恭賀新年
どうも。迎春。
年越しは家でまったり。
年明けてもバーゲンの後は
案の定家でまったり。
アリオに朝イチで行きまして。
チャイハネ行ったらお客が
恭子だけっていうね。
わんだほー(笑)
いっぱい相談して買えた。
おっきい買い物ばっかりで
数はなかったけど大満足。
それから従姉とゆき姉と
おじいちゃん家にお泊まり。
あったかーな団欒です。
喋ることも話を聴くことも、
在るものと思ってたらいかんなって思いました。
生き生きしたおじいちゃんが
見れて良かった。
明日も思う存分お話しよね。
地域性とか血縁の縦横の
繋がりって苦手やったけど
なんか今日は落ち着きました。
新年早々、大事なことに
気付けてばっかり。
幸先よし、やね。
年越しは家でまったり。
年明けてもバーゲンの後は
案の定家でまったり。
アリオに朝イチで行きまして。
チャイハネ行ったらお客が
恭子だけっていうね。
わんだほー(笑)
いっぱい相談して買えた。
おっきい買い物ばっかりで
数はなかったけど大満足。
それから従姉とゆき姉と
おじいちゃん家にお泊まり。
あったかーな団欒です。
喋ることも話を聴くことも、
在るものと思ってたらいかんなって思いました。
生き生きしたおじいちゃんが
見れて良かった。
明日も思う存分お話しよね。
地域性とか血縁の縦横の
繋がりって苦手やったけど
なんか今日は落ち着きました。
新年早々、大事なことに
気付けてばっかり。
幸先よし、やね。
気ままに映画総ざらい
『地獄に堕ちた勇者ども』
退廃デカダンス。
滅びの美学の骨頂かなって。
歴史背景もよく見えました。
『プレイタイム』
セットの街並みが素敵。
主人公はユロじゃなくって
「街」自体なんじゃないかな。
ワンシーンずつが長い印象やけど
シニカルなユーモアが好み。
『火の馬』
大好きなパラジャーノフ。
色彩感で言えばざくろの色には
劣るけど、赤色がとにかく
残る濃厚な芸術映像。
『ヤン・シュヴァンクマイエル・アリス』
なんやアリス題材かーって
手に取ったら痛い目みるよ。
吐きそうな観点。
でもこれぞ正に不思議の国。
唇好きにはもってこいかも。
『エコール』
コメント難しい…
とにかく綺麗な映画。
良くも悪くも女の子向け。
伏線を集める気は毛頭無い
潔さ。素敵。
『愛と青春の旅立ち』
製作から四半世紀だそうで。
完成度の高さが飛び抜けてる。
それに加えて演者の面構え。
良いものは良い、そういう作品。
『マイ・アーキテクト ルイス・カーンを探して』
建築、親子、感涙。
多分至高のドキュメント映画。
見ればわかる。
恭子は泣いた。
『まぼろしの市街戦』
されどB級の最高峰。
戦争をほじくって皮肉った
ブラックコメディ。カルト的。
ラストはあまりにも切ない。
『アイ・アム・デビット』
収容所なんて知るはずない
十二歳の演技とは思えん。
淡々とした、痛烈な冒険。
未来のイエスも出てるね。
『あの頃ペニー・レインと』
邦題がセンス良い。
女の子の生活が反転するって
想像よりも大変かも。
ROCKが好きなら一見の価値有り。
『ミツバチのささやき』
日本で買えないのは憤慨。
この静かな重厚感を
日本で共有したいな。
ぬのちゃんありがとね。
『千年女優』
偉大な方を亡くしました。
退廃デカダンス。
滅びの美学の骨頂かなって。
歴史背景もよく見えました。
『プレイタイム』
セットの街並みが素敵。
主人公はユロじゃなくって
「街」自体なんじゃないかな。
ワンシーンずつが長い印象やけど
シニカルなユーモアが好み。
『火の馬』
大好きなパラジャーノフ。
色彩感で言えばざくろの色には
劣るけど、赤色がとにかく
残る濃厚な芸術映像。
『ヤン・シュヴァンクマイエル・アリス』
なんやアリス題材かーって
手に取ったら痛い目みるよ。
吐きそうな観点。
でもこれぞ正に不思議の国。
唇好きにはもってこいかも。
『エコール』
コメント難しい…
とにかく綺麗な映画。
良くも悪くも女の子向け。
伏線を集める気は毛頭無い
潔さ。素敵。
『愛と青春の旅立ち』
製作から四半世紀だそうで。
完成度の高さが飛び抜けてる。
それに加えて演者の面構え。
良いものは良い、そういう作品。
『マイ・アーキテクト ルイス・カーンを探して』
建築、親子、感涙。
多分至高のドキュメント映画。
見ればわかる。
恭子は泣いた。
『まぼろしの市街戦』
されどB級の最高峰。
戦争をほじくって皮肉った
ブラックコメディ。カルト的。
ラストはあまりにも切ない。
『アイ・アム・デビット』
収容所なんて知るはずない
十二歳の演技とは思えん。
淡々とした、痛烈な冒険。
未来のイエスも出てるね。
『あの頃ペニー・レインと』
邦題がセンス良い。
女の子の生活が反転するって
想像よりも大変かも。
ROCKが好きなら一見の価値有り。
『ミツバチのささやき』
日本で買えないのは憤慨。
この静かな重厚感を
日本で共有したいな。
ぬのちゃんありがとね。
『千年女優』
偉大な方を亡くしました。
