ちょっと言っておこうかな
『預言』と『予言』の違い
聖書のよげんは『預言』神のことばを預かる
将来起こることがわかるというようなことは『予言』
たぶん超能力めいたこと
世間で話題になるのは、たいてい『予言』のほう
聖書が出来ちゃっているので、聖書の言う預言はもうない。
(新約聖書を認めるかどうかという問題ではある・・・)
神が言ったということだはなく、聖書をどう解釈するか
予言はずれで思い出すこと
1999年の年末のこと・・・・
パソコン2000年問題ってのがあった。
パソコンの日付のことでATMや交通機関が混乱する
というようなものだった・・・・これは1月1日になっても
問題はなかった・・・
もう一つはあまり話題にはならなかったが、韓国の小さな宗教団体
が1999年末に世界は滅びると予言した。大晦日のテレビ、
教祖とおぼしき初老の女性。最初は20名くらいの人たちが祈り
をしていたが、12時に近づくにつれ一人二人と出ていた・・
12時少し過ぎても世界の終わりは来ない・・・一人残った男性が教祖
らしい女性をどついて出て行った・・・教祖らしい女性は
間違いました・・・すみませんでした・・・韓国語なので分からないが
たぶんこんなことをいっているんだと思う・・・頭をさげた。
謝る教祖はまだいい・・・・神のことばを間違って伝えたら旧約的なら
石打ちとちゃうのかな・・・
せめて、土下座してどつきたい人はどついていいとかにしなとだめじゃないのかな
宗教で傷ついた人はそれでも赦さないんだろう・・・・
教祖側の人たち謝る準備はできているのか、エホバの長老さんたちは教祖側だと
私は思っている。
余計なこと書いたかな・・・まあいっか以上