Kヘ
今日はみんなの前で腹を立てて、あーだこーだ言ってしまったけど、ぜんぜん分かってもらえなかったのでこうして文字にしてみます。
サークルに入って半年。
いつのまにかあなたは「オレのサークル」と勘違いしていませんか?
いや、いいんです。あなたのサークルでもあるんだから。
でも、ねぇ。Kは「みんなのサークル」ってこと忘れてない?
サークルっていうのは、みんなであれこれ仕事を分担して成り立っているもの。
それくらいは分かるよね?
みんながそれぞれちょっとずつ係りで分担して、大きな組織を動かしているんだよね。
楽しいことだけではないの。
みんながちょっとずつ下準備をしてくれているから、成り立っているんだよ。
一年生は入りたてで今まではあんまり大きな係りってないよね。
楽しくて当たり前だったでしょ。
仕事の責任もないかわりに、先輩たちへ感謝と尊敬の気持ちを私は持っていた。
それが当たり前なんだと思う。
上が決めたことにはしたがっていたし、もし、それが間違っていると思うのなら、きちんと言葉にするべきだよ。
でも、Kって違ったよね。
「会長のことぶっつぶしてやる」
「オレ辞めるかもしれないし~」
「オレは~オレは~」
「こうしたほうがいいよ」
「わからないことがあったら何でも聞いて」
はっきりいって、自分の立場分かっていない。
それが私たちと同じ21歳だから?
先輩や同期が自分より年下だから?
自分が写真のこと、少しはやってきたから?
どれもそれは理由にはならないんだよ。
あなたはサークルのこと、なーんにも分かってない。
はっきりいって見苦しいよ。
それでいて、仕事をしたくないって何様なんだろう?
今日びっくりしちゃった。まわりの一年生が仕事をいろいろやってくれる中で、
「オレはやりたくない」
「その仕事はあいつにやらせるから~」
だって。そういってたよね?
自分が何一つ係りも持たないで、人に「やらせる」はないんじゃないの?
「やってもらう」ってどうしてならないんだろう?
サークルのことをなめるのも、個人的にどう思われるのもぜんぜんかまわない。
でもどうしてがんばってくれている子たちを支配しようとするんだろう?
どうして自分は責任も持たないのに、そんなに偉いの?
そしてどうしてそれをみんなの前で堂々と発言できるのだろう?
私は一年間サークルの会長をやってきました。
足りてないこともあったかもしれないけど、最低限のことはこなしてきたつもり。
だから、私のことを馬鹿にしてくる人なんてほとんどいない。
ちゃんとみんな私のことを立ててくれている。
私にあれこれ言えるのは、同じくらい一緒に真剣に取り組んできた人たちだけだと思う。
だから、口だけいっちょまえのくせに自分は何も動かないあなたの言葉なんてぜんぜん怖くない。
私を尊敬しろ、なんて言わない。
けど、がんばってくれている子達のことをなめんじゃねえぞ、と言いたい。
そんなあなたのこと、まわりはちゃんと見てるよ。
「バブーバブー働くのはいやだけど、ママのおっぱいが欲しいのー」
って言っているようにしか聞こえない。
そんな赤ちゃんに何言っても仕方ないでしょ。
まわりの大人な人たちはだから何にも言わないんだよね。
たくさん我慢してる。うん、えらい。大人だ。
でもそれっておかしいよ。
赤ちゃんじゃないいんだから、言葉が通じるんだから、しかってあげないと。
そのうちメッキがはがれて誰もついてこないって初めて気づくのを待ってもいい。
でもそれまで、みんな我慢するの?
がんばっている人たちが我慢する必要がどこにある?
今日私が切れた。
「なんであんたはやらないの?」
って。
そしたら、
「うっせーんだよ。だまれこの元役員は」
って言ったよね。
みーんな頭に?を浮かばしていたと思うよ。
こいつはどんなけなんだと。
あのとき、私のそばにいてくれた子が、
「会長に向かってその口の聞き方はないよ」
と怒ってくれた。
その子は肩や全身から、怒りを形に表してくれた。
そのあとすぐまた違う子が諭してくれた。
でもあなたは変わらないよね。
私が怒るとまわりのみんなは、「まぁまぁ」って言う。
ここで一波乱させるのは得策じゃないということからかな。
こいつに何言っても意味ないよ、ってことなのかもしれない。
でもさ、ちゃんと言ってやろうよ。
おかしいことはおかしいって。
それが私たち先輩の務めなんじゃないかな。
「あの子がいたら、このままサークルやっていく自信がありません」
という声も聞こえてきている。
実際、私もかなり近い気持ちを持っている。
ただ辞めることを解決方法にはしないけど。
Kへ。
仕事しないのはもういいよ、分かった。
私たちのことをなめきっているのも仕方ないのかもね。
でもさ、それはこっそりやってください。
私の前に堂々と、対等な態度で現れないでください。
私から言わせれば、たかだか世間知らずな一年生。
発言力が出てくるのは、このサークルのことをもっと理解してからだよ。
自分の感情をサークルレベルにまでもってくるほど、大した身分じゃないっていうこと。そういうのを織り込めるようになるまで、もっと時間も経験も必要だよ。
かわいそうな赤ちゃん、早くママのおっぱいから卒業して、まわりを見渡してみてね。
あんたちょっとおかしいよ。
今日はみんなの前で腹を立てて、あーだこーだ言ってしまったけど、ぜんぜん分かってもらえなかったのでこうして文字にしてみます。
サークルに入って半年。
いつのまにかあなたは「オレのサークル」と勘違いしていませんか?
いや、いいんです。あなたのサークルでもあるんだから。
でも、ねぇ。Kは「みんなのサークル」ってこと忘れてない?
サークルっていうのは、みんなであれこれ仕事を分担して成り立っているもの。
それくらいは分かるよね?
みんながそれぞれちょっとずつ係りで分担して、大きな組織を動かしているんだよね。
楽しいことだけではないの。
みんながちょっとずつ下準備をしてくれているから、成り立っているんだよ。
一年生は入りたてで今まではあんまり大きな係りってないよね。
楽しくて当たり前だったでしょ。
仕事の責任もないかわりに、先輩たちへ感謝と尊敬の気持ちを私は持っていた。
それが当たり前なんだと思う。
上が決めたことにはしたがっていたし、もし、それが間違っていると思うのなら、きちんと言葉にするべきだよ。
でも、Kって違ったよね。
「会長のことぶっつぶしてやる」
「オレ辞めるかもしれないし~」
「オレは~オレは~」
「こうしたほうがいいよ」
「わからないことがあったら何でも聞いて」
はっきりいって、自分の立場分かっていない。
それが私たちと同じ21歳だから?
先輩や同期が自分より年下だから?
自分が写真のこと、少しはやってきたから?
どれもそれは理由にはならないんだよ。
あなたはサークルのこと、なーんにも分かってない。
はっきりいって見苦しいよ。
それでいて、仕事をしたくないって何様なんだろう?
今日びっくりしちゃった。まわりの一年生が仕事をいろいろやってくれる中で、
「オレはやりたくない」
「その仕事はあいつにやらせるから~」
だって。そういってたよね?
自分が何一つ係りも持たないで、人に「やらせる」はないんじゃないの?
「やってもらう」ってどうしてならないんだろう?
サークルのことをなめるのも、個人的にどう思われるのもぜんぜんかまわない。
でもどうしてがんばってくれている子たちを支配しようとするんだろう?
どうして自分は責任も持たないのに、そんなに偉いの?
そしてどうしてそれをみんなの前で堂々と発言できるのだろう?
私は一年間サークルの会長をやってきました。
足りてないこともあったかもしれないけど、最低限のことはこなしてきたつもり。
だから、私のことを馬鹿にしてくる人なんてほとんどいない。
ちゃんとみんな私のことを立ててくれている。
私にあれこれ言えるのは、同じくらい一緒に真剣に取り組んできた人たちだけだと思う。
だから、口だけいっちょまえのくせに自分は何も動かないあなたの言葉なんてぜんぜん怖くない。
私を尊敬しろ、なんて言わない。
けど、がんばってくれている子達のことをなめんじゃねえぞ、と言いたい。
そんなあなたのこと、まわりはちゃんと見てるよ。
「バブーバブー働くのはいやだけど、ママのおっぱいが欲しいのー」
って言っているようにしか聞こえない。
そんな赤ちゃんに何言っても仕方ないでしょ。
まわりの大人な人たちはだから何にも言わないんだよね。
たくさん我慢してる。うん、えらい。大人だ。
でもそれっておかしいよ。
赤ちゃんじゃないいんだから、言葉が通じるんだから、しかってあげないと。
そのうちメッキがはがれて誰もついてこないって初めて気づくのを待ってもいい。
でもそれまで、みんな我慢するの?
がんばっている人たちが我慢する必要がどこにある?
今日私が切れた。
「なんであんたはやらないの?」
って。
そしたら、
「うっせーんだよ。だまれこの元役員は」
って言ったよね。
みーんな頭に?を浮かばしていたと思うよ。
こいつはどんなけなんだと。
あのとき、私のそばにいてくれた子が、
「会長に向かってその口の聞き方はないよ」
と怒ってくれた。
その子は肩や全身から、怒りを形に表してくれた。
そのあとすぐまた違う子が諭してくれた。
でもあなたは変わらないよね。
私が怒るとまわりのみんなは、「まぁまぁ」って言う。
ここで一波乱させるのは得策じゃないということからかな。
こいつに何言っても意味ないよ、ってことなのかもしれない。
でもさ、ちゃんと言ってやろうよ。
おかしいことはおかしいって。
それが私たち先輩の務めなんじゃないかな。
「あの子がいたら、このままサークルやっていく自信がありません」
という声も聞こえてきている。
実際、私もかなり近い気持ちを持っている。
ただ辞めることを解決方法にはしないけど。
Kへ。
仕事しないのはもういいよ、分かった。
私たちのことをなめきっているのも仕方ないのかもね。
でもさ、それはこっそりやってください。
私の前に堂々と、対等な態度で現れないでください。
私から言わせれば、たかだか世間知らずな一年生。
発言力が出てくるのは、このサークルのことをもっと理解してからだよ。
自分の感情をサークルレベルにまでもってくるほど、大した身分じゃないっていうこと。そういうのを織り込めるようになるまで、もっと時間も経験も必要だよ。
かわいそうな赤ちゃん、早くママのおっぱいから卒業して、まわりを見渡してみてね。
あんたちょっとおかしいよ。