本日、イギリスで1957年から50年以上に英語教育を運営しているKINGS SchoolのDirector Jose Antonio Flores氏とRegional Director のKaylee Hongさんがグローバルスタディ海外留学センター に来られました!!


キングススクールボーンマス校は、ボーンマスの中心街から徒歩5分ほどに位置する高級住宅街の中にあります。

歴史のある赤レンガ作りのいかにもイギリスらしい建てのものを使っているが、中はとてもモダンな校舎。

全校生徒は、少ないときで180人ほど、夏は、子供のジュニアコースも開催されるので最大850人にも膨れ上がるが、普段はとても落ち着いた雰囲気。


学校まで徒歩15分、街の中心部まで徒歩5分ほどで行ける学生寮も完備、通年利用可能音譜


国籍のバランスがよく、

世界53カ国から留学生が学んでいます。

トップ10カ国は次の通り。


スペイン 15.8%

サウジアラビア 9.1%

トルコ 8.8%

イタリア 8.6%

韓国 6.0%

カザフスタン 6.0%

フランス 5.7%

ドイツ 3.7%

ポーランド 2.9%

リビア 2.8%

その他 29.9%


日本からの留学生はほとんどいません音譜


学内には、カフェテリアがあり、暖かいランチも格安(1食5ポンド)で食べれます。

また、ホームステイの60%は徒歩圏内!!

早めにリクエストをすれば、学校まで歩いて通えるホームステイ先が手配可能ですので、交通費も節約できますビックリマーク


レベルは、全部で6レベル。

1レベルは8週間でクリアするシステムですので、短期間の学生でも効果を期待できます。


コースは、

コンパクトコース(週20レッスン)(1クラス最大14名)

2~11週間 184ポンド/週

12~23週間 158ポンド/週

24週間以上 143ポンド/週


インテンシブコース(週28レッスン)(1クラス最大14名)

2~11週間 223ポンド/週

12~23週間 205ポンド/週

24週間以上 183ポンド/週


インターナショナルディプロマコース(週20レッスン)(1クラス最大16名)

アカデミックセメスター(22週間) 3120ポンド/週

アカデミックイヤー(33週間) 4448ポンド/週


インターナショナルディプロマコース(週28レッスン)(1クラス最大16名)

インテンシブアカデミックセメスター(22週間) 3500ポンド/週

インテンシブアカデミックイヤー(33週間) 4992ポンド/週


その他ケンブリッジ検定コースやバケーションコースもあります。


滞在先は、

ホームステイ 1人部屋 朝晩2食付 

Low Season 90ポンド/週

High Season 125ポンド/週


レジデンス 2人部屋 朝晩2食付

Low Season 115ポンド/週

High Season 135ポンド/週


Low Season 1月3日~6月27日、8月9日~12月19日

High Season 6月28日~8月8日


なお、インターナショナルディプロマコース申し込みの方は、携帯電話を無料でプレゼント。

格安で国際電話も使えるもので、5ポンド分のクレジットもついてきます。


Kings Bournemouthのお問合せ、資料請求、見積もりは、グローバルスタディ海外留学センター まで!


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本日、ミシガン州アナーバーにある、ミシガンランゲージセンター(Michigan Language Center)のDirector Ira Fisherさんがグローバルスタディ海外留学センター に来られました!!

Iraさんとは、かれこれ10年来の仲で、日本に来るたびにお会いしています。


Ann Arborは、University of Michigan(名門ミシガン大学)があることで知られる学生街です。

Washtenaw Community Collegeという2年制大学もこの街にあり、Washthnaw Community Collegeで2年間勉強し、University of Michiganに編入する学生も多くいます。

ミシガンランゲージセンターは、1978年にできた私立の英語学校で、長年に渡り多くの卒業生をたくさんの大学に送っている英語学校で、ミシガン州では一番評判の良い英語学校です。

1クラスは平均12人、最大16人、1週間20レッスン(宿題もあります)。
レベルは8レベルに分かれます。
通年では100人程度、夏は140人程度の学生が学ぶ学校です。
現在の国籍は、韓国人20%、日本人10%、サウジアラビア8%などで、国籍のバランスの取れた学校です。

学校内には、コンピュータールーム、学生ラウンジ、自習室なども完備されています。
進学相談やミシガン大学の学生との会話パートナーなどの制度もあり、これから大学や大学院に進学すると言う学生に人気のある学校です。

この街は、ミシガン大学を出身で共働きの家庭が多いため、ホームステイはありません。
学生寮は、ミシガン大学の学生も宿泊しているUniversity Towerという民間学生寮に宿泊できます。
学校まではもちろん徒歩。

長期の学生は、自分でアパートを借りて通学します。
現在の1人部屋のアパートの相場は1ヶ月600ドル程度。
シェアなどすることで、安くすることも可能です。

ミシガンランゲージセンターの見積り
2009年
5月4日~6月12日 1250ドル
6月15日~7月3日 1250ドル
7月27日~9月4日 1250ドル
9月8日~10月16日 1250ドル
10月19日~11月24日 1250ドル
11月30日~12月18日(3週間) 760ドル

入学金100ドル 

テキスト代 約70~100ドル(6週間ごとに)

滞在相部屋 790ドル(6週間ごとに) ※3週間の場合は530ドル。
清掃料 30ドル(6週間ごとに)
光熱費 40ドル(6週間ごとに) 夏場の12週間は55ドル ※3週間の場合は30ドル
ダメージデポジット(1回のみ。綺麗に使った場合、退出後に返金されます)
ベッド&バスパック(1回のみ。オプション)
空港出迎え(1回のみ。オプション)
送金手数料 45ドル(1回のみ)

もし、上記のすべてのセッションに参加した場合

授業料 7010ドル
入学金 100ドル
滞在費(相部屋) 4740ドル(光熱費、清掃料含む)
送金手数料 45ドル
テキスト代 350ドル~500ドル(とりあえず約500ドルで計算します)
12,395ドル (1ドル100円の場合) 123万9500円

ダメージデポジット、オプションの料金は含まず。
食費の目安は、週75ドル~125ドル、1ヶ月300ドル~500ドル。
お小遣いの目安は200~300ドル。
1ヶ月のお小遣い、食費を700ドルとすると、
約8ヶ月で5,600ドル。
17,995ドル(1ドル95円の場合 170万5725円)
アメリカ留学、ミシガンランゲージセンターの資料請求、問合せは、グローバルスタディ海外留学センター までビックリマーク



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本日、インドでのIT留学を扱っているソフトブリッジ社の方が、グローバルスタディ海外留学センター に来られました!!

およそ3年前に、インド留学の話をこのソフトブリッジの担当者から話を聞いた時には、本当に驚きましたが、ここ数年で、既に450名の方がインドに留学されているそうです。


インドといえば、世界人口第2の国で、11.3億人の人口を抱える大国。

実は、この人口の半分の5億5千万人が23歳以下。

人口の1/3(3億7,500万人)が15歳以下。


インドは世界のハイテク産業をリードしている国で、

NASAのエンジニアの約1割はインド系

米国シリコンバレーにおける新会社10社中4社はインド人が経営に携わっている

インドは人工衛星の製造から打ち上げまでを行っている6か国の中の1つ

数字のゼロを発明したのはインド人だし、87×94などの掛け算を普通に暗算で答えられるのはインド人くらいでしょう。


英語を話す人は約3億人。

ヒンディー語(連邦公用語)、英語(連邦準公用語)、及び複数の各州公用語(22言語)など複数の言語を話す人がおり、ヒンドゥー教徒(80.5%)、イスラム教徒(13.4%)、キリスト教徒(2.3%)、シク教徒(1.9%)、仏教徒(0.8%)、ジャイナ教徒(0.4%)など多宗教、他民族、多文化国家。


国際協力銀行 開発金融研究所報

わが国製造業企業の海外上行展開に関する報告書の2007年度アンケート(回答565社)によると、

国際競争力の維持強化のために重要な取り組みとは?の質問に、

1位 新製品の開発 285社 50%

2位 グローバル化に対応しうる人材の育成/獲得 271社48%

と上位にグローバル企業が求めている人材を育てるために注目をされているのがまさにこのインド留学ということだ。


さて、学校は、インド7番目の都市、プネ市(人口400万人)


ムンバイの南170kmに位置し、町の40%が緑に覆われインドで最も緑の多い町として知られています。

プネ市は、教育及び研究の中心地であり、ソフトウエア技術者の数が多いのが特徴。

プネ市及びその周辺地域においてIT産業が発展しており、市内に国際レベルの教育施設が立地することから、政府は、プネ市をIT開発の中心的都市と位置づけています。


1948年に設立されたプネ大学には、日本語学科があり、インド国内の他の都市と比較すると、日本語ができるインド人の数は多く、毎年10,000人の学生が日本語を勉強しています。


さて、ここで行われている留学プログラムは下記のとおり。

(1)クロスカルチャーコース(4週間 2月/8月に開講)

(2)WEBデザインコース(4週間 2月/8月に開講)

(3)ITコース(4週間 2月/8月に開講)

(4)SCIT ITコンサルタントコース(1年間 6月に開講)


研修費用は、

4週間 285,000円

1年間 180万円


4週間コースに含まれているもの

コース費用、テキスト代、アパート(2人1部屋家具付)、昼食&夕食(平日のみ)、アパート・研修センター間の送迎、アクティビティ、オリエンテーションなど


1年コースに含まれているもの

コース費用、テキスト代、滞在費(SCIT学生寮)、食事代(SCITカフェテリア)、空港送迎


SCITは、

Symbiosis Center for Information TechnologyというITプロフェッショナルを目指すための教育機関。

1999年設立され、現在まで約350人が卒業し、100%の就職率を保っています。

学生はエリートエンジニアとして国内外の有名企業で活躍しています。


キャンパスには、24時間体制の警備が引かれ、26人体制で警備しています。

キャンパス内に内科医も常駐し、応急処置設備もあります。

学生寮は男女別で、7階建て。すべて個室で、トイレとシャワーも各部屋についています。

その他、フィットネスジム、プール、バスケットボールコート、食堂などもあります。


1年コースでは、経営戦略、ビジネスモデル、市場調査及び開発など一連のマネージメントスキル及び、ソリューションやコンセプト販売上必要な知識をつけます。

プログラミング言語、ソフトウエア工学、ソフトウエア開発、ソリューション設計、ITインフラストラクチュア立案、ネットワーク・プロトコルテクノロジー等の技術スキルも習得。IT産業、IT企業、ITアプリケーションを分析するためのビジネスマネージメントテクニックを身に着けることが可能です。


過去の日本人参加者は、IBMのコンサルティング等で活躍されています。


インド留学に関するお問合せは、グローバルスタディ海外留学センター まで!



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