日本アニメ界のみならず、ヨーロッパにおいても大人気である「ルパン3世」。原作者であるモンキ... 日本アニメ界のみならず、ヨーロッパにおいても大人気である「ルパン3世」。原作者であるモンキーパンチ先生は、「漫画家」であり、「メディアクリエター」でもあります。66歳にしてメディアに対しての知識が乏しいと感じ、学生として「メディア学」を専攻し、現作品にも活かされているそうです。色褪せることのないルパン3世!先生の衰えることをしらない“創造の泉”は、常日頃からの時代を読み解く先見性やアニメに対する愛情から成り立っているのか?現在、“80代”のモンキーパンチ先生は、Macと液晶タブレットを駆使し、アニメの制作をされているそうです!“夢”とはの問いに、「自らキャラクターデザインを行い“CG”を駆使したハイクオリティー。3D のアニメ映画を製作したい。」と語っています。創造力・想像力をフルに使い、目標に向かって突き進んでいる“人生の大先輩”の生き方に感銘しました。自身の活動だけでなく、後輩の育成にも尽力されているようで「日本漫画塾」の講師も務められているそうです。「疲れた」などと言ってられませんね。仕事が片付くまで、もうひと踏ん張りします! 株式会社Global Agentさん(@globalagent.casting)がシェアした投稿 - 2017 Aug 19 8:25am PDT