どうも火山です。


僕は、営業マンとして10年くらいスキルを学んできた


年数うんぬんの問題ではないが、非常に濃い経験を


してきたと自分では思っている。



1人の営業マン時代(赤面症時代)


1人の部下を持たせていただいた時代(たぶん彼女より一緒にいた)


5人の部下を持たせていただいた時代(部下ほとんどが年上)


10人の部下を持たせていただいた時代(いけいけ時代)


20人の部下を持ち部長をやらさせていただいた時代(オフィスワークに悪戦苦闘)


30人の部下を持ち子会社の社長をさせていただいた時代(意味不明時代)




そして、さらなる成長を求め転職し株式上場を経験した時代(気合から会社組織まで)



すべての時代のなかで楽な時はなかった



ほとんど誉められた経験がないように思う



10代で就職し




ここまでやってきた



1つの持論だが




厳しい環境だったからこそその都度、色々な出会いがあり人より成長し



長く今でもお付き合いをさせていただいている方に沢山出会えた




友達なら助けて貰えない事もそういう方達に叱咤激励をされなが今がある


やめようと思った事なんか、たぶん100万回くらいある


でもやめなかった




やめたって現実は待っているから





月並みですが


1言





「何をやるかではない誰とやるかだ」




その人の人生はある程度決まってくる



あくまで僕の持論です



でわ