28th
B:SイナsoonKノウ
F:TシマsoonHカタ
CUP:BROOP ROSE
TEA:SECRET GARDEN

入ってすぐ目が赤いことを椎名さんに指摘される(´・ω・`)
鼻うがいのやり方を詳しく教えてくれた(´ω`)

29th
B:Kノウ
F:Oナイ
CUP:VECCHIO REVANT(Aヤマ)
TEA:NO.14
FOOD:HAMLET

最初だったため、みんなのんびりした感じ。
Aヤマ君は相変わらずナチュラルボーイだった。

私「(・ω・)カモミールはちょっと苦手だけどペパーミントは好き」
A「でもペパーミントってミルク合わなくないですか」
私「ストレートで飲むよ」
A「Σ(´ロ`)あれミルク入れないと飲めないすよ」
私「Σそ、そんなこと言うたらあかん!」

その後珍しくフロアにでていたOデラ氏と紅茶談義(´ω`)

今日はOナイ君がヤバイカワイサだたw
たまに花と対峙していたよ(´ω`)
B:Tナベ
F:Mズミ
FOOD:ENGLISH AFTERNOON TEA SET
CUP:WILD STRAWBERRY
TEA:SECRET GARDEN

珍しくTナベさんが担当(´ω`)
バッグを預かると、後ろを向いてしまった。
どうやらくしゃみがでそうになったらしい。

T「…少々お待ち下さいませ( ´_ゝ`)」
M「私こんなTナベ執事初めて見ましたw」
T「失礼致しました。アクシデントがありまして…」

鼻が真っ赤なTナベさんカワイスw

今日はYッキーのミスでカップが全部間違っていた。
二回目のセレクトでIオリさんがHちゃんに選んだカップはプリンセスブルー。

I「こちら描いております模様が私の背中に入っております紋と同じだと皆が噂しておりますが、そのようなものはございません。私の背中は綺麗に真っ白でございます。」

紋て言い方がプロっぽいw
懐から出したワインレッドのハンカチがすてきだたw

最近身長を聞こうキャンペーン中(´ω`)
Mズミは180ちょうどだそうですよ。

最後にトイレに行くとベスト姿のDが!
肩幅広くてカコイイ!
もう積極的に絡むことはこの先しないけど、
目の保養なのだ(´ω`)


本当に今日も楽しかったー!

B:Aガワ

F:Kキ

D:Aサイ

Food:Hamlet

Cup:Glenmist

Tea:Harrods No.14


Aさんと二人帰宅のテーブル席。

Kキさんははじめましての担当。

とても物腰柔らかで丁寧な接客。


Mズミがオーダーを取りに来る。

説明をお願いしてみると、


M「こちら表紙をごらんくださいませ。

  なんと!金色でSwallowtailの文字がございます!

  …え~それでは何かありましたらベルでお呼びください。」


色々ありすぎて逆に呼べないよ!www

料理が来てAさんと二人ガツガツ食べていると、

メニューを持ったMズミが再びやってきた。


M「えーそれではメニューの説明をさせていただきます。」


どんだけwwwwwww

爆笑しておなかいたい。


さて、入れ替えの時間だったのでFマン交代。

Hラギキタワァ*・゜゜・:..。.:*・゜(n'∀')η.*・゜゜・:.。..。.:*・

仏様がおいでになったよ!


H「(´ω`)○様、Kキに代わりまして私がお嬢様方のお世話をさせて頂きます。」


みたいなニュアンスの挨拶をしにきた。可愛い!!!

しかし…よく見ると後ろ髪がはねてる!

Aさんいわく「あれは「敢えての」ハネですよ」と言っていたが、

そんなにHラギは計算高いのだろうか…

と、どうしても聞いてみたくなったので聞いたw(ぉぃ


私「(・ω・)えと、Hラギさん」

H「(´ω`)はい、なんでございましょう」

私「(・ω・)あ、あの、後ろ髪がちょろっとはねてるんですが」

H「Σ(´ω`ノ)ノ!も、申し訳ございません!!!!!」

私「(・ω・;)い、いや、全然謝る必要ないよ~」

H「(何故か右側から左側へ移動)(´ω`;)あ、あの…(小声」

私「(・ω・;;)な、なんだなんだ」

H「(´ロ`)多分、寝癖でございます…」


寝癖!( ゜д゜)寝癖!( ゜д゜)!テラカワユス!!!!!!


お見送り、BがKノウさんに交代し、長身二人でいい気分♪

ここでもHラギ君に絡む。


私「Hラギ君は、身長どれくらいですか(・ω・)」

H「私は、182センチメートルでございます。」


ちょwwwwセンチメートルってwwwwww

昭和なかほりがまた萌えスw


K「Kノウも182センチでございますよ。

  私から毒気を抜くと、Hラギになります。」

H「(´ω`)そして私に輝きを足しますと、Oウチになります。」

私「でもそれってOウチさんが最上級ってことですか(・ω・)」

K「いや、HラギはHラギで癒しのオーラがございますから。

 …ああ、でももしかすると、私から抜いた毒気が、

 Hラギの腹の底にたまっているかもしれませんね…」

私「(´ロ`)え、Hラギ君本当は腹黒いの!?」


そして次の瞬間、見たことのないものを目撃!


H「( ´ー`)さあ…どうでしょうか(ニヤリ)」


黒い!!黒い顔した!!仏なのに黒い顔した!

わーーーHラギばんざーい!(壊れた