どうも火山です!

僕の師匠の会社の創業期の話しです!

僕の師匠の会社の創業メンバーはたった3人だった!

恐らく営業力でいっても俺レベルの人間が集まった会社だった!

それだけ聞くともの凄く儲かっていると思うかもしれない!ただ現実は違ったらしい!

給料は月10万くらい家にもほとんど帰れない日が続いていた!営業もほとんど飛び込み!アポなんてない!


そんな時に師匠の片腕の人間は、こんな事を言っいた!


○○さんができると言っいるなら必ずできる!俺は必ずこの会社を自分の営業力で大きくすると!


本来は俺もその会社に入るはずだったけど自分で独立する事に決めた!


つまらないでしょ!必ず大きくなる会社に俺がいたら!


今は社員も20名くらい年商も3億くらいあるのかな!



ちょうど今の俺達と同じくらいの年月の時にリアルに接していたから分かる!


今の俺達にないものは売上に対してのプライドだ!


がむしゃらに売上と自分の営業力をみがかなければ未来はない!


他人は関係ない!



本当に人間力のある人間は飛び込みしたって数字をとってくる!



リアルに生きなきゃつまらない!刺激は自分でつくれ!プレッシャーに潰されるやつはそれまで!


プレッシャーから逃げやつもそれまで!


チキンレースだ!


明日から更にパトロールを強化します!


ばいばい