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ブランディングで発信!売れるデザインのつくり方

ブランディング・販促のコンサルタントをしています。東京や埼玉を中心に全国で活動し、企業や店舗の売上アップや集客をデザインの戦略やブランディングで高めていくことが得意です。

チラシやパンフレット、Webサイトなどの販促ツールに必ずあるのが文字の情報。文字の情報で商品・サービスの価値を伝え、購買につながる印象を持たれるようにしていきます。

もちろん文字だけでなく、デザインで価値を伝えるというのはいうまでもありません。文字の見せ方なんてのも重要です。

例えばこの2つの販促ツールのデザイン。

売れる販促ツールの違い


この2つの販促ツールを比べると、販促や集客・・・そしてブランディングの成果を出すために「ある決定的な違い」があります。デザイン表現の些細なことですが、これが大きく影響してきます。

本日の正午に配信の僕のメルマガ『売れるデザインのつくり方』でご紹介しますね。販促や集客だけでなくブランディングにも大きく関わる大切な表現の視点です。

登録は無料なので、お店や企業の販促やブランディングに関わる方はぜひ読んでみてくださいね(^^)


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とあるゴルフ場のレストラン前にあった販促ののぼり旗。りんごパイ・・・いわゆるアップルパイですね。気になって写真を撮ったのですが、気になったのはそこではありません。

りんごパイの商品名の横に「お店で焼いた」とありますね。

販促のぼり旗

「お店で焼いた」ってあるといかにも手作り感が漂ってるけど、冷凍アップルパイを仕入れて焼くってのも「お店で焼いた」ってことになります。

この販促はちょっと相手を騙している感じがするので、このやり方がよいか悪いかは別として、自分でマイナスって思ってることでも、見方を変えればポジティブな発信に変えられるってことです。

これはブランディングでも、自社を発信するときに「どこの部分をどのように見せて価値をつくるか?」というポジショニングという考え方で行います。

あなたが、自分で弱みだと思っていることも見方を少し変えてみてくださいね。それが新たな価値、強みとして発信できるかもしれませんよ(^^)



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もうすぐ300号なのでメルマガ内で何か企画をやろうかなと思ってます。読者の方には特典などを考えています。

店舗や個人事業、中小企業の方向けに「売れる」ことを目的にしていますが、実際に何をやってよいのか漠然としてしまっている方も多いようです。そこで、ブランディングの戦略や表現手法、販促手法をわりやすく、実践するための実例を用いてご紹介しているので、自社の売上増や付加価値向上に興味ある方は読んでみてくださいね(^^)

もともとは店舗や個人事業、中小企業の方向けに、納得や気づきを得るように書いていたのですが、僕と同業の広告・デザインやコンサル系もしっかり読んでいるという内容です♪


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