ピーちゃんの便秘に今まで悩まされることはほとんどなかったですが、最近便秘し始めて、三日経っても出なくて、綿棒刺激もダメでした。

2週間ぐらい浣腸ばっかりでした。

 

 

今までほとんど母乳でしたが、

ピーちゃん二回目の入院期間中、見舞のため、搾乳ができたり、できなかったりしたせいか、12月から急に母乳の量が減って、ミルクと母乳の割合が逆転しました。

思い返すと、その時から、急に便秘になりました。

 

ミルクのブランドを変えたら、便秘解消できるかなと思って、まさかに、2~3日間で秘解消されましたビックリマーク

ミルクのブランドを変えるだけでこんなに違うとはちょっと驚きました。ビックリマーク

 

 

家にはいはいとほほえみのキューブ2種類あります。(外出を想定して用意しましたが、ほとんど使う機会がなくて。。。)

ほほえみのほう賞味期限が近いし、暫く外出することもないだろうし、先に使うことにしましたが、

結果的にほほえみのらくらくキューブがピーちゃんに合わなくて、便秘となり、

はいはいのほうがむしろ母乳よりもよかったのかも汗あせる

母乳の時、一日1回ぐらいですが、はいはいの時一日2~3回ですあせる

 

決してほほえみが悪いと思っていなくて、ただ合う合わないだなと。

 

 

急に話題変わりますが、

腸内環境はとても大事です。

特にピーちゃんみたいな子に。

確かな証拠がないですが。。。

 

腸について

腸は"第二の脳"とも言われます。
その文字通りの意味で、腸が脳に近い性質が持っています。
 
腸と脳を繋ぐ神経は80%~90%は腸=>脳への回路です。
つまり腸が脳に指令を出しています。
 
腸は脳と同じように、そのメカニズムはほとんど解明されていないようです。
腸と脳の関係も解明されていないようです。
 
以下の情報は全部確かめてななくて、興味本位で集めてきました。
腸はどれほど神秘なのかがわかります。
 
  • 脳に1000億のニューロンがありますが、
  • 腸に5億のニューロンがあります。
  • 脳より全然少ないと思われますが、犬と同じぐらいのニューロンですよ。
 
  • 腸内環境改善したことで、自閉症を治療すらできる様です。(FMT療法)
  • FMT(💩移植)で腸内環境を改善し、病気を治した人が性格が変わって、体形が変わって、話の仕方すら変わって、まるで脳が変わったようです(他の副作用もあります。)
 
  • ネズミを使った研究ですが、腸=>脳への神経を切ると、パキンソン病を避けられます。

 

  • 腸が50%のドパミンと95%のセロトニンを分泌します。
  • つまり幸せかどうかは主に腸に決められています。
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腸が本当に第二の脳でしたら、大脳のダメージは腸でカーバすることができるかしら。。。

なんってさウインク

ただの妄想です。。。ニコニコ

 

 


 下記家にあるミルクです。

キューブの方、外出にとても便利だと思います。

今外出控えた方がいいですが照れ

 

 

9か月から、ぐんぐんもありますウインク