今、お台場で開催中のashes and snowに行って来ました。
コンテナを積み上げて作られたノマディック美術館はこの展示のための仮設の美術館でここでの展示が終わるとそのコンテナで世界中を回るのだそうです。
ポスターの、象の目の前にひざまづき、本を読む少年に魅せられて見てきたのですが、確かにアートとして映像はきれい。
写真集の装丁などもお洒落で、私の好きなテイストでした。
でも、、、そんなことできるの?というような動物達との触れ合いのなかに、みっちりと作り込まれた人間のエゴイズムを感じてしまったのは私だけでしょうか…。
コンテナを積み上げて作られたノマディック美術館はこの展示のための仮設の美術館でここでの展示が終わるとそのコンテナで世界中を回るのだそうです。
ポスターの、象の目の前にひざまづき、本を読む少年に魅せられて見てきたのですが、確かにアートとして映像はきれい。
写真集の装丁などもお洒落で、私の好きなテイストでした。
でも、、、そんなことできるの?というような動物達との触れ合いのなかに、みっちりと作り込まれた人間のエゴイズムを感じてしまったのは私だけでしょうか…。
