【海外投資】195.日本人の為の街造り セブ | 自己破産から総資産180億の男

自己破産から総資産180億の男

様々な国に海外投資を行い、10ヶ国以上を自分の足で回りながら、 現場を肌で感じ、着実に投資を成功に導き、 前線基地をはりめぐらしている稀に見る日本人のお話です。

こんにちは。チャーリーです!!


前回 日本人の為の街造りについて
ジョホールバルについて書かせて頂きました。

先日販売を開始し、初日に500以上のユニットを殆ど完売したセブ案件。。


こちらは、投資のスキーム作りに非常に多くの時間を割き、

単なる投資としてだけでなく、
リタイアメントビザと言う永住権を確保する画期的なスキームになっています。


・投資案件として非常に大きな魅力があり


・分割して投資ができる非常にハードルの低い投資案件となっており


・リタイアメントビザと言う永住権が最初から確保でき


・先々の銀行融資を最初から提携により確保をし


・将来の自らの、家族の住処に、賃貸で貸してインカムゲインを得る


・綺麗なセブ・マクタン島のビーチを目の前に持ち


様々なメリットが詰まった案件です。


11月には多くの日本の投資家だけでなく、
フィリピン退職庁の方もセブ現地に招いての起工式が盛大に行われました。

その様子をスタッフが動画にまとめましたので!