glassw2020のmy Pick
最近3D絵& ガボールパッチ関する本2冊を買いました。
買ったきっかけ
買ったきっかけはピーちゃんの目のため、何かできるかを探したところ、ガボールパッチトレニンーグと3D立体視のキーワードが出てきました。
ガボールパッチトレニンーグという方法は脳を鍛えることで視力が改善することです。
ガボールパッチはぼんやりした図の事です。
図案の中から同じ絵柄のガボールパッチを探すことで脳の視力神経が鍛えられるとされています。
下記の図が一番引用されています。
3D立体視の絵は目の筋肉を鍛えることで、視力が回復するとされています。
。。。。。。どれもピーちゃんにはまだ難しいです![]()
が、最近自分の目の疲れが出て、コロナでほとんど外に出なくて、目が鍛えることも少なくて、自分たちのために本を購入することにしました。
将来的に、ピーちゃんに使えたりできたらとの期待もどこかにあるかもしれません。
本を読んだ感想
時間が短いからか、ガボールパッチトレニンーグをやっても、3Dの絵を見ても、目が良くなった実感がなくて、
本を買う前に他に買った人のコメントでは、継続的にやらないと効かなかったり、元に戻ったりするらしいです。
私はサボり気味ですよね![]()
目が良くなるとされていてるし、近視、遠視、乱視、老眼にも効くようで、
探してみたらわかると思いますが、関連する本がたくさんあります。
必要な方が一冊、二冊買ってみてもいいかもしれません。
3D画像だけの本です↓
難易度が比較的に高くて、絵も比較的にきれいです。
目の保養として買っても全然いい本だと思います。
3D画像とガボールパッチを組み合わせした本です↓
Level1~Level4に分けてあり、各Levelにガボールパッチの絵と3Dの絵を組み合わせています。これがとてもいいと思っています。
飽きないように、オリジナルのガボールパッチの絵多数載せています。これが良かったのですが、実際枚数は5枚/Levelで、トータル20枚で、多少少ないなと感じます。
3D立体図もたくさん載せて、Level分けされていますが、
個人的に難しさの違いがあまり感じななかったです。
浮かぶ3D絵の内容も生活に近いものが多く、もうちょっときれいな3D絵ならよかったのかなと思います。

