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ご紹介

専門家ではないので、不足あるかと思いますが、ご了承ください。

 

华佗捏脊法/小儿捏脊法(中国の言い方)

華陀捏脊法 (台湾の言い方)

 

他にも言い方があったりするようで、これぐらい言えば、何となくわかるかもしれません。

簡単に言えば、仙骨から、大椎まで、手法を加えることです。

 

背骨付近、各臓器に関連するツボが密集しています。

そのツボを刺激することで、各臓器を健康に仕向けることができます。

免疫を高めることがでます。

 

自分が持っている本の一ページを借りで、背骨付近のツボをお見せします。

 

 

 

 

 

 

ピーちゃんの利用歴

ピーちゃんに四カ月ぐらいからやっています。

途中で入院だったり、一回中断しましたが、

今毎日お風呂後3回をやっています。

 

パパとお互いにやってみましたが、とても痛かったですガーン

子供の皮膚が伸びやすいからなのか、全然痛くないようです。

 

パパは最初あまりやってほしくなくて、

自分が体験して痛いから笑い泣き

でもピーちゃんは全然嫌がらずにやらせてくれています。

 

ピーちゃんはうつ伏せ嫌いですが、これをやる時、大人しくしてくれます。



 

11月、風邪で入院した時、いきなりGCUに入り、ビックリです( ゚Д゚)

2つ日間ぐらいで普通の病棟に移りました。

先生は回復が早いので、免疫力が弱くないと考えられるって、

ママは毎日色んなツボを刺激してあげたおかげだと思っています。てへぺろ

 

 

知った経緯

初めて知ったのが、Youtube経由でした。

その時、色々インターネットで調べまくりました。

 

もうちょっと調べると、中国昔からある"小儿推拿"の手法の一つです。

"小儿推拿"簡単で翻訳すると、小児マッサージですが、

マッサージではなく、ツボを指で刺激することです。

決して不快とか、苦痛とか与えることがないです。

気持ちいいらしいです。

 

他にもいろいろ手法がありますが、

注意事項、禁止事項などあったりして、

"湿"とか、"陰"とか、"陽"とか、良くわからないので、

今これだけをやっています。

 

 

ピーちゃん受けた時の動画

赤ちゃん/子供が気持ちいいと感じるらしいです。

良かったら、やってみてください。

 

親指が下、人差し指と中指が上でもいいですが、

親指が上、人差し指と中指が下でもいいです。

同じ効果が得られます。

私は親指下でやっています。

 

弱いところが進みにくいとされています。

例えば胃腸が悪かったら、

"胃兪"とのツボ、つまり腰当たりが進みにくいはずです。

 

 

注意事項:

  1. 皮膚が波のように下から上に進むとき、決して中断しないこと、もし中断したら、始めからやること
  2. 爪を短く切ること
  3. 無理してやらないこと
  4. 終わったら、下から上まで、✋で撫でること
 

 
 
  
ツボの写真がこの本のページです⇩

 


 
 
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