B:Aガワ
F:Kキ
D:Aサイ
Food:Hamlet
Cup:Glenmist
Tea:Harrods No.14
Aさんと二人帰宅のテーブル席。
Kキさんははじめましての担当。
とても物腰柔らかで丁寧な接客。
Mズミがオーダーを取りに来る。
説明をお願いしてみると、
M「こちら表紙をごらんくださいませ。
なんと!金色でSwallowtailの文字がございます!
…え~それでは何かありましたらベルでお呼びください。」
色々ありすぎて逆に呼べないよ!www
料理が来てAさんと二人ガツガツ食べていると、
メニューを持ったMズミが再びやってきた。
M「えーそれではメニューの説明をさせていただきます。」
どんだけwwwwwww
爆笑しておなかいたい。
さて、入れ替えの時間だったのでFマン交代。
Hラギキタワァ*・゜゜・:..。.:*・゜(n'∀')η.*・゜゜・:.。..。.:*・
仏様がおいでになったよ!
H「(´ω`)○様、Kキに代わりまして私がお嬢様方のお世話をさせて頂きます。」
みたいなニュアンスの挨拶をしにきた。可愛い!!!
しかし…よく見ると後ろ髪がはねてる!
Aさんいわく「あれは「敢えての」ハネですよ」と言っていたが、
そんなにHラギは計算高いのだろうか…
と、どうしても聞いてみたくなったので聞いたw(ぉぃ
私「(・ω・)えと、Hラギさん」
H「(´ω`)はい、なんでございましょう」
私「(・ω・)あ、あの、後ろ髪がちょろっとはねてるんですが」
H「Σ(´ω`ノ)ノ!も、申し訳ございません!!!!!」
私「(・ω・;)い、いや、全然謝る必要ないよ~」
H「(何故か右側から左側へ移動)(´ω`;)あ、あの…(小声」
私「(・ω・;;)な、なんだなんだ」
H「(´ロ`)多分、寝癖でございます…」
寝癖!( ゜д゜)寝癖!( ゜д゜)!テラカワユス!!!!!!
お見送り、BがKノウさんに交代し、長身二人でいい気分♪
ここでもHラギ君に絡む。
私「Hラギ君は、身長どれくらいですか(・ω・)」
H「私は、182センチメートルでございます。」
ちょwwwwセンチメートルってwwwwww
昭和なかほりがまた萌えスw
K「Kノウも182センチでございますよ。
私から毒気を抜くと、Hラギになります。」
H「(´ω`)そして私に輝きを足しますと、Oウチになります。」
私「でもそれってOウチさんが最上級ってことですか(・ω・)」
K「いや、HラギはHラギで癒しのオーラがございますから。
…ああ、でももしかすると、私から抜いた毒気が、
Hラギの腹の底にたまっているかもしれませんね…」
私「(´ロ`)え、Hラギ君本当は腹黒いの!?」
そして次の瞬間、見たことのないものを目撃!
H「( ´ー`)さあ…どうでしょうか(ニヤリ)」
黒い!!黒い顔した!!仏なのに黒い顔した!
わーーーHラギばんざーい!(壊れた