あなたの業種や商品・サービスは
どのようなものでしょうか?
それは相手(お客様)にとって、
「ないと困る!」か「あったらいいな」か
どちらでしょうか?
相手が「ないと困る!」か
「あったらいいな」とどちらと感じるかで、
あなたの広告・販促やブログなどで
伝えることや表現が変わってくるのです。
同じようにチラシをつくったり、
Webサイトをつくったり、
ブログを書いていったりすれば
よいわけではありません。
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例えば、同じエステサロンでも、
ダイエットの必要に迫れている人と、
エステで気分のよい時間を過ごせたらいいなでは、
サロンに行く理由や感情が違います。
他には、会社にとって税理士は必要ですが、
コンサルタントは絶対に必要なものではありません。
もしいてくれたらいいなという希望です。
あなたの相手(お客様)が誰か?によって、
その人があなたを選ぶ理由が違うのです。
あなたのお仕事の業種が、
「ないと困る!」だったら、
より『ないと困る人』と思ってほしいですし、
「あったらいいな」だったら、
より『あったらいい人』と思ってほしいです。
相手にそう思わせるために
どうやって伝えればよいでしょうか。
ないと困る人だったら『必要性』を感じさせるように、
伝えていくことになります。
あったらいい人だったら『希望や期待』を
感じるように伝えていくのです。
ということは、来客や購買してくれたり、
あなたを選んでもらいやすくなるということです。
あなたの業種や商品・サービスは
どのようなものでしょうか?
あなたが選ばれるためには、
相手に伝えることや表現が変わってくるのです。
それの表現を効率よく伝えるために
売れる仕組みをつくるのがおすすめです。
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