【海外投資】208.東欧 コソボに行ってきました!
【海外投資】208.東欧 コソボに行ってきました!
こんにちは。チャーリーです。
2月の半ば、東欧のコソボに行ってきました。
今年のヨーロッパは数十年に一度の寒波で、
今回到着したときもマイナス6度という非常に厳しい気候でした。
もともとこの国は旧ユーゴスラビアにありました。
旧東欧圏、ソビエトの崩壊後、コソボは民族紛争が勃発しました。
今から12年前に既に紛争は終了しています。
死者、行方不明者の合計は25,000人と言われていますが、
実際はこの10倍以上という数字もあり、
現在でもしっかりとした数値は把握できていない状態です。
日本人の皆さんに取っては、
未だコソボは紛争国というイメージがあるのではないかと思います。
旧ユーゴスラビアは現在多数の国に分離独立しており、
人種的にも様々入り交じっています。
コソボの主たる民族はアルバ二ア人になります。
紛争は、アメリカ、国連が入り終息させました。
現地ではクリントン当時の大統領がヒーローで、銅像も立っています。
アメリカ軍は未だ駐屯しており、数千人以上の兵を置いています。
コソボに入っての感想。。。
やはりヨーロッパなのだな。。。
この一言につきますね。
まず街に歴史を感じます。
人々は礼儀正しく、所得は低くても、
マナーがしっかりとしています。
アジアの後進国のような街中の汚れはありません。
スーパーの品揃えは素晴らしいです。
やはりヨーロッパ圏なのだなと感じさせられます。
必要な物はほとんど揃います。
残念ながら日本の食品はアジアのようには揃いませんが。。
乳製品は本当に安いです。
チーズは安い物で8kgで500円という物がありました。
バケツサイズのヨーグルトで400円程度です。
ハムや肉なども非常に安価です。
5つ星ホテルに泊まりましたが、
サービスのレベルは残念ながらまだまだです。
ヨーロッパの一国なので、マナー、ルールは非常に守られて綺麗なのに。
ど田舎・・・・ そんなイメージです。
今回は冬の一番寒いタイミングで入り、雪模様でしたが、
春から秋は非常に気候が良いそうです。
夏は避暑地としても最適なようです。
今回はトルコ、イスタンブールからのフライトでしたが、
実質1時間ちょっとで到着です。
ヨーロッパ内での移動は本当に近いのです。
今回は当然のことながら不動産の視察が一番の目的です。
コソボの不動産は外国人は所有できませんが、
コソボ法人を持つことにより購入することができます。
不動産の法的にもアメリカの法律に非常に近い物があり、
安心して売買ができます。
国民の多くが35歳以下と、非常に若いです。
人口は200万(プラス海外に50万人)程度と少ないですが、
夏の気候が大変すごしやすく、更には物価が非常に安いため
老後をここで過ごしたい。そういう移住組が今後増えそうです。
不動産価格は首都のプリティシュナ郊外で1平米:100ユーロ程度から購入できます。
大きな通りに近いところは同じエリアで300から500ユーロしています。
100平米で100万円程度から買えるわけで、
非常に周辺国から比べても割安感があります。
5年もたてば開発も一気に進み、
平米単価は300ユーロ程度まではすぐに上がる感じがします。
更に現在の1ユーロ100円が 130円に戻れば。。。
ダブルのメリットがありますね。
100平米:100万円で買った不動産が
100平米*300ユーロ*130円=390万円 というイメージでしょうか。
今回のコソボ訪問で、期待していた以上に魅力的な土地を
何カ所も探すことができました。
このあとは、様々な法的な問題を徹底調査します。
税務的な面、転売のし易さ。
今後の開発計画なども徹底的に調べてみます。
全ての状況を把握後、これで問題無し!!
そういう状況になれば 皆さんにもご紹介をさせて頂きます。
コソボの不動産投資スキームについても
イメージが大枠まとまってきています。
こちらについてはレポートを作り上げましたので、
海外不動産投資イーブックを購入頂いている方は、
下記よりダウンロードください。
http://abthu.biz/brd/archives/ksnhvf.html
ランドバンキング的な投資手法も含め、
本当にこれから伸びていく国での不動産投資を行う上での注意点。
更には一番良い投資手法。
これらについても今回はまとめてみましたので。
是非、深いノウハウを今回も学び取ってください。
まだイーブックを購入されていない方??
これを機会に是非こちらからどうぞ!!
↓↓↓
http://abthu.biz/brd/archives/xsbrgz.html
こんにちは。チャーリーです。
2月の半ば、東欧のコソボに行ってきました。
今年のヨーロッパは数十年に一度の寒波で、
今回到着したときもマイナス6度という非常に厳しい気候でした。
もともとこの国は旧ユーゴスラビアにありました。
旧東欧圏、ソビエトの崩壊後、コソボは民族紛争が勃発しました。
今から12年前に既に紛争は終了しています。
死者、行方不明者の合計は25,000人と言われていますが、
実際はこの10倍以上という数字もあり、
現在でもしっかりとした数値は把握できていない状態です。
日本人の皆さんに取っては、
未だコソボは紛争国というイメージがあるのではないかと思います。
旧ユーゴスラビアは現在多数の国に分離独立しており、
人種的にも様々入り交じっています。
コソボの主たる民族はアルバ二ア人になります。
紛争は、アメリカ、国連が入り終息させました。
現地ではクリントン当時の大統領がヒーローで、銅像も立っています。
アメリカ軍は未だ駐屯しており、数千人以上の兵を置いています。
コソボに入っての感想。。。
やはりヨーロッパなのだな。。。
この一言につきますね。
まず街に歴史を感じます。
人々は礼儀正しく、所得は低くても、
マナーがしっかりとしています。
アジアの後進国のような街中の汚れはありません。
スーパーの品揃えは素晴らしいです。
やはりヨーロッパ圏なのだなと感じさせられます。
必要な物はほとんど揃います。
残念ながら日本の食品はアジアのようには揃いませんが。。
乳製品は本当に安いです。
チーズは安い物で8kgで500円という物がありました。
バケツサイズのヨーグルトで400円程度です。
ハムや肉なども非常に安価です。
5つ星ホテルに泊まりましたが、
サービスのレベルは残念ながらまだまだです。
ヨーロッパの一国なので、マナー、ルールは非常に守られて綺麗なのに。
ど田舎・・・・ そんなイメージです。
今回は冬の一番寒いタイミングで入り、雪模様でしたが、
春から秋は非常に気候が良いそうです。
夏は避暑地としても最適なようです。
今回はトルコ、イスタンブールからのフライトでしたが、
実質1時間ちょっとで到着です。
ヨーロッパ内での移動は本当に近いのです。
今回は当然のことながら不動産の視察が一番の目的です。
コソボの不動産は外国人は所有できませんが、
コソボ法人を持つことにより購入することができます。
不動産の法的にもアメリカの法律に非常に近い物があり、
安心して売買ができます。
国民の多くが35歳以下と、非常に若いです。
人口は200万(プラス海外に50万人)程度と少ないですが、
夏の気候が大変すごしやすく、更には物価が非常に安いため
老後をここで過ごしたい。そういう移住組が今後増えそうです。
不動産価格は首都のプリティシュナ郊外で1平米:100ユーロ程度から購入できます。
大きな通りに近いところは同じエリアで300から500ユーロしています。
100平米で100万円程度から買えるわけで、
非常に周辺国から比べても割安感があります。
5年もたてば開発も一気に進み、
平米単価は300ユーロ程度まではすぐに上がる感じがします。
更に現在の1ユーロ100円が 130円に戻れば。。。
ダブルのメリットがありますね。
100平米:100万円で買った不動産が
100平米*300ユーロ*130円=390万円 というイメージでしょうか。
今回のコソボ訪問で、期待していた以上に魅力的な土地を
何カ所も探すことができました。
このあとは、様々な法的な問題を徹底調査します。
税務的な面、転売のし易さ。
今後の開発計画なども徹底的に調べてみます。
全ての状況を把握後、これで問題無し!!
そういう状況になれば 皆さんにもご紹介をさせて頂きます。
コソボの不動産投資スキームについても
イメージが大枠まとまってきています。
こちらについてはレポートを作り上げましたので、
海外不動産投資イーブックを購入頂いている方は、
下記よりダウンロードください。
http://abthu.biz/brd/archives/ksnhvf.html
ランドバンキング的な投資手法も含め、
本当にこれから伸びていく国での不動産投資を行う上での注意点。
更には一番良い投資手法。
これらについても今回はまとめてみましたので。
是非、深いノウハウを今回も学び取ってください。
まだイーブックを購入されていない方??
これを機会に是非こちらからどうぞ!!
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【海外投資】207.イスタンブールからギリシア問題を考えてみる
こんにちは。チャーリーです。
2月の中旬、トルコのイスタンブールに
1週間ほど滞在しました。
トルコという国は超長期間、
非常に高いインフレに悩まされた国ではありますが、
現在は驚くべき高い成長を示し、今後も注目度が高い国です。
世界の大都市圏の中でも
成長率は上位5位には入ってきます。
今まで様々な国を旅してきていますが、
実はトルコは今回が初めての訪問でした。
トルコはイラン、イラク、シリア、ギリシアなどに隣接しており、
周辺国の現在おかれるそれぞれの立ち位置など考えると、
正直なところマイナスイメージが強かったのですが、
やはり現地を訪れなければ理解できないことが
非常に多いと考えさせられました。
一言で言えば、トルコは現在非常に景気が良く、経済が強い。
そういうイメージです。
ローカルの購買力が大変旺盛で、活気があります。
アジア・ヨーロッパ・中東のハブとなり、
様々な人種が入り交じり、経済が活発です。
物価自体は平均1万ドル程度のGDPから考えれば、
とても割高にも感じられ、日本とあまり変わらないのでは?
そういう価格帯のサービスも多いのですが、
スーパーなどでの価格を見てみると、
生活コスト自体はそれほどかからないと感じました。
周辺各国は現在それぞれ問題を抱えていますが、
とても隣接している国のことだとは思えません。
隣のイランがアメリカと争っている真っ最中だとは
とても思えません。
訪問している最中も、
ギリシアのアテネでは大規模デモがありました。
そのような雰囲気も一切感じられません。
ギリシアの問題をイスタンブールにいながら
改めて考えてみました。
トルコという国は過去に超長期間にわたり、
非常に高いインフレが続いたことがありました。
1980年代(もっと前からなのですが)から
2002年までは年間30%を超えるインフレが続き、
1994年などは、年間120%程度のインフレとなりました。
給与は月給だった物が週給に変わり、
更には金曜日に支給されていた物が、
月曜日に変わり・・・・・
月曜日にもらった給与を全て物に変えてしまう。。。
このようなことをしなければ金曜日には既に値段が上がってしまう。
そのような状況が続いたのだそうです。
日本という国も、トルコのインフレからは
今後学ぶべき点がでてくるのではないかと感じています。
今の日本のデフレがインフレに変わるタイミングが
必ずやってくるでしょうから。。。
そんなインフレの問題を解決し、
現在の高成長に入ったトルコがあるのです。
ギリシアという国。
この国が持つ問題は、この国独自の問題であり、
他の周辺ユーロ諸国とは違う。
そして今回のユーロ問題は、
最終的にはギリシアの問題をユーロから切り離すことで、
ユーロ全体の問題までは波及しないのではないか。
そういう感想に至りました。
今までは、ユーロ問題に関しては非常に悲観的でした。
様々な世界中からの情報をもとに分析し、
有識者の意見などを参考にしながら分析をしていました。
しかしやはり現地に直接入り、肌で感じることが一番正しい。
改めてこのことは今回確証できました。
ギリシアという国。内部不正が酷すぎます。
ドイツ・フランスが強い立場でギリシアを一度仕切ることで、
ギリシア内では相当大きな負担がかかりますし、
混乱もあるでしょう。
しかし、長期間の時間をおけば、
隣のトルコが超インフレを解決できたように、
ギリシアも現在の問題を解決した上で
次のステップに入ることもできるでしょう。
1990年代のアジア通貨危機もそうでしたが、
当事者であるギリシア自身が解決すべき問題なのです。
他のユーロ諸国を頼ったとしても問題の先送りでしかありません。
ギリシアの経済規模であれば、
他国への波及はたかだか知れています。
そしてこの問題が軟着陸したときには、
世界経済は新たな成長へのステップへと
入っていくことができるのではないかと
感じられました。
このメルマガを読んでいただいている皆さんには
今回のトルコ訪問についてのレポートを
ダウンロードして確認して頂けます。
今回も多くの動画を交え、レポートを作成しました。
今月はイタリア、4月はカリブ海諸国を回ります。
様々な国での投資のチャンスを探り、ご紹介させて頂きます。
無料レポートはこちらから
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://www.global-
integral.com/report/turkey/
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※このブログは投資学習用に作成されています。
記載されている内容は情報の提供を目的としたものであり、
投資の勧誘を目的とするものではありません。
2月の中旬、トルコのイスタンブールに
1週間ほど滞在しました。
トルコという国は超長期間、
非常に高いインフレに悩まされた国ではありますが、
現在は驚くべき高い成長を示し、今後も注目度が高い国です。
世界の大都市圏の中でも
成長率は上位5位には入ってきます。
今まで様々な国を旅してきていますが、
実はトルコは今回が初めての訪問でした。
トルコはイラン、イラク、シリア、ギリシアなどに隣接しており、
周辺国の現在おかれるそれぞれの立ち位置など考えると、
正直なところマイナスイメージが強かったのですが、
やはり現地を訪れなければ理解できないことが
非常に多いと考えさせられました。
一言で言えば、トルコは現在非常に景気が良く、経済が強い。
そういうイメージです。
ローカルの購買力が大変旺盛で、活気があります。
アジア・ヨーロッパ・中東のハブとなり、
様々な人種が入り交じり、経済が活発です。
物価自体は平均1万ドル程度のGDPから考えれば、
とても割高にも感じられ、日本とあまり変わらないのでは?
そういう価格帯のサービスも多いのですが、
スーパーなどでの価格を見てみると、
生活コスト自体はそれほどかからないと感じました。
周辺各国は現在それぞれ問題を抱えていますが、
とても隣接している国のことだとは思えません。
隣のイランがアメリカと争っている真っ最中だとは
とても思えません。
訪問している最中も、
ギリシアのアテネでは大規模デモがありました。
そのような雰囲気も一切感じられません。
ギリシアの問題をイスタンブールにいながら
改めて考えてみました。
トルコという国は過去に超長期間にわたり、
非常に高いインフレが続いたことがありました。
1980年代(もっと前からなのですが)から
2002年までは年間30%を超えるインフレが続き、
1994年などは、年間120%程度のインフレとなりました。
給与は月給だった物が週給に変わり、
更には金曜日に支給されていた物が、
月曜日に変わり・・・・・
月曜日にもらった給与を全て物に変えてしまう。。。
このようなことをしなければ金曜日には既に値段が上がってしまう。
そのような状況が続いたのだそうです。
日本という国も、トルコのインフレからは
今後学ぶべき点がでてくるのではないかと感じています。
今の日本のデフレがインフレに変わるタイミングが
必ずやってくるでしょうから。。。
そんなインフレの問題を解決し、
現在の高成長に入ったトルコがあるのです。
ギリシアという国。
この国が持つ問題は、この国独自の問題であり、
他の周辺ユーロ諸国とは違う。
そして今回のユーロ問題は、
最終的にはギリシアの問題をユーロから切り離すことで、
ユーロ全体の問題までは波及しないのではないか。
そういう感想に至りました。
今までは、ユーロ問題に関しては非常に悲観的でした。
様々な世界中からの情報をもとに分析し、
有識者の意見などを参考にしながら分析をしていました。
しかしやはり現地に直接入り、肌で感じることが一番正しい。
改めてこのことは今回確証できました。
ギリシアという国。内部不正が酷すぎます。
ドイツ・フランスが強い立場でギリシアを一度仕切ることで、
ギリシア内では相当大きな負担がかかりますし、
混乱もあるでしょう。
しかし、長期間の時間をおけば、
隣のトルコが超インフレを解決できたように、
ギリシアも現在の問題を解決した上で
次のステップに入ることもできるでしょう。
1990年代のアジア通貨危機もそうでしたが、
当事者であるギリシア自身が解決すべき問題なのです。
他のユーロ諸国を頼ったとしても問題の先送りでしかありません。
ギリシアの経済規模であれば、
他国への波及はたかだか知れています。
そしてこの問題が軟着陸したときには、
世界経済は新たな成長へのステップへと
入っていくことができるのではないかと
感じられました。
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【海外投資】206.フィリピン投資を利用した英語教育
こんにちは。チャーリーです!!
最近、多くのお客様より子供の教育環境、
子供の教育方法等に関して相談を受けることがあります。
ですので、今日は子供の教育という、
いつもとは違った視点からお話させて頂きたいと思います。
皆さんは、子供の英語教育で悩んだ事はありませんか?
恐らく半数以上の方が YES と答えたかと思います。
日本で生きていく上で、英語を話せなくても困る事は少ないかもしれません。
しかしグローバル化する社会の中で、英語が必須になってきている事は
皆さんも気づき始めているのではないかと思います。
じつは・・・
英語が話せる人と話せない人の間に
とても大きな給料格差がある事はご存知でしょうか?
ある調査会社のDATAによると
「英語ができる人の年収は、同年代の平均的な年収よりも高い」
という結果が出ています。
その平均年収との差は、なんと209.4万円!
・全国平均年収: 494.6万円 → 英語ができる人: 704.0万円
25歳から60歳の定年迄、35年間働いたとして、
その差は、約7,300万にもなるのです!!
英語教育の重要性をご理解頂けるかと思います。
しかし、残念ながら今の日本の英語教育では、
小学校高学年から高校を卒業するまで
英語を勉強しても、まともに英語を話す事ができません。
これは、まともに英語を喋れない教師が英語を教えているということに問題があります。
まともに英語を喋れない教師に習っても、英語を話せるようになるはずがありません。
本気で子供に英語を勉強させたいのであれば、
英語が喋れる教師にマンツーマンで教えて貰い、
完全英語漬けの日々を送る必要があるのです。
しかし、実際に日本で完全英語漬けのカリキュラムを組んだ場合、
家庭教師の時給を3,000円と仮定して、
週5回の8時間で計算しても月48万円必要となります。
この48万円が安いかどうか?これは各人によると思いますが、
通常の一般家庭では現実的には難しい金額かと思います。
では、いったいどのようにして英語教育を行っていくのか?
良い解決策はないのか?
実は非常に低コストで、徹底した英語を学べる環境を作れる国が
日本のすぐそばにもあるのです。
フィリピンでの英語留学なのです。
フィリピンでは英語を指導する教育を受けたフィリピン人を毎日マンツーマンで採用しても、
月に3万円程度で雇えてしまいます。
たった月に3万円でマンツーマンで英語を終日習う事ができるのです。
Globalのお客様で、フィリピンでの英語教育を
お子様に受けさせた方がいらっしゃいます。
資産家の方なのですが、子供が大学に入る前に英語教育を海外で受けさせたいと考え、
どこの国が良いのかと相談を受けましたが、最終的にフィリピンを選択されました。
この方は、住環境について最高のレベルを求められ最高級コンドミニアムを賃貸し、
更にはお手伝いさん、運転手も専門に1名ずつ用意し、
高級車をレンタカーで長期間チャーターされました。
英語についても、かなり高度の教育を受ける事の出来る学校にされ、
マンツーマンで終日レッスンを受けるカリキュラムを組んだのです。
これだけのことをフィリピンで行っても、
毎月;30万円以下のコストで済んでしまうのです。
日本で同じことを行えば、毎月;200万円以上のコストがかかるでしょう。
アメリカやイギリス、カナダでも同様のコストがかかるでしょう。
専用の運転手やお手伝いさんを採用しなくても、
住環境の良いエリアに滞在し、
毎日部屋をクリーニングしてもらえるホテルコンドミニアムに滞在し、
部屋にいながら、
近隣のカフェでマンツーマンの英語教育を受ける。
光速投資実践会合同会社が行っている事業に付随する施設利用権を活用して
英語留学すると最高の環境の中で、
非常に低コストで
徹底した英語教育を受ける事ができるようになるのです。
現在、合同会社で進めているこの案件。
自らが使いたいときに長期間使う事もできつつ、
事業収益を取得できるスキームが出来上がっています。
この施設利用権を使用して、英語教育を受ける事により、
マンツーマンの家庭教師を雇ったとしても、
毎月10万円程度のコストに抑えることが出来ます。
食費等を含めても、様々な他の方法と比較しても、圧倒的に安く、
最高の環境の中で英語教育を受ける事ができるのです。
フィリピンの中心マカティにあるワンセントラル、ツーセントラルは、
昨年も物件価格の見直しが行われ価格が上昇しました。
超一等地に立ち、オフィス、大型ショッピングモールなどへのアクセスの良さ等からみても
完成時期が近くなるに伴い、価値が増していく事になるでしょう。
合同会社のスキームとしてこの案件が活躍するわけですが、
個別にこの物件を購入する事もできます。
ワンセントラルの完成予定は2013年6月頃を予定しています。
こちら何件か転売物件がございますので、
興味がある方は、担当の西垣までご連絡下さい!!
自らの英語の為、先々は自らの子供たちの英語教育の為に、
今からフィリピンに土台を作っておくのも良いかもしれません。
具体的にイメージしやすいように、フィリピンでの生活費や
授業料等を資料に纏めました。
是非参考にしてみてください。
↓↓↓
target="_blank">http://abhrd.biz/brd/archives/lsopuh.html
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最近、多くのお客様より子供の教育環境、
子供の教育方法等に関して相談を受けることがあります。
ですので、今日は子供の教育という、
いつもとは違った視点からお話させて頂きたいと思います。
皆さんは、子供の英語教育で悩んだ事はありませんか?
恐らく半数以上の方が YES と答えたかと思います。
日本で生きていく上で、英語を話せなくても困る事は少ないかもしれません。
しかしグローバル化する社会の中で、英語が必須になってきている事は
皆さんも気づき始めているのではないかと思います。
じつは・・・
英語が話せる人と話せない人の間に
とても大きな給料格差がある事はご存知でしょうか?
ある調査会社のDATAによると
「英語ができる人の年収は、同年代の平均的な年収よりも高い」
という結果が出ています。
その平均年収との差は、なんと209.4万円!
・全国平均年収: 494.6万円 → 英語ができる人: 704.0万円
25歳から60歳の定年迄、35年間働いたとして、
その差は、約7,300万にもなるのです!!
英語教育の重要性をご理解頂けるかと思います。
しかし、残念ながら今の日本の英語教育では、
小学校高学年から高校を卒業するまで
英語を勉強しても、まともに英語を話す事ができません。
これは、まともに英語を喋れない教師が英語を教えているということに問題があります。
まともに英語を喋れない教師に習っても、英語を話せるようになるはずがありません。
本気で子供に英語を勉強させたいのであれば、
英語が喋れる教師にマンツーマンで教えて貰い、
完全英語漬けの日々を送る必要があるのです。
しかし、実際に日本で完全英語漬けのカリキュラムを組んだ場合、
家庭教師の時給を3,000円と仮定して、
週5回の8時間で計算しても月48万円必要となります。
この48万円が安いかどうか?これは各人によると思いますが、
通常の一般家庭では現実的には難しい金額かと思います。
では、いったいどのようにして英語教育を行っていくのか?
良い解決策はないのか?
実は非常に低コストで、徹底した英語を学べる環境を作れる国が
日本のすぐそばにもあるのです。
フィリピンでの英語留学なのです。
フィリピンでは英語を指導する教育を受けたフィリピン人を毎日マンツーマンで採用しても、
月に3万円程度で雇えてしまいます。
たった月に3万円でマンツーマンで英語を終日習う事ができるのです。
Globalのお客様で、フィリピンでの英語教育を
お子様に受けさせた方がいらっしゃいます。
資産家の方なのですが、子供が大学に入る前に英語教育を海外で受けさせたいと考え、
どこの国が良いのかと相談を受けましたが、最終的にフィリピンを選択されました。
この方は、住環境について最高のレベルを求められ最高級コンドミニアムを賃貸し、
更にはお手伝いさん、運転手も専門に1名ずつ用意し、
高級車をレンタカーで長期間チャーターされました。
英語についても、かなり高度の教育を受ける事の出来る学校にされ、
マンツーマンで終日レッスンを受けるカリキュラムを組んだのです。
これだけのことをフィリピンで行っても、
毎月;30万円以下のコストで済んでしまうのです。
日本で同じことを行えば、毎月;200万円以上のコストがかかるでしょう。
アメリカやイギリス、カナダでも同様のコストがかかるでしょう。
専用の運転手やお手伝いさんを採用しなくても、
住環境の良いエリアに滞在し、
毎日部屋をクリーニングしてもらえるホテルコンドミニアムに滞在し、
部屋にいながら、
近隣のカフェでマンツーマンの英語教育を受ける。
光速投資実践会合同会社が行っている事業に付随する施設利用権を活用して
英語留学すると最高の環境の中で、
非常に低コストで
徹底した英語教育を受ける事ができるようになるのです。
現在、合同会社で進めているこの案件。
自らが使いたいときに長期間使う事もできつつ、
事業収益を取得できるスキームが出来上がっています。
この施設利用権を使用して、英語教育を受ける事により、
マンツーマンの家庭教師を雇ったとしても、
毎月10万円程度のコストに抑えることが出来ます。
食費等を含めても、様々な他の方法と比較しても、圧倒的に安く、
最高の環境の中で英語教育を受ける事ができるのです。
フィリピンの中心マカティにあるワンセントラル、ツーセントラルは、
昨年も物件価格の見直しが行われ価格が上昇しました。
超一等地に立ち、オフィス、大型ショッピングモールなどへのアクセスの良さ等からみても
完成時期が近くなるに伴い、価値が増していく事になるでしょう。
合同会社のスキームとしてこの案件が活躍するわけですが、
個別にこの物件を購入する事もできます。
ワンセントラルの完成予定は2013年6月頃を予定しています。
こちら何件か転売物件がございますので、
興味がある方は、担当の西垣までご連絡下さい!!
自らの英語の為、先々は自らの子供たちの英語教育の為に、
今からフィリピンに土台を作っておくのも良いかもしれません。
具体的にイメージしやすいように、フィリピンでの生活費や
授業料等を資料に纏めました。
是非参考にしてみてください。
↓↓↓
target="_blank">http://abhrd.biz/brd/archives/lsopuh.html
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【海外投資】205.アメリカのインフレ誘導政策
こんにちは。チャーリーです!!
2012年1月末、
アメリカではFRBより2%のインフレ誘導政策が
発表されました。
そしてそれに合わせた形で
数年の間の超低金利政策も発表されました。
この後、
更なる金融緩和方向に
進むことになりそうです。
これによって
どのようなことが考えられるのか?
こちらについて今日のメルマガの中で、
自分なりの見解をまとめてみたいと思います。
自分は2012年は何処かのタイミングで
円安の方向性に向かうと考えていました。
これはアメリカ経済の強さ、
アメリカ国内でのインフレ傾向、
更にはそれに伴う長期金利のアメリカでの上昇。
これ以外でも様々あるのですが、
日米間での金利の差が、
ドル安をもたらすことになると考えていたのです。
しかし今回の発表で、
しばらくの間は円高が続くことになるかもしれません。
しかしその先には大きな円安が控えていることも
断言しておきます。
70円代の円高は今まで以上に
企業の海外移転を促進させることになるでしょう。
家電業界は総崩れです。
稼ぎ頭だったテレビ。
薄型テレビは見るも無惨な状況、
価格下落が起きています。
過去の栄光は見る影も無く、
ソニー、パナソニック、シャープをはじめ
各大企業が不振に喘いでいます。
素材業界も同様です。
日本の過去のお家芸が
本当に大変な状況にあります。
何処の企業も日本の雇用を守りたい!!
そう思っていても
それがもうできない現状があります。
日本の貿易収支が31年ぶりに赤字化し、
経常収支自体も2014年には赤字化するという予想も
でてきています。
このときにはいよいよもって
日本国債の買い手が海外で必要となっていくでしょう。
日本の長期金利が上がっていく可能性が大きくなり、
国債利払いの額の増加は
財政の更なる悪化、実質的なデフォルトリスクも
高くなるということです。
この段階では大きく円は
値下がりすることになっていくでしょう。
今回のアメリカの金融緩和策は
ユーロ圏の安定を一番に考えてのことだと思います。
昨年後半からの中国内の不動産の下落、
中国を牽引車としての役割も心もとなくなり、
安定した成長、イノベーションができる
アメリカのポジションが改めて注目もされ、
アメリカが世界を引っ張っていくため取られた方策だと思うのです。
今回の金融緩和のおかげで、
ユーロ経済内で、ギリシア辺りがデフォルトしても、
世界経済を大きく揺るがすようなところまでいくことを
防いでくれることになるでしょう。
秩序のあるデフォルトをできるだけ早く、
ギリシアに行わさせ、他のユーロ圏への影響を防ぐ。
この行動ができることを祈りましょう。
余震がイタリア・スペイン・ポルトガル辺りまで広がることになれば、
今回のアメリカの方策も無駄になってしまいますので。
この辺りが最終的にどうなっていくのか?
私は先週はトルコ・コソボに入ってきました。
そして3月はイタリアにも入り、
国のおける状況をこの肌で感じてきます。
現地からもどんどん情報を集めて
皆さんには報告させて頂きます!!
金融緩和策は金余りを生みます。
その資金が何処に流れるか??
資源は更に投機的な市場となり、
値上がりしていくでしょう。
昨年からお勧めしている原油投資。
円高の今は本当にチャンスだと思います。
金を買う。。
これも今の4500円以下の水準であれば妙味がある。。
新興国 アジアの不動産。
融資を受けられる今のタイミング!!
これは急いだ方が良いでしょう。。。
そのために、何よりもまずは・・・・・・
海外に銀行口座を作っておいてください!!
現在開催中のGlobalのツアーもご覧ください!!
↓↓↓↓↓↓
target="_blank">http://aboct.biz/brd/archives/itszga.html
本当に作れなくなってしまう時代が来るかもしれませんので。。。。。
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2012年1月末、
アメリカではFRBより2%のインフレ誘導政策が
発表されました。
そしてそれに合わせた形で
数年の間の超低金利政策も発表されました。
この後、
更なる金融緩和方向に
進むことになりそうです。
これによって
どのようなことが考えられるのか?
こちらについて今日のメルマガの中で、
自分なりの見解をまとめてみたいと思います。
自分は2012年は何処かのタイミングで
円安の方向性に向かうと考えていました。
これはアメリカ経済の強さ、
アメリカ国内でのインフレ傾向、
更にはそれに伴う長期金利のアメリカでの上昇。
これ以外でも様々あるのですが、
日米間での金利の差が、
ドル安をもたらすことになると考えていたのです。
しかし今回の発表で、
しばらくの間は円高が続くことになるかもしれません。
しかしその先には大きな円安が控えていることも
断言しておきます。
70円代の円高は今まで以上に
企業の海外移転を促進させることになるでしょう。
家電業界は総崩れです。
稼ぎ頭だったテレビ。
薄型テレビは見るも無惨な状況、
価格下落が起きています。
過去の栄光は見る影も無く、
ソニー、パナソニック、シャープをはじめ
各大企業が不振に喘いでいます。
素材業界も同様です。
日本の過去のお家芸が
本当に大変な状況にあります。
何処の企業も日本の雇用を守りたい!!
そう思っていても
それがもうできない現状があります。
日本の貿易収支が31年ぶりに赤字化し、
経常収支自体も2014年には赤字化するという予想も
でてきています。
このときにはいよいよもって
日本国債の買い手が海外で必要となっていくでしょう。
日本の長期金利が上がっていく可能性が大きくなり、
国債利払いの額の増加は
財政の更なる悪化、実質的なデフォルトリスクも
高くなるということです。
この段階では大きく円は
値下がりすることになっていくでしょう。
今回のアメリカの金融緩和策は
ユーロ圏の安定を一番に考えてのことだと思います。
昨年後半からの中国内の不動産の下落、
中国を牽引車としての役割も心もとなくなり、
安定した成長、イノベーションができる
アメリカのポジションが改めて注目もされ、
アメリカが世界を引っ張っていくため取られた方策だと思うのです。
今回の金融緩和のおかげで、
ユーロ経済内で、ギリシア辺りがデフォルトしても、
世界経済を大きく揺るがすようなところまでいくことを
防いでくれることになるでしょう。
秩序のあるデフォルトをできるだけ早く、
ギリシアに行わさせ、他のユーロ圏への影響を防ぐ。
この行動ができることを祈りましょう。
余震がイタリア・スペイン・ポルトガル辺りまで広がることになれば、
今回のアメリカの方策も無駄になってしまいますので。
この辺りが最終的にどうなっていくのか?
私は先週はトルコ・コソボに入ってきました。
そして3月はイタリアにも入り、
国のおける状況をこの肌で感じてきます。
現地からもどんどん情報を集めて
皆さんには報告させて頂きます!!
金融緩和策は金余りを生みます。
その資金が何処に流れるか??
資源は更に投機的な市場となり、
値上がりしていくでしょう。
昨年からお勧めしている原油投資。
円高の今は本当にチャンスだと思います。
金を買う。。
これも今の4500円以下の水準であれば妙味がある。。
新興国 アジアの不動産。
融資を受けられる今のタイミング!!
これは急いだ方が良いでしょう。。。
そのために、何よりもまずは・・・・・・
海外に銀行口座を作っておいてください!!
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本当に作れなくなってしまう時代が来るかもしれませんので。。。。。
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【海外投資】204.緊急!!海外銀行口座の必要性
こんにちは。チャーリーです!!
今回は 緊急の内容として 皆さんにはご理解頂き、
そして皆さんそれぞれが「自分のこと」として
考えていただきたいと思います。
皆さん
海外の金融機関口座は既に持たれていますか??
もし まだお持ちでないのであれば
大至急スケジュールを組んで
海外での銀行口座開設を行っていくことをお勧めします。
遠からぬ先に、日本の居住者が
海外に口座を持てなくなるリスクが
あるように感じています。
昨年頭より、
日本人が海外で口座開設をする場合の規制が
どんどん厳しくなっています。
それが今年に入って、
さらにこの流れが顕著なのです。
既に幾つかの国では
日本在住者の新規口座開設が
完全に断られるようになっています。
既存で持っていれば、
殆どの国では開設済みの口座まで
閉鎖するようには言われません。
銀行に口座開設ができなければ
レバレッジを効かせた海外投資もできなくなります。
(ただし不動産をその国に購入する為であれば
銀行側も口座開設に応じて頂けると思います。
ジョホールバルの不動産を購入頂くお客様に関しては
この辺りはご安心ください。)
どの国、どの銀行に口座開設を行えば良いのか ??
日本からも近く、
金融立国である香港の大手の銀行が
良いのではないかと思います。
様々な国に拠点を持ち、
インターネットバンキングの機能が優れている銀行。
こちらへの開設をお勧めします。
そしてやはり 中国国内、
中国銀行の口座は金利の高い今のうちに
口座を開設して定期預金を組んでおくことはお勧めです。
今までは私がオーナーとして関わるグローバル社として
香港の銀行口座開設等のお手伝いをさせて頂きましたが、
今後はこの業務については行わないということに決めました。
マカオでの投資研修プログラムもスタートし、
現実的にフォローが難しいと考えております。
しかし、香港サイドでのパートナーとの体制を強化し、
皆さんが香港を訪れたときには、ご要望にあわせて、
そのパートナー企業が、
皆さんの香港の銀行口座開設のサポートをしていけるように
していきます。
ご連絡をいただければ
随時ご紹介させて頂きます。
グローバルが行う
香港・マカオ・ジュハイツアーの中には
オプションとしては
今まで通り組み込まれます。
パートナー企業の方で
香港側でのサポートをさせて頂きます。
ただし中国国内での中国銀行口座開設時の通訳サポートは
引き続きグローバルが行います。
(しかしこちらについても
金融情勢により変更する可能性があります。)
すぐに行動して口座開設をしよう。。。
そう考えて実際に口座を開設しても、
そのときもその後も全く活用しないで放置してしまう。
こういう方も多くいらっしゃいます。
一定期間全くその口座へのアクセスがないと、
口座自体にロックがかかります。
単に口座開設を行うのではなく、
実際にこの口座を使いこなすことを心がけてください。
そのためのマニュアルなどは
グローバルとしても皆さんのために準備をいたします。
口座開設後、上手に使いこなしていくのは
それぞれ自らが行わなければいけないことです!!
人任せにすることなく、徹底的に学んでいってください。
関東に直下型巨大地震が4年以内にくる可能性が 70% !!
日本国債が18ヶ月以内に破綻する !!
最様々な問題が
ニュースとして新聞紙面を賑わせていますが、
最近の金融業界における口座開設の難しさ・・・・・・
こちらについても何か関連性があるのかもしれません。。。
今回は本当に今までとは様子が違う・・・・
そう肌で感じているのです。。。。
作りたいと思ったときに作れなくなる。。。。
海外での資産形成を始めたいと思っているのに
自らの口座を海外に持てない。。
送金することもできない。。。
こんなことに皆さんになっていただきたくないのです。。
今回は本当に真剣に
まだ口座がない皆さんには急いでいただきたいと思います!!!
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今回は 緊急の内容として 皆さんにはご理解頂き、
そして皆さんそれぞれが「自分のこと」として
考えていただきたいと思います。
皆さん
海外の金融機関口座は既に持たれていますか??
もし まだお持ちでないのであれば
大至急スケジュールを組んで
海外での銀行口座開設を行っていくことをお勧めします。
遠からぬ先に、日本の居住者が
海外に口座を持てなくなるリスクが
あるように感じています。
昨年頭より、
日本人が海外で口座開設をする場合の規制が
どんどん厳しくなっています。
それが今年に入って、
さらにこの流れが顕著なのです。
既に幾つかの国では
日本在住者の新規口座開設が
完全に断られるようになっています。
既存で持っていれば、
殆どの国では開設済みの口座まで
閉鎖するようには言われません。
銀行に口座開設ができなければ
レバレッジを効かせた海外投資もできなくなります。
(ただし不動産をその国に購入する為であれば
銀行側も口座開設に応じて頂けると思います。
ジョホールバルの不動産を購入頂くお客様に関しては
この辺りはご安心ください。)
どの国、どの銀行に口座開設を行えば良いのか ??
日本からも近く、
金融立国である香港の大手の銀行が
良いのではないかと思います。
様々な国に拠点を持ち、
インターネットバンキングの機能が優れている銀行。
こちらへの開設をお勧めします。
そしてやはり 中国国内、
中国銀行の口座は金利の高い今のうちに
口座を開設して定期預金を組んでおくことはお勧めです。
今までは私がオーナーとして関わるグローバル社として
香港の銀行口座開設等のお手伝いをさせて頂きましたが、
今後はこの業務については行わないということに決めました。
マカオでの投資研修プログラムもスタートし、
現実的にフォローが難しいと考えております。
しかし、香港サイドでのパートナーとの体制を強化し、
皆さんが香港を訪れたときには、ご要望にあわせて、
そのパートナー企業が、
皆さんの香港の銀行口座開設のサポートをしていけるように
していきます。
ご連絡をいただければ
随時ご紹介させて頂きます。
グローバルが行う
香港・マカオ・ジュハイツアーの中には
オプションとしては
今まで通り組み込まれます。
パートナー企業の方で
香港側でのサポートをさせて頂きます。
ただし中国国内での中国銀行口座開設時の通訳サポートは
引き続きグローバルが行います。
(しかしこちらについても
金融情勢により変更する可能性があります。)
すぐに行動して口座開設をしよう。。。
そう考えて実際に口座を開設しても、
そのときもその後も全く活用しないで放置してしまう。
こういう方も多くいらっしゃいます。
一定期間全くその口座へのアクセスがないと、
口座自体にロックがかかります。
単に口座開設を行うのではなく、
実際にこの口座を使いこなすことを心がけてください。
そのためのマニュアルなどは
グローバルとしても皆さんのために準備をいたします。
口座開設後、上手に使いこなしていくのは
それぞれ自らが行わなければいけないことです!!
人任せにすることなく、徹底的に学んでいってください。
関東に直下型巨大地震が4年以内にくる可能性が 70% !!
日本国債が18ヶ月以内に破綻する !!
最様々な問題が
ニュースとして新聞紙面を賑わせていますが、
最近の金融業界における口座開設の難しさ・・・・・・
こちらについても何か関連性があるのかもしれません。。。
今回は本当に今までとは様子が違う・・・・
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