くないですか?」
こわいです!
人間だもの!
でも、でも、、
そんな感情を味わうことも人間にしかできない特権だから、
僕はその素敵な感情を味わおうって決めました。
夢がないっていう甘酸っぱい感情を
じっくり味わおうって。
そして、そんな夢のない僕を
認めてくれ、支えてくれ、応援してくれる大切な人がいます!
だから決めました。
僕は
大切な人を大切にすることを、やりたいことにしようって。
「何をしたい」より「誰といたい」を優先する生き方をしようって!
当日はそんなことをお伝えさせて頂きながら、
「本当の自分」を見つめれる場になれたら幸いです。
最後まで読んで頂き、
ありがとうございました。
マサキ

今回3月24日(日)18:00~20:00に松永真樹さんのトークライブを行います。
私自身ずっとやりたいと思っていた夢があります。
しかし、人に話したらバカにされるんじゃないかって思っていました。
そんなときに調度1年前に松永真樹さんのトークライブの誘いがありました。初めは“この人面白そう”と、興味本位で参加しました。
トークライブでは自分の夢について、誰もがふふっと笑ってしまうことでも、熱く語っている姿をみて、こんな大人もいるのかとビックリした反面、私の夢を笑う人がいたって、この夢って人が笑ってしまうくらいぶっ飛んでいるんじゃないか??
自分の夢を語れば、バカにしてくる人もいました。
でも、自分が行動すれば、本気で応援してくれる仲間ができ、環境が・人脈が・情報が変わりました。
夢はある。
でもバカにされるのではないか・・・
でも、でもそれって違うんじゃないかなって・・・
自分の可能性を、夢を、目標を諦めるって・・・
そう思ったら自分の夢をバカにする人がいたって、叶えることに意味があるし、達成しなくても挑戦することに価値があると思いました。
自分自身を変えられるきっかけなったからこそトークライブを通して、社会人・学生関係なく少しでも多くの人にどんなに小さな夢や目標でもいいんです。
挑戦し、叶えて欲しいと思いました。
でも、夢がない・・・
そんな人も松永真樹さんを通して何か感じてもらえれば・・・
と、思い主催しました。
詳細
場 所:本丸ホール 4F
アクセス:地下鉄丸の内駅4番出口徒歩1分
料 金:1000円
時 間:受付17:30
開始18:00
定 員:150人
20時から希望された方のみ本丸ホールの2階より懇親会を予定しています^^
予算は3000円となっています
参加申し込み・お問い合わせ先
posibility.0324@gmail.com
松永真樹とは
12年間の空手人生の中で通算15回全国大会優勝。
中学2年生から持ち前の腕っ節を活かしラグビー部に入部する。
大阪選抜にも選ばれ4つの名門校からスカウトを受ける。
高校では2年生からレギュラーをとり、大阪大会準優勝に。
3年生の時は主将を務め、チームを大阪大会準優勝に導く。
国体選手にも選ばれ、大阪選抜を全国3位に導く。
大学進学後、父親の事業に携わる。
大学1年から2年生にかけ、延べ100人以上の経営者と触れ合う。
たくさんの経営者から、
「学生に戻れるなら世界に目を向けて海外に行く、留学する」
とメッセージをもらう。
大学3年、父親の事業を辞め海外に目を向ける。
大学の留学生と関わるようになり、
留学生からの質問に度肝を抜きバイクで日本一周を決意。
「マサキ、日本のどこが楽しいの?」
答えることができず、その1ヵ月後の夏休みを利用し、
バイクを購入して都道府県を53日かけて旅する。
旅後、自信満々で留学生に会いに行くと英語が話せない自分に気づき、
日本の良さを伝えることができず、
悔しい思いをしながらあることを決意。
大学4年を1年休学しアメリカに留学するということ。
休学後すぐにロサンゼルスに留学。
そこで多国籍の人達と友達になる。
世界には自分が知らないことがたくさんあると知り、
旅行のパンフレットで満足していた自分にハラが立ち、
学生生活中に世界50ヶ国を旅することを決意する。
留学帰国後、就職活動に専念。
130社を超える説明会に行き、ピンと来る会社に出会う。
555倍の倍率であったものの内定を勝ち取る。
その後世界50ヶ国の旅に出る。
50ヶ国目の国のインドでテロに遭遇し、
目の前で50人の死者を見る。
いつ人間が死ぬかわからない、
だからこそ今この瞬間を大切に生きる、
そう決めて帰国。
帰国後自分の生きる意味が内定先にあるのか疑問を持ちはじめ、
ならばいっそのこと起業をしようと考え内定辞退を伝える。
しかし何を事業に起業するのか明確にならず、
やりたいことが見つかるまで内定先でお世話になることに。
入社後、やりたいことは見つからず、
会社から求められていることにも答えることができず、
24歳にして初めて目の前が真っ暗になる。
そんなモンモンとした生活を1年9ヶ月過ごしていた時に、
友人から起業をするとの連絡がある。
その連絡に胸を打たれ、今の環境に甘え、
起業をすることにビビッている自分、
決意ができていないだけの自分がいることに気づく。
「やりたいことはやってみないとそれが本当にやりたいことなのかわからない」
そして起業を決意し、その5ヶ月後に株式会社Globeを設立。
年間100回以上、小、中、高、大学、公共団体、商工会議所、企業などで講演。
国内のみならず海外でもその活動を広げる。
NPO法人「超」∞大学学長。
北海道、東北、関東、東海、関西、四国、山陽、九州、沖縄、バンコクに支部を設ける。
世の中をハッピーにするためにハッピーテロ集団を集結。
テーマパークに行かないとエレクトリカルパレードが見れないような世の中は嫌だと思い、
「100人街中勝手にエレクトリカルパレード授業」をハッピーテロ集団と共に全国で開催。
タイ、カンボジア、ザンビアなどで植林ツアー、日本語の先生になろうツアーや、沖縄に雪を降らせるプロジェクト、六甲アイランドを夢の島にするプロジェクト等を企画・開催。
2012年6月に「やりたいことの見つけ方 迷いのブレーキを外す20のヒント」を出版。