同居人あやこがA木さんとご飯を食べて帰るというので、なりゆきで二人の映画の出待ち。
仕事が早く終わってしまったのでふらりとサンシャインのプラネタリウムで時間を潰してみました。夜のプログラムはオーロラ。
頭上に現れる星空と極光。
その光は二つとしてなく、消えた後にもきっと心に残るだろうというナレーション。

眠りとの境で聞いてたらアンダー兄さんと重なってきて、泣けてきてしまいました。

私はアンダー兄さんはまだそこまで思い入れがあるわけではないのに、終わりというのはどんな形であっても哀しいものです。

3/21か。