妄想… | GREEN LIMITED EXPRESS

妄想…

普通のブログに戻ります。しばらくは。


だって考査が5日後だもん。ブログ書いてるだけ奇跡。


その考査のため、本(主にラノべ)を大量処分…というのは、ウソでベットの下に


しまいこんだだけです。集中力散漫防止です。かなり飽きっぽい性格なので、


勉強が長続きしません。針路科の先生によると、飽きたら全く違う教科(国→社)


をやって飽きたらまた変えるらしい。(非効率的に思えて…実際効率は良くない


ものの無理にやるよりだいぶマシとか。)


そのため読書防止策としてベットの下に犬みたいに隠しました。





そこで、ふと思いついたんだですが、もし考査終了日(7月2日)までに人類文明


が理由はどうあれ滅亡してしまったとして、また地球には今を伝える文書がほぼ


なくなってしまったとして、ただ唯一、遠い未来で発見された文書が某ヤマグチ


氏の「ゼロの使い魔」であったら…


もちろん未来の人は日本語も英語もわからないわけで、これが何の本だか分ら


なかったとしたら、地球文明がっあった唯一の証拠としてその未来での世界史の


教科書にページが載せられるんじゃないでしょうか?そしたら未来の人の世界史


資料集の1枠を飾ることになり、後世の人間たちはくそまじめに研究するんでしょ


うかね(笑)


研究が進んで、ある程度の解析がされるようになったら教科書にはどうやって記


述されるのか楽しみになりませんか?


▽資料①地球文明で発見された

  唯一の史料。この文字の解明

  は殆どされていない。



笑えますね。全地球歴史になんでもないラノべが登場してきたら。


そう考えると世界史ってのも悪くないかもしれません♪


デハ!!