変な話も誰かが理解出来ない話も、誰かが拒絶する話も自分にとっては全てが日常

見えて思って考えた自分の世界の話

だから誰かに変だと言われても常識がないねと言われて、どれだけ否定をされても、「そうだね」と返す

これは自分の世界だけの日常だから

傍から見た日常は自分にとっては日常ではない

お互い様なんだ、いつも

だから否定するより尊重をする。

文句を言われても何をされても、自分の行動と思いや感情の結果(責任)として受け入れる

ただそれだけ

相手の世界に土足で入って文句を言って帰ったら、そりゃあその人はびっくりしてナイフを突き刺してくるかもしれない

自分の世界に土足で入られても自分は変わらない、自分の世界が誰しも一番心地良いだろう


結局お互いはお互いの世界に干渉しない事、距離を取る事が一番何より平和的で、自分から言わせてもらえばそれが尊重という形