10歳頃から耳に違和感を感じ始めました。幼い頃から中耳炎を繰り返していた私は、様子のおかしい耳はいつものことだとほったらかしにしていたのですが、あまりにも症状が悪化してきたために高校生の時に地元の耳鼻科へ。2001年、耳管開放症と診断されました。