※ネタばれしますので、もしこれから行く予定がある場合はこの記事読まないことをオススメします。
横須賀芸術劇場は見るからにクラシックコンサートやオペラ用の会場でした。桟敷席が美しいです!
私は1階後方の超端っこでしたがヒールの力を借りなくてもとても良く見えて素敵な会場でした。音響も観客の話し声すらよく聞こえるぐらい素晴らしい
三浦きゅんはこーゆー所でも見てみたかったので嬉しかったです!あとリッキーさんもこーゆーとこで見たいなあ♪(´ε` )
最初ステージには黒い段差と階段が幾つか。天井から一つ大きいスケルトンの球体が下がっているだけのシンプルなセットです。
客電が落ちて、流れる重々しい『Black Hall』の間奏。量子力学とか相対性理論とかの漢字が似合う音に合わせて黒い階段をかなりの勢いでスモークが下りてきます。天井から吊られた球体は黄色く照らされてゆっくり回りだし、月のような知らない星のような雰囲気。
そして真ん中の段差部分が上向きに開いて、煙る中に人影。ハリウッド映画みたいです!完全に宇宙船の扉が開いておりて来るエイリアンのイメージ…

中から現れた三浦きゅんは大歓声で迎えられてました。
そのまま『Black Hall』歌って、途中ダンサーさんも登場。三浦きゅんは全身黒にちょっとキラキラしてる衣装。で、ダンサーさんが全身銀色のスペイシーな衣装。ステージの雰囲気には合っているのですが、全身銀色は単体で見るとちょっと面白かったです
ダンサーさんは今回4名。途中で白のスーツに着替えていらっしゃいました。三浦きゅんは多分お着替え無し。
次に『Turn Off The Light』
大好きなこの曲が2曲目に来てしまってビックリ。全員足元まで見えてたのでカッコいいダンスを堪能できました!
それから『Drama』
途中でステージ全体が白いスクリーンで隠されて、ダンサーさんがそこに消えて行ったのですが、それは歌詞にも「頭の中のスクリーンから君の笑顔が離れない」とか出てくるので、そんなに違和感ありませんでした。スクリーンがあるのはこの曲の演出かなーと思ったら、曲が終わって一気にスクリーンが外された後ろには、なんとバックバンドの皆様!!
ギター、ベース、ドラム、キーボード、DJとフルセット揃ってます!豪華!
そして始まる『Love is like a bass line』
これはアガりますよね!!!
今回はバンドいないんだと思ってました。生バンドの演奏めっちゃカッコいい!!この曲好きー!
それから途中でお客さん座らせて、ショーを楽しむ感じで見てください、というコーナーもありました。寝不足によい音楽なので途中危なかったのですが(^_^;) これもいい演出でした。
『4pm』で椅子を使ってのダンス。三浦きゅんと対角線上にいるダンサーさんの動きが合っていたり、さりげなくダンサーさんが移動するついでに椅子の位置を変えたり、常に画面全体の配置、動きを考えられたステージ。『熱帯夜』の赤い照明の中に小さな黄色いミラーボールがキラキラしてるのもめっちゃ綺麗でした。見てるだけでも全然退屈しません。すごいなあ( ´ ▽ ` )ノ
シングルメドレーで久しぶりに『Flag』聴けたのと『NO LIMIT』聴けたのも嬉しかったです♪( ´▽`)
『Delete My Memories』も久しぶりにダンス付き
三浦きゅんは歌いながらダンスをすることにおいて、もう職人なのだなあと思います。自分が歌う所と同期に任せるところ、自分がガッツリ踊る部分とダンサーさんに任せて軽く合わせるだけの部分、そのペース配分がプロなんだろうなあ。
今回のカバー曲はジャミロクワイの『
Virtual Insanity』おされやあ( ´ ▽ ` )ノ
本編最後は『Elevator』
この曲も早く音源にならないかな。こないだシングル出たばかりですが、これも素敵なんだもの!PVが見てみたいなあ。カッコイイの作ってね!!って、欲張りですみません
テンション高めのダンスチューンです
最後に三浦きゅんが段差から飛び降りた時、照明の加減でエレベーターが下りてくように見えました。
アンコールが2曲しかなくて、え、これで終わり⁈まだあるでしょ?って思いましたが、即座に流れる『Black Hall』の間奏。あの一番最初に聴いた部分です。そうするとバンドの皆様が居る位置に黒い幕がかかって、一番最初の黒い段差だけのステージが出現。そして天井から下りて来る月の様な球体。スモークがステージを埋め尽くし、真ん中に扉が開いて、三浦きゅんは歓声に送られて、最初と同じにそこに消えていきました。
統 一 感 !!
完璧です!
素晴らしい!!
このツアーの三浦きゅんを次に見るのは9月です。もう1回見るチャンスがあるなんて、贅沢ですね☆
横須賀芸術劇場は見るからにクラシックコンサートやオペラ用の会場でした。桟敷席が美しいです!

私は1階後方の超端っこでしたがヒールの力を借りなくてもとても良く見えて素敵な会場でした。音響も観客の話し声すらよく聞こえるぐらい素晴らしい
三浦きゅんはこーゆー所でも見てみたかったので嬉しかったです!あとリッキーさんもこーゆーとこで見たいなあ♪(´ε` )最初ステージには黒い段差と階段が幾つか。天井から一つ大きいスケルトンの球体が下がっているだけのシンプルなセットです。
客電が落ちて、流れる重々しい『Black Hall』の間奏。量子力学とか相対性理論とかの漢字が似合う音に合わせて黒い階段をかなりの勢いでスモークが下りてきます。天井から吊られた球体は黄色く照らされてゆっくり回りだし、月のような知らない星のような雰囲気。
そして真ん中の段差部分が上向きに開いて、煙る中に人影。ハリウッド映画みたいです!完全に宇宙船の扉が開いておりて来るエイリアンのイメージ…


中から現れた三浦きゅんは大歓声で迎えられてました。
そのまま『Black Hall』歌って、途中ダンサーさんも登場。三浦きゅんは全身黒にちょっとキラキラしてる衣装。で、ダンサーさんが全身銀色のスペイシーな衣装。ステージの雰囲気には合っているのですが、全身銀色は単体で見るとちょっと面白かったです

ダンサーさんは今回4名。途中で白のスーツに着替えていらっしゃいました。三浦きゅんは多分お着替え無し。
次に『Turn Off The Light』
大好きなこの曲が2曲目に来てしまってビックリ。全員足元まで見えてたのでカッコいいダンスを堪能できました!
それから『Drama』
途中でステージ全体が白いスクリーンで隠されて、ダンサーさんがそこに消えて行ったのですが、それは歌詞にも「頭の中のスクリーンから君の笑顔が離れない」とか出てくるので、そんなに違和感ありませんでした。スクリーンがあるのはこの曲の演出かなーと思ったら、曲が終わって一気にスクリーンが外された後ろには、なんとバックバンドの皆様!!
ギター、ベース、ドラム、キーボード、DJとフルセット揃ってます!豪華!
そして始まる『Love is like a bass line』
これはアガりますよね!!!
今回はバンドいないんだと思ってました。生バンドの演奏めっちゃカッコいい!!この曲好きー!

それから途中でお客さん座らせて、ショーを楽しむ感じで見てください、というコーナーもありました。寝不足によい音楽なので途中危なかったのですが(^_^;) これもいい演出でした。
『4pm』で椅子を使ってのダンス。三浦きゅんと対角線上にいるダンサーさんの動きが合っていたり、さりげなくダンサーさんが移動するついでに椅子の位置を変えたり、常に画面全体の配置、動きを考えられたステージ。『熱帯夜』の赤い照明の中に小さな黄色いミラーボールがキラキラしてるのもめっちゃ綺麗でした。見てるだけでも全然退屈しません。すごいなあ( ´ ▽ ` )ノ
シングルメドレーで久しぶりに『Flag』聴けたのと『NO LIMIT』聴けたのも嬉しかったです♪( ´▽`)
『Delete My Memories』も久しぶりにダンス付き

三浦きゅんは歌いながらダンスをすることにおいて、もう職人なのだなあと思います。自分が歌う所と同期に任せるところ、自分がガッツリ踊る部分とダンサーさんに任せて軽く合わせるだけの部分、そのペース配分がプロなんだろうなあ。
今回のカバー曲はジャミロクワイの『
Virtual Insanity』おされやあ( ´ ▽ ` )ノ
本編最後は『Elevator』
この曲も早く音源にならないかな。こないだシングル出たばかりですが、これも素敵なんだもの!PVが見てみたいなあ。カッコイイの作ってね!!って、欲張りですみません
テンション高めのダンスチューンです
最後に三浦きゅんが段差から飛び降りた時、照明の加減でエレベーターが下りてくように見えました。
アンコールが2曲しかなくて、え、これで終わり⁈まだあるでしょ?って思いましたが、即座に流れる『Black Hall』の間奏。あの一番最初に聴いた部分です。そうするとバンドの皆様が居る位置に黒い幕がかかって、一番最初の黒い段差だけのステージが出現。そして天井から下りて来る月の様な球体。スモークがステージを埋め尽くし、真ん中に扉が開いて、三浦きゅんは歓声に送られて、最初と同じにそこに消えていきました。
統 一 感 !!
完璧です!
素晴らしい!!
このツアーの三浦きゅんを次に見るのは9月です。もう1回見るチャンスがあるなんて、贅沢ですね☆
