フェンリルの胃袋 -59ページ目
いろいろデッキを試行錯誤して結局イスパニアに落ち着いた。イスパニアつおい。

試行錯誤の段階で状況を打破すべくSRが出るまで掘ったりもした。でたSRは瀬名なんだけど。どうしろというんだ。
山県とか前田とか上杉とかそういう直接的な武力のあるSRが欲しいんじゃよ。

R斉藤朝信も引いた。使ってみた。
これもかなり強い。下手な天下布武とかならこれ一人で潰せる。
ただ上杉家でうまい事組める気がしない。R小国と…うーん。

今川家にあこがれる。
精鋭戦術が使いたい。
いつかイスパニアじゃなくても勝てるようになったら、俺、全知デッキ作るんだ。
トライエースの最新作を買ってみた。
最新作っていっても2010年の1月発売だからそこそこ適当な値段に落ち着いてるけど。

とりあえず最初は戦闘が意味不すぎる。なれたら面白いけどなれるまでが酷い。一応のチュートリアルはあるけど、あのチュートリアルですべてを把握してがりがり戦闘できる人はいないと思う。洋RPGに慣れてるとそのギャップにかなり戸惑う。この無駄に複雑なシステムは和RPGの良くないところだと思う。ある程度システムを理解できるまで慣れが必要なら、もっと気合の入ったチュートリアルを用意してあってもいい。

序盤が終った感じだとストーリーも今のところ無い。お使いしてるだけ。メインストーリー無しに伏線はいっぱい張られてる感じ。

ときどき挟まるコントは面白い。SO4なんかとは比べ物にならない。
だからわりとキャラも悪くない。中盤以降のストーリーしだいではまだ評価が変わるかも。
イスパニアはちょっと休憩。
カード少ない中でわりと完成度の高いデッキになってるとは思うけど、大筒よりも壁を殴りたい。
ということでちょいと趣向を変えて武田軍でやってみた。UC出浦とR富田入り。R富田が普通に強い。
UC一条とUC保科のどちらもいないのが残念。
そろそろ超絶強化の一枚でも欲しい。

ボーダーブレイクもちょいちょいやってる。
ヴルカンは2段目まで買った。3段目は融素子がないので買えてない。あってもたぶん買わない。エレファントでいいじゃん。
放棄区域BはAよりもやりやすい。プラント位置的なことだと思う。地雷もわりと踏んでくれる。
強いことは強い。ちょっとだけ勝率が上がった。ただ、乱戦に持ち込まれるときっつい。それはイスパニア方陣を使う上では当たり前なんだけど、その当たり前すら克服できないのが悔しい。
そろそろ別の手を考えたい。もう一度騎兵を練習するか、槍と弓で自らのスキルは放棄するか。どっちか。

SRは引けない。
突撃もそこそこ練習したが、予定通り織田家へ乗り換えた。丹羽長秀を引いたのが大きい。イスパニア方陣。
なじみの店員と会話していたら、なぜか見知らぬ人がカードをくれたのでそれも使う。
騎兵だと2枚も動かせないけど、鉄砲なら3枚制御できた。引きつけて撃つだけ。3枚で射撃したら10HIT以上はいける気がする。溶ける溶ける。後は槍をできる限り温存すること。
SR信長が欲しいにゃー。