マドンナの養子縁組への嫉妬 | 朝からたまご

マドンナの養子縁組への嫉妬

マドンナがアフリカ南部のマラウイで1歳の男児の養子縁組を申請した。


裁判所は、「18ヶ月以上マラウイでの滞在」という条件があるにも関わらず、特例として認めたらしい。


これに対し、同国の人権団体が反発、イギリスでも孤児問題は養子縁組で解決しないなどの疑問が呈された。


人権団体の反発も理解できないし(人として養子縁組することが人権を害するというの論法なのだろうか?)、イギリスの疑問視する声もまったく意味不明だ(じゃ、どうやってエイズ解決するんだ。一人でも救えばいいじゃないか)。


まぁ、どんあことがあれ、マドンナの筋肉と実行力に賛辞をおくります。