ちょっと思い立ったのでブログ!
思い起こせば、中学校入学のころに
磯釣りを始め武者泊に良く連れて行ってもらった、近所のおっちゃん!
あの頃は渡船代金二千円でした。
普通の渡船代金は三千五百円!
当時は地元の人は安かったんです
最初は釣れたらOK
でも、そのうちに周りを見てるとカッコイい釣り師の方に目を奪われて行きました
働きだしたら、ダイワの上から下まで本を見ては、ドンドン新しいスタイルに変わっていき、まるでテスター

ちょっとお山の大将になる頃にはトーナメントこそが磯釣り
テスターになる事が、カッコイい
当時からジャパンカップが宇和島で行われて、こりゃいかんとシマノのスタイルも買い集めて、ひたすらトーナメント出場してました。
当時、周りもトーナメントの友達が多く違和感なく、トーナメントに出ない釣り師を下に見てました
そのうち、マルキューやシーがー、最後は鬼掛まで約20年ほど、もっとかな~
メーカーのモニターやテスターになれた方もいて、付き合いもあり、新しいベストです。何かです。と
買ってました
それはそれでいいんでしょう!
けど、何年前かな~いきなり踏ん切りがついて、もっと楽しい
制約の少ない気ままな釣りを本当に遊びとして、
釣れなくても、楽しく友とバカをいいながら、1日を遊ぼうと思い出しました。
だから、地磯もOK
好きな時間に降りて、
好きな時間に上がる
歩いてしんどい意外は本当に楽しいこれが釣りやなぁて思える遊びでした。
西海の地磯は口太なら沖磯にまったくひけをとらない鹿島の瀬戸とか素晴らしい地磯があります
でも~でも‥‥
でも‥‥ですね~
ある日
三年ほど前のある日、自分はボチボチ釣りに行ってた時期です
悪い悪友
(後になくてはならない尾長友)
が‥‥
鬼才 松田稔氏のビデオを見て尾長グレを釣りに行こうて
それからですよ。
また消えかけてた魂に火がついたのは自分はやはり人より釣りたい!
その為に人より努力し、釣り回数も増やし、磯で名手を見つけると、いける場所なら見学させてもらい、話を聞き
それと同時に、一番

大切なのはスタイル
なにせ、カッコから入るタイプなんで
つり人生、ダイワから始まり。
あれや、これや、
最後はサンライン

釣りを始めた頃の憧れは、やっぱり
山元八郎さんでした。ダイワですね
今のサンラインも鬼才ですね
名釣会の方も、知り合いもでき
水島二番で、出会えた師匠ももちろんサンラインのかたなんで、しばらくはサンラインかな~
スタイルで釣れる事は
ないですが、やる気が違ってきます
皆さん、それぞれ釣りスタイルがあり息抜きの楽しい釣りをしてる先輩方も沢山おられます。
自分も、もう一度時代劇に出てくるような、釣りが出来るようになるまでは
悪友達と、厳しい 反省ばかりの尾長釣りを続けていきたいと思ってます
中泊は素晴らしい尾長釣り場ですが、
自分のホームグランドは

やっぱり鵜来島ですね~

一番大好きな水島のチョボ
そして、鵜来島と言えば

宮本渡船!扇丸!
今シーズンも扇丸で、夢を釣りにいきましょう

先日、ブログ見てくれてる方に声をかけていただき嬉しかったです
中泊か片島で見かけたら、仲良くして下さいね~見た目も、中身も
柔か~い自分ですので

思い起こせば、中学校入学のころに
磯釣りを始め武者泊に良く連れて行ってもらった、近所のおっちゃん!
あの頃は渡船代金二千円でした。
普通の渡船代金は三千五百円!
当時は地元の人は安かったんです

最初は釣れたらOK

でも、そのうちに周りを見てるとカッコイい釣り師の方に目を奪われて行きました

働きだしたら、ダイワの上から下まで本を見ては、ドンドン新しいスタイルに変わっていき、まるでテスター


ちょっとお山の大将になる頃にはトーナメントこそが磯釣り

テスターになる事が、カッコイい

当時からジャパンカップが宇和島で行われて、こりゃいかんとシマノのスタイルも買い集めて、ひたすらトーナメント出場してました。
当時、周りもトーナメントの友達が多く違和感なく、トーナメントに出ない釣り師を下に見てました

そのうち、マルキューやシーがー、最後は鬼掛まで約20年ほど、もっとかな~
メーカーのモニターやテスターになれた方もいて、付き合いもあり、新しいベストです。何かです。と
買ってました

それはそれでいいんでしょう!
けど、何年前かな~いきなり踏ん切りがついて、もっと楽しい
制約の少ない気ままな釣りを本当に遊びとして、釣れなくても、楽しく友とバカをいいながら、1日を遊ぼうと思い出しました。
だから、地磯もOK

好きな時間に降りて、
好きな時間に上がる

歩いてしんどい意外は本当に楽しいこれが釣りやなぁて思える遊びでした。
西海の地磯は口太なら沖磯にまったくひけをとらない鹿島の瀬戸とか素晴らしい地磯があります

でも~でも‥‥
でも‥‥ですね~
ある日

三年ほど前のある日、自分はボチボチ釣りに行ってた時期です
悪い悪友
(後になくてはならない尾長友)
が‥‥
鬼才 松田稔氏のビデオを見て尾長グレを釣りに行こうて

それからですよ。
また消えかけてた魂に火がついたのは自分はやはり人より釣りたい!
その為に人より努力し、釣り回数も増やし、磯で名手を見つけると、いける場所なら見学させてもらい、話を聞き
それと同時に、一番


大切なのはスタイル
なにせ、カッコから入るタイプなんで
つり人生、ダイワから始まり。
あれや、これや、
最後はサンライン


釣りを始めた頃の憧れは、やっぱり
山元八郎さんでした。ダイワですね
今のサンラインも鬼才ですね

名釣会の方も、知り合いもでき
水島二番で、出会えた師匠ももちろんサンラインのかたなんで、しばらくはサンラインかな~
スタイルで釣れる事は
ないですが、やる気が違ってきます

皆さん、それぞれ釣りスタイルがあり息抜きの楽しい釣りをしてる先輩方も沢山おられます。
自分も、もう一度時代劇に出てくるような、釣りが出来るようになるまでは
悪友達と、厳しい 反省ばかりの尾長釣りを続けていきたいと思ってます

中泊は素晴らしい尾長釣り場ですが、
自分のホームグランドは


やっぱり鵜来島ですね~


一番大好きな水島のチョボ

そして、鵜来島と言えば

宮本渡船!扇丸!
今シーズンも扇丸で、夢を釣りにいきましょう


先日、ブログ見てくれてる方に声をかけていただき嬉しかったです

中泊か片島で見かけたら、仲良くして下さいね~見た目も、中身も
柔か~い自分ですので

