今日、あたしが電話を掛けていたら、通称アクマ(あたしだけの中でのアダナ)が
その内容をずっと聞いていたらしく、
終わったあとすぐに社内オンラインにその電話の内容を入力してたら、
それに対して即座に反応してあたしに聞いてきた。
コイツ暇なんだな。チェックしてんぢゃねーよと思いつつも、
その答えを言ったら、それが気に入らなかったらしく、いやらしくもあたしに指示してきた。
しかし、その言い方にイラっとしたあたしは、
いつもはヘェヘェと応えて終わるのに、その時は、
「でもあなたが、前にそう言ったではないですか」
と反論してやった。
そしたら・・・・その場がピキーーーンと凍り、
アクマも顔色をさっと変えてしまった。
ちょと、あたしはヤバイなぁと思いながらも止まらなかった。
「営業の人の為に少しでも情報を多く、細かいニュアンスも入れて入力しろと言われたからしている。それのどこが悪いのか」
などと言ってると、
「そんなことは必要ないから・・・」などと言ってきたので、
「わかりました。じゃこれは消します」と言い切った。
周りの人たちはピーーーーンと固唾をのんで固まってるカンジ。
でもあたしはオトナだったから、それ以上は言わなかった。
「それじゃ、この根源はあなたなんだから、そーいう意味ないことはやめてよね」
ってゆーことを。
どーやらみんな、あたしがそーいった反論するとかゆー
態度をとれるなんて知らなかったらしい。
基本的には確かにしないけどよ。
理不尽な事とかこの前言った事とは違うじゃんかとゆー時には、
あたしだってやるよ。
本気で口げんかしたら負けないよう~~~。
でもちょっとそーいった刺激があって、
その後の仕事がはかどったことよ。