楽しかった!楽しかったです!!
もう帰りたくなかった!大阪行きたかったよー(>_<)
衣装は特製パーカーじゃなかったマイフォさん達。洗濯の問題かしらw あ、普通だ、と思ってしまいました。なんか自分の中でマイフォさんのパーカー姿が定着してた
和也氏とぜろくんは黒のジャケットを羽織っていて少しフォーマル。でも途中で二人とも上着脱いでました。ぜろくんはつかっさんに脱がしてもらってた?ように見えました。ぜろくんは脱いだらノースリの豹柄!豹…( ´艸`)美しい谷間が見えましたwww ぜろくん筋肉綺麗ですねー
和也氏は普通に黒のTシャツ。でもライブ中に脱ぐとかあまりしなさそうな人なのでよっぽど暑かったのかも。普通は全部ステージに向いている照明がエルフィッツは2つ3つ客席側に向いててそれだけで暑かったので、ステージは相当暑いのでしょう。
サイドの髪の毛の短い部分が空調でそこだけぴよぴよしててかわゆいです。
リッキーさんはメガネなしでしたが、前髪をアー写みたいに下ろしててロックな感じでした。リッキーさんも肘から手首にかけて二本ぐらい筋肉の線が入るので気になって見てしまいます。V系のボーカルなのに逞しいなーって
しゅんさんはブレイズに赤が一本混じってました。つかっさんのストッキング話の時にレギンスアピールしてました。今回は黒の普通の七部丈レギンスでした。
つかっさんノースリでしたが、マイフォパーカーだったかどうかは記憶にないです(^_^;) あれー?
編み込みの尻尾部分がだんだん跳ねてきて、3つぴよぴよしてたのがカワユスでした
ハローマイクロだったかグロリアスだったかわりと最初の方で、つかっさんの「ドヤ、叩ききったぞ!」のポーズを見れました。右手が水平になって目が細くなってるアレです。つかっさんカッコイイー!
「ヨッ男前!」とか言いたくなります( ´ ▽ ` )ノ
2曲目だったグロリアスで、既につかっさん以外の4人がフロントに揃って、迫力あるなあって思いました。カッコイイバンドです( ´ ▽ ` )ノ
『フォトグラフ』の「思い出すだけでは進めないから」という歌詞の辺り。やっぱりぜろくんが客席に完全に背を向けてつかっさんと向き合っているのがとても気になります。丁度その時に和也氏がその二人見てちょっと笑ったので、もしや変顔対決…?
アルバムに入ってない曲で演ってたのが、『uncontrold』?みたいなタイトルの曲と『夢の続き』とbreakinて歌詞に入る曲と『光の世界』とあともう一つスローテンポの。結構まだありますね。マイフォさん働き者です。
『uncontrold』?は前も聴いてリズム難しい!って思った曲でした。そして振りに迷った所でリッキーさんから飛べ!って指示が入る曲w
なかなかV系では聴かないような曲の気がします。カッコイイです!
この曲の最初かな?はぜろくんが頭指してヘドバンね!って教えてくれてたと思います。
『夢の続き』はよくあるタイプのバラードなのですが、基盤にずっと敷いてあるメロディーがとても良くて、凄く頭に残ります。この単音が記憶に残る感じが◇の二人の曲だなあって思います。
で、多分リッキーさん歌詞飛んでた…。何か最後の方で目覚めたものが更に目覚めるみたいな謎の現象が起きてた(笑)
これの後に演ったもう一つスローテンポの曲はちょっと変わってる…不思議な感じだったのですが、記憶曖昧。
breakin in theて歌詞に入る曲は逆によくV系のインディーズで出会う曲に近い。そんな曲を経験を積んだ人が演奏するとこういうことになるのかーって思う曲でした。
…これだったよな?このイメージだったのがこの曲!っていうのが合ってるか分からないので、全然違ってたらごめんなさい!AとAを線で結びたいのに間違ってAとBを線で結んでしまってることがある気がする…。マイフォのレポって見つけられなくて、自分の記憶を検証できないのが怖いです。
とりあえずリッキーさんがこの英語部分を歌わせようとしてましたが、breakin in the…の後が何を言ってるのか分からなくて歌えませんでした(^_^;) 英語よわよわなんです…
6/1に感動した『光の世界』をまた演ってくれて嬉しかったです。この曲ってファンタジックなつかっさんのドラムで始まって、ファンタジックなつかっさんのドラムで終わります。ドラムだけでファンタジーを感じるってすごい
リッキーさんの声が本当に綺麗でうっとりします
最後の方で入ってくるハモリが和也氏とぜろくんでした。ぜろくんは多分低い方担当。
デフスパさんのプログレスのような位置付けの曲です。
あとはMC…あれどこまで書いていいのか悩みます…。とりあえず次で。
もう帰りたくなかった!大阪行きたかったよー(>_<)
衣装は特製パーカーじゃなかったマイフォさん達。洗濯の問題かしらw あ、普通だ、と思ってしまいました。なんか自分の中でマイフォさんのパーカー姿が定着してた

和也氏とぜろくんは黒のジャケットを羽織っていて少しフォーマル。でも途中で二人とも上着脱いでました。ぜろくんはつかっさんに脱がしてもらってた?ように見えました。ぜろくんは脱いだらノースリの豹柄!豹…( ´艸`)美しい谷間が見えましたwww ぜろくん筋肉綺麗ですねー

和也氏は普通に黒のTシャツ。でもライブ中に脱ぐとかあまりしなさそうな人なのでよっぽど暑かったのかも。普通は全部ステージに向いている照明がエルフィッツは2つ3つ客席側に向いててそれだけで暑かったので、ステージは相当暑いのでしょう。
サイドの髪の毛の短い部分が空調でそこだけぴよぴよしててかわゆいです。
リッキーさんはメガネなしでしたが、前髪をアー写みたいに下ろしててロックな感じでした。リッキーさんも肘から手首にかけて二本ぐらい筋肉の線が入るので気になって見てしまいます。V系のボーカルなのに逞しいなーって

しゅんさんはブレイズに赤が一本混じってました。つかっさんのストッキング話の時にレギンスアピールしてました。今回は黒の普通の七部丈レギンスでした。
つかっさんノースリでしたが、マイフォパーカーだったかどうかは記憶にないです(^_^;) あれー?
編み込みの尻尾部分がだんだん跳ねてきて、3つぴよぴよしてたのがカワユスでした

ハローマイクロだったかグロリアスだったかわりと最初の方で、つかっさんの「ドヤ、叩ききったぞ!」のポーズを見れました。右手が水平になって目が細くなってるアレです。つかっさんカッコイイー!
「ヨッ男前!」とか言いたくなります( ´ ▽ ` )ノ2曲目だったグロリアスで、既につかっさん以外の4人がフロントに揃って、迫力あるなあって思いました。カッコイイバンドです( ´ ▽ ` )ノ
『フォトグラフ』の「思い出すだけでは進めないから」という歌詞の辺り。やっぱりぜろくんが客席に完全に背を向けてつかっさんと向き合っているのがとても気になります。丁度その時に和也氏がその二人見てちょっと笑ったので、もしや変顔対決…?
アルバムに入ってない曲で演ってたのが、『uncontrold』?みたいなタイトルの曲と『夢の続き』とbreakinて歌詞に入る曲と『光の世界』とあともう一つスローテンポの。結構まだありますね。マイフォさん働き者です。
『uncontrold』?は前も聴いてリズム難しい!って思った曲でした。そして振りに迷った所でリッキーさんから飛べ!って指示が入る曲w
なかなかV系では聴かないような曲の気がします。カッコイイです!

この曲の最初かな?はぜろくんが頭指してヘドバンね!って教えてくれてたと思います。
『夢の続き』はよくあるタイプのバラードなのですが、基盤にずっと敷いてあるメロディーがとても良くて、凄く頭に残ります。この単音が記憶に残る感じが◇の二人の曲だなあって思います。
で、多分リッキーさん歌詞飛んでた…。何か最後の方で目覚めたものが更に目覚めるみたいな謎の現象が起きてた(笑)
これの後に演ったもう一つスローテンポの曲はちょっと変わってる…不思議な感じだったのですが、記憶曖昧。
breakin in theて歌詞に入る曲は逆によくV系のインディーズで出会う曲に近い。そんな曲を経験を積んだ人が演奏するとこういうことになるのかーって思う曲でした。
…これだったよな?このイメージだったのがこの曲!っていうのが合ってるか分からないので、全然違ってたらごめんなさい!AとAを線で結びたいのに間違ってAとBを線で結んでしまってることがある気がする…。マイフォのレポって見つけられなくて、自分の記憶を検証できないのが怖いです。
とりあえずリッキーさんがこの英語部分を歌わせようとしてましたが、breakin in the…の後が何を言ってるのか分からなくて歌えませんでした(^_^;) 英語よわよわなんです…

6/1に感動した『光の世界』をまた演ってくれて嬉しかったです。この曲ってファンタジックなつかっさんのドラムで始まって、ファンタジックなつかっさんのドラムで終わります。ドラムだけでファンタジーを感じるってすごい

リッキーさんの声が本当に綺麗でうっとりします

最後の方で入ってくるハモリが和也氏とぜろくんでした。ぜろくんは多分低い方担当。
デフスパさんのプログレスのような位置付けの曲です。
あとはMC…あれどこまで書いていいのか悩みます…。とりあえず次で。
