すでにたくさんのオーダーを頂ている2018年Maki mono X-SPモデル。

発売がだいぶ遅れてご迷惑をお掛けしてしまっていて申し訳ありません。

現在、鋭意製作中でありますが、先にBassers誌で西湖取材を行いました。

 

アングラーは佐藤徹也氏。

西湖で独自のタクティクスを確立している知る人ぞ知る凄腕バサーです。

Maki mono X-SP/マキモノX-SPのスピニングモデルGMMXS-SP67LLBは、春のワカサギパターンでのタクティクスに照準を置いたモデルで彼のタクティクスを確実にホローしています。

取材当日も見事にそのパフォーマンスを彼が引き出してくれました。

取材担当者には、ナウシカ系アングラーと命名されていました。

さすがです!キレキレでした。

その詳細はぜひ、Bassers誌7月号No,319をご覧くださいね。

発売が8月にずれ込んで

ちょっとワカサギパターンから外れてしまいましたが、

大丈夫、虫系のゲームにもバッチリなので、

ぜひ、ピュアグラス100%ならではのマキモノのパフォーマンスを

手に入れてくださいね。

 

GMMXC-SP510MHBもまた別の機会でご紹介する予定です。

Maki mono X-SP、スペシャルの称号は伊達ではありません。