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ぐりんの不妊治療ブログ

札幌で不妊治療をはじめました

昨日6/27(土)は採卵日でした。
前回受診日に頂戴した「採卵を受ける患者様へ」という
プリントに従って準備をします。

【当日の持ち物】
同意書
②戸籍謄本
③ナプキン
④診察券、保険証
⑤処方された痛み止の座薬
※①②は事前に提出済であれば不要

【下準備】
・朝から飲食禁止
・処方された抗生剤(トミロンとアンダゴスチン)を内服してくる
・化粧、マニキュア、アクセサリー、コンタクトレンズをしない
・術前に排尿をすませる
※朝から飲食禁止ですが
   抗生剤を飲むときは飲水オッケー

化粧をしなくて良いので支度が楽チンですね!
あと私は頻繁に脱ぎ着をすることが見込まれる日は
脱ぎやすいゴムのズボンにしています
ちょっとした家着ルックですが気にせず病院へGO!です!

失敗した…………
タクシーで病院行けばよかった…………

家の中のちょっとした移動はそこまで痛みや不快感を感じていなかったのですが(たまに凄く痛くなる程度で)
家から駅までの長距離移動はかなりこたえました
ゴリラみたいな姿勢でゆっくりゆっくり歩くのですが
痛みというか、痛みからくる気持ち悪さが物凄くて
終始吐きそうでした。
前日の金曜日会社休んでいてよかった…………

あまり、OHSS的症状がないな~という人でも
採卵直前は一番体が辛い時期らしいので(先生談)
無理せずタクシー利用される方が良いかと思います

で、やっとの思いで病院に到着しました
病院に着いてからは下記手順で進んでいきます

【病院着後の流れ】
①受付
②夫は採精室へ、私は座薬を刺しにトイレへ
③超音波で術前卵巣チェック
④リカバリールームにて着替え、点滴
⑤手術室へ移動、全身麻酔、採卵
⑥リカバリールームへ移動、30分~1時間休憩
⑦超音波で術後卵巣チェック
⑧先生から結果発表

受付を済ませたらすぐにトイレへ
自宅から冷蔵保存していた座薬をぶすり
ついでに排尿を済ませます。
トイレにいる間に病院から案内の連絡で
スマホがブーブー鳴るのでちと焦りますあせる

座薬後術前チェックのため超音波検査室へ
ここはちょっと中の様子を見るだけですぐに終わりました。

超音波検査が終わったら看護師さんへリカバリールームまで案内してもらいます。

↓リカバリールームはこちら

カーテンでベッド毎に仕切られてます
画像はぐりんが通っている
札幌アートクリニックさんの公式サイトから拝借しました。


そこで手術着とヘッドキャップを渡されるので着替えます

↓渡されたのはこちら

膝上丈のスカートとヘッドキャップです。
手術着は上はそのままで
下だけ着替えます。(下着も脱いでスカートだけ)
ヘッドキャップは髪の毛全て収納するよう指示されます。

わたしは髪の毛が肩くらいの長さで
ヘッドキャップに収納するのに難儀しました。
ヘアゴムなど用意してると楽かもしれません。
あと、手術着は下だけの着替えなので
上に着るものはチュニックなど長いものは
避けた方が無難かと思います。

着替えがすんだらベッドに横になり点滴をしてもらいます。
点滴は右腕にしてもらいます。
ぐりんは血管の見えが左の方が良いので
看護師さんは左をチョイスすることが多いのですが
採卵時の作業のしやすさ的に右に点滴と決まっているようです。
看護師さん一生懸命右腕ゴシゴシして血管さがしてましたにひひあせる

打つのはブドウ糖の点滴みたいですね。
この頃は痛み止の座薬を打ったからか
移動時よりだいぶ楽になってます

待つこと数分、看護師さんに誘導され手術室へ向かいます(徒歩)

超音波検査で使う椅子の
背もたれがベッドになってる版に寝そべり準備をします。

画像はリカバリールームと同じく
札幌アートクリニックさんの公式サイトより拝借

まず右腕をアームレストにバンドで固定して
(麻酔で寝ている間に腕が落ちないように)
人差し指の先に酸素計のクリップをつけます。

左腕には血圧計を巻き付けます。
術前の血圧は問題なしでした!

先生が来たら酸素マスク(よくドラマで手術中の人がつけるアレです)をつけ、全身麻酔用の麻酔薬が投入されます。
麻酔薬は点滴を通して注入されるので注射の痛み無しですチョキキラキラ

↑この緑色の口から入れる見たいです

麻酔薬が投入されたら看護師さんより
「ゆっくり深呼吸お願いしますねニコニコ
と言われるのでスーハースーハーします。

麻酔が効く前に先生がアレコレ準備をするのですが
これもなかなか痛いというか嫌な感じですにひひあせる
「採卵前になか洗浄するからね~」とおっしゃってたのですが
クスコ的な物とかいれてたんでしょうか?
「いてて…………」とぼやいていると看護師さんから
「深呼吸続けて下さ~い」と優しく言われるので
「ええい!麻酔薬とやらは一体いつ効くのだ!!!」
と思いながら深呼吸を続けます。

で、気付く間もなく麻酔薬が効いて
看護師さんに起こされた時には手術終わってました。
採卵中痛みは一切感じませんでしたチョキラブラブ

看護師さんの指示に従ってカート付きのベッドに移乗し
リカバリールームのベッドまで移動します。
麻酔から覚めたら若干体が重い感覚は有るものの
意識もはっきりしていて移乗動作も楽に出来ました。

他のブロガーさんの記事で
麻酔効いてる間にブツブツ寝言を言う人がいるにひひ
という話があったので、
「麻酔効いてる間変なこと口走りませんでしたか?」
と看護師さんに質問してみましたのですが
特に問題なかったようで安心しました!

リカバリールームで1時間(一度30分くらいのタイミングで看護師さんに声をかけてもらえます。体調的に問題なければ30分でもあがれます)体を休め終えたら点滴を外し、排尿チェックをします。

尿に血が混じっていないか見るそうなのですが
ぐりんは問題ありませんでした。

排尿チェックが完了したら手術着から普段着に着替え、
リカバリールームを後にします。
(考えも及ばなかったのですが、化粧品を持ってきていればパウダールームでお化粧できます!しまった!!もってくればよかった!!)

リカバリールームから出たら次は術後の超音波検査です。
これは卵巣から出血してないかチェックをするそうです。
造影剤の時と同じく、術後にガーゼ(ロング)を詰めていたらしく
「とるよ~」とズルズルガーゼを取られましたにひひ
超音波の棒は(恐らく)入れてなかったので違うチェック作業だったようなのですが
出血は問題なしでした。

術後チェックが終わったら結果発表です。
ぐりんは卵巣に出来た11個の袋のうち
10個採取したそうです(1個は空だったそう)
未熟な卵子を含め10個なので、受精に適するかどうかはまた別なのですが、当所の5個にくらべたら沢山とれたな~目
というのが感想です。

採卵後、午後から培養作業を始めるそうなのですが
結果は翌6/28(日)の午前中にメールで連絡を下さるそうです。
お祈りしててね~と先生に言われました

そう言えば先生から
「痛くなかった?」と質問されたのですが
てっきり術前のOHSS的症状のことかと思い
「つからったです~」と回答したのですが
どうやら術中の事のようです。

先生が言うには卵巣がちょっと奥まったとこにあり
角度的に難しかったようで
術中ぐりんがしばしば痛そうに呻いていたのが気になったそうです。

術中、ぼんやりと意識があるようなないような……
施術をする先生の事が見えていたような…
でも夢のような…
感覚があったのですが、もしかしたら痛みで
ちょっと覚醒したりしていたんでしょうかねはてなマークはてなマーク

まぁ痛みは一切感じず、呻いていたことも知らなかったので
先生にそう伝えたところ
「ならよかったDASH!」と安心されてました。
つくづく優しい先生だなーとホロリ

説明が終わったらOHSSになるのを抑えるための
カベルゴリン錠(1錠/1日)という薬を5日分処方され終了です。
次回は来週金曜日に卵巣の術後様子を見に行きます。

まずは1つでも多く上等な受精卵が出来るように
お祈りしておきま~~す

あ、最後に術後の注意点です
【術後注意点】
・運転をしない
・入浴をしない(シャワーは可)
・性生活を控える
になります
ちょっと前のブログで採卵前の入浴不可
と書いた記憶があるのですが
採卵後の入浴不可でした。失礼致しましました

術後も術前程ではないのですが痛みがあり、
術前移動時の反省も兼ねて帰りはタクシーで家まで帰りました。
あとは土日はゴロゴロ寝るだけです!

がま口財布本日のお会計がま口財布

ぐりん …… 208,300円
夫 ………… 0円 

合計 208,300円

治療費合計
365,300円
今回はカード払い可だったので
カードで支払いました音譜

今日は22:30、23:00の2回にわたって
左右それぞれの鼻の中に点鼻剤をシュッシュDASH!する日です。

【点鼻剤使用方法】
①きちんとスプレーが出るかプシュっと外に試し打ちをする
②鼻の穴にノズルを全て入れ、プシュッとワンプッシュ
③ワンプッシュが終わったら((スンスン))と数回鼻をすすり
 スプレーを鼻の粘膜にいきわたらせる
④もう片方の鼻の穴も同様にワンプッシュ&スンスン


点鼻をすると鼻をかみたくなったりしちゃうんですが
そこは我慢してスンスンしてください~ニコニコ
と、言われたのですが

ま…まずい……
絶対くしゃみするじゃん…叫び

私めちゃくちゃ鼻炎体質でして
ちょっとした鼻への刺激でブシャンDASH!ブシャンDASH!
くしゃみをしちゃうんですよね~~

点鼻をしようもんならソッコーでくしゃみで
溶剤を鼻から出しちゃいそうですあせるあせる

ここはものすごい気になる&不安な部分なので
ガンガン質問させて頂きました!

Q. くしゃみをしちゃった場合はやり直しでもうワンプッシュOKですか?
A. そうですね…できればがんばって我慢してもらいたいのですが
  どうしても我慢できずにくしゃみをしてしまった場合はもうワンプッシュ大丈夫です。
  しないよりはする方がいいので…

Q. 点鼻剤をしないとどうなるのですか?
A. 採卵手術に向けての準備がされなくなってしまいます(★1)

Q. 点鼻剤をしないよりはする方がいいと言う話ですが
  逆にガンガン点鼻しすぎると何か問題があるのでしょうか?
A. お薬は排卵日から逆算してタイミングが決まっているので
  たくさん点鼻剤を打てば打つほど採卵手術がズレ込んでしまいます

あと補足で説明頂いたのが
点鼻をした際、鼻の穴からタラタラ汗汗
点鼻剤が流れて来るそうです。
それに関してはティッシュで拭き取ってOK!とのことです。

また、点鼻剤が口に回ってくる事もあるそうなのですが
「問題無いので飲み込んじゃって下さいニコニコ音譜
と軽やかに言われました(笑)
はい!気にせずのみ込みます!


(★1)
A病院の先生や看護師さんはとても親切で
ぐりんに伝わりやすいように噛み砕いて説明して下さいます^^
(もちろん突っ込んだ質問には突っ込んだ回答を頂けます。)

点鼻剤が排卵を誘発するのか抑制するのかどちらかちょっと混乱してしまったので
頂戴したスプレキュア点鼻剤について調べてみました。

【スプレキュア点鼻剤】
・視床下部に働きかけることで脳下垂体ホルモンの分泌を抑制する点鼻薬
・卵が気まぐれに成長したり、排卵したりすることを抑制し
 人為的に卵を成熟させていく

……フムフム
スプレキュア点鼻剤はもともとはLong法やShort法で使用されるものらしいのですが
アンタゴニスト法でもOHSS(卵巣過剰刺激症候群)の可能性が有る人は
排卵を促進するhCG注射の代わりに用いることが有るそうです。

ぐりんがOHSSなりかけなのか
A病院の方針で、アンタゴニスト法でも最後は点鼻なのかは分かりませんが
hCG注射の代用として用いるようです

ネットのおぼろげ~~な知識で
アンタゴニスト法って点鼻なかったようなはてなマーク
と思っていたのですが、謎がとけましたチョキ

不妊治療はアンタゴニストだとかアゴニストだとか
似た用語が多くてわからないですよね…わたしもいまだによくわからないです。
勉強しなくちゃですよね~…

と、言うことで
アラームを22:25にセットして待機です。

点鼻前に鼻をかんで通りをよくしておいてくださいとあるので
入念に鼻をかんだりティッシュでほじほじしたり…………
だめだ、全然通りよくなんない…………

鼻炎気味でつねに鼻の穴のどちらかがつまっている
状態がデフォなぐりんは
鼻をかんでもかんでもつまりが無くなりませんでした

でもたまぁなんとかならぁな精神で進めていきます

鼻の穴にノズルをつっこんで…………
(全部って看護師さんは言ってたけどかなり長いのでおさまりきりません……)
その状態で待機して…………
時間が来たので
左プシュッ!
続いて右プシュッ!

右きちんとできたか
鼻つまっててわかんない…………叫び叫び叫び叫び

不発の可能性もあり、悩みになやんだのですが(時間にして5秒)
打たないよりは打った方がいい
という看護師さんの言葉を信じて
右だけもう一回打ちました!

汚い話なんですが
右鼻の穴から出したとき
ジェル状のなにか(≒鼻水)がついていたので
恐らく鼻水に侵入を防がれたんだと思います。

点鼻剤、プールで鼻から水飲んじゃったような痛みがあるのかな~とちょっとドキドキしてたのですが
痛みも鼻のむず痒さもなんにもないですね!
楽チンです!!!ストレスフリーです!

ただ、違和感が少なすぎて
きちんと点鼻出来ているのか不安になりますね~

30分に点鼻を打ってから
40分ごろからくしゃみラッシュでした。
鼻かみたいですが、もうちょっと我慢します…………

しまった!看護師さんに
くしゃみしていいタイミングと
鼻かんでいいタイミングを聞いておけばよかった…………!!

で、ブログ打ちつつ待つこと30分
23:00になったので点鼻第2弾です

また鼻の通りを良くしないといけないので
鼻かみ解禁です!
きんもちい~~いキラキラキラキラキラキラキラキラ

で、また左からプシュップシュッ!

…………うまくできてるのかなぁはてなマークはてなマークはてなマーク
物凄く不安汗

~追記~
写真貼り忘れてました


これが点鼻剤です
人指し指と中指をひっかけてるところを
下に引くとノズルからプシュッっと出てきます
今日は中間チェック5回目です。
いつものように採血→超音波→検査結果の順番で
検査を進めます。

5回目にもなると超音波検査中
どれが卵で、先生が何をしているか
朧気ながら分かるようになりましたI

で、結果ですが
19.5mm
18.5mmと、収穫を待つだけの卵が5つ

あとはこれからの誘発剤の効き目次第では
収穫できそうな卵が4つ程あるとのことです。

ただしドンッドンッドンッ
超音波でみているのは卵そのものではなく
卵がはいっているだろう袋で、
いざ針を通してみると中はカラッポ
というケースも考えられるので
卵の数はあくまでも目安と考える必要があるそうガーン汗
今回の治療を通して感じたのですが
不妊治療はギャンブルの側面強いですね~~!
やってみなきゃわからない!的な!

話が逸れました。
最後の追い上げで卵も育ってくれたので
27日土曜日に採卵することになりました。

血中ホルモン値が高くなっていることから
OHSSを避けるため新鮮胚移植はせず、
受精卵は全て凍結するとのことです。


【採卵までの流れ】
24日:誘発剤&抑制剤(22:00)
25日:点鼻剤(22:30 と 23:00の2回)
26日:なにもなし
27日:抗生剤(朝に)&採卵

今回処方されたのは下記になります

24日分のフェリング(375単位)とセトロタイド(1A)
25日分の点鼻剤のブセレキュア
27日~分の抗生剤と座薬

看護師さんに質問してみたのですが
誘発剤、抑制剤および点鼻剤は
採卵タイミングから逆算して
最後の使用タイミングが決まっているそうです。
(だから前日の金曜日はは何も無いんですね~)
このタイミングがズレてしまうと体の準備が整わず、
採卵手術開始が10分…30分…1時間…というように
ズルズルIIIと延びていってしまうそうです

うろ覚えではありますが
誘発剤及び抑制剤は35時間前
点鼻薬は1日前
となっているそうです。

あらかた薬の使い方やタイミング
採卵についての説明を受けた後
看護師さんから「当日麻酔どうされますかはてなマーク
と聞かれました

てっきり病院の方針や、患者の状態に応じて
部分麻酔と全身麻酔を使い分けてるのだと思っていたのですが
自分でどうするか決められるみたいです目目目
びっくりしました!

看護師さんからは
採卵個数が1個、2個だったりすると部分麻酔で
耐えながら採卵される方もいます
ですが数が多いほど手術時間も長引きますし、痛いと思いますガーン
ぐりんさんの場合おすすめは全身麻酔です
と言われました

おや?奇遇ですね~~
わたしもずっと全身麻酔がいいな~~と思っていたんですよ!
全身麻酔1択でお願いしてきました!!!

ああ…………よかった…………DASH!

がま口財布本日のお会計がま口財布

ぐりん …… 22,380円
夫 ………… 0円 

合計 22,380円

治療費合計
157,000円

なんだかキリのいい金額ですね!
で、次回採卵にかかる費用は205,200円(カード払い可)と…
仕事も頑張らないとですね~~I




で、家に帰ってから昨日と同じように
指定された時間の30分前には準備を開始します

昨日はなんだかんだで穿刺場所を探してモタモタして
数分タイムロスしてしまったので
21:59の段階で下腹部に針を指しておいて
22:00になったらすぐ注入!
という流れにしてみました。
そうしたら誘発剤と抑制剤注射2本打つのに1分で終わりました!
(場所も事前にシミュレーションしまくったのでI)

看護師さんには2本打ち終わるのが
22:10以内であれば問題ないと言われましたが
タイムトライアルしたくなったので

これで!
長きにわたる自己注射も取り合えず終わりました!
もうしないでいいといいな~~
いい卵沢山できてておくれ~~



写真は今までの自己注射の歴史です!
(針や割ったアンプルはペットボトルに入れて
注射器や溶剤が入っていたボトルは袋にまとめて
自己注射が終わったら病院に提出します)

いい加減下腹部がチクチク痛痒くなってきてたので安心しました。

あ、あと下腹部の痛みですが
流石に一昨日当たりから痛くなって来ました。
おすもうさんみたいに外股でゆっくり歩かないと
卵巣に響いて痛いです。
あとは背中~腰にかけて若干の鈍痛もあります。

が、酷い時の生理痛の方が嫌かな~と言った感じです。
というか造影剤の時のつらさに比べたら全然まだまだですね。

あ、そういえば
めちゃくちゃ乳首痛いです。