無事帰って来ましたー。とりあえずまとめ。

思ったよりも日本人マニアいなかった!

なんと地方都市はライブ中に写真OK。でも日本人はマナー守りましょー。トタン屋根はびっくりだったので会場は撮らせてもらいましたが、私達もディスパさんは撮ってないです。

ライブ会場にドリンク代無し。たいてい当日券アリ。

UKは並んだ者勝ちだけどドイツではその秩序すら無く開場した途端にダッシュ!割り込んだ者勝ちらしい。
ただUKに限っては演奏中のポジション取りが下手なので並ばずとも入ってから戦えば平気と思いました。
マンチェスターではノートに来た順に名前書いてましたが友達見つけるとどんどん前に入って来るのであまり効力無し。

バーミンガムでキャミソールが売り切れてしまったのでロンドンで取っておいて!って外国籍スタッフに頼みましたが行ったら売り切れって言われた。やっぱり若干いい加減。

バスの出入りの時ディスパさんには必ずスタッフついて来ますが、駆け寄って話しかけるようなUKマニアはいなかったです。マナーいい!

プレゼントボックスは無し。スタッフさんに渡せば外国人スタッフでもちゃんと届けてくれます。届いたかどうかはアサコ立証済み(笑)

前座バンドはマンチェスターのみ2組。他は1組。全部来てたバンドの上手ギターがカワイイ顔で激しく男前でした。いっつも脱いでた。身体はむちっとしてるんですよね。
ドラムはパルテノン神殿系で下手ギターはプラチナブロンドのカーリー。全体的に濃ゆかったです。
前座バンドは終わってからフラフラしてるので英語できたら一緒にお酒飲めたのに(残´Д`念)

終わる時間が早くても22時半とかなのでホテルは会場のそばに取るのが正解。でも周りにホテルなんてなさそうな会場もあります…。

24時間のコンビニがないので、そんな時間に終わるとディスパさんも食べる物ないんだ…ということが実感としてわかりました(T_T)