フェンリルの胃袋 -259ページ目

ムリムリww

なに2~3週間とかwwwなめてんのwっうぇwww

すでに手段が目的になってるのにそんなに長い間なにも書かないとかあるわけないじゃん


本屋行ったら鋼の錬金術師の13巻出てたし。買ったし。読んだし。

ついでに何かないかなって探してたらカタリベが有ったし。買ったし。読んだし。


ハガレンについてはべつだん言うこともないでしょう。

前巻からの続き。いまいち盛り上がりに欠けるのは立ち読みしちゃったからなのかどうなのか。

ホムンクルス側と微妙に馴れ合っちゃってるのがよくないと思うんだよね。

敵は存在が見えず、不気味な方が敵っぽくていいよね。

ええい、糸目はいい!大佐を映せ!


「カタリベ」は一応説明しとくと、一部で大人気の「もやしもん」の作者が書いた作品で、えー、ジャンルに分けると古代日本ファンタジーアクション?出版されたのは1ヶ月くらい前かな。ようやく入手。

表紙に長谷川研究員が居ます。ってかやはりこの作者は女の子の顔の書き分けができないようです。

内容はまあ読んでくださいってことにしとくとしても、噂に聞いてたとおりスクリーントーンが一切使われてません。画力云々は抜きにしてこの人漫画描くの好きなんだなぁってのは伝わります。

好きな漫画に分類されるんだけどなぁ…惜しいのは話が中途半端ってところかな。


小早川伸木の恋もドラマ最終回。

一見ハッピーエンドに終わったように見えて、ふかーく考えると実はそうでもないような人物が大半を占める終わり方でしたね。おもしろかったんで原作を探してみることにします。


ま、こんなもんか。

私は、平和な日々が続けばそれが一番だと思ってたんです。

みんなが幸せなら、自分のことは別にどうでもよかったんですよ。皆が笑顔なら私も笑顔になれたんです。いや、ホントに。昔は。


今は、あんまりにも居場所がなさすぎるのでそろそろ逃げ出したいと思います。

ええ、結局逃げるんですよ。じっと耐えることも出来ないし、考えないことも出来ないし、無関心を装うことも出来ません。もちろん忘れることも出来ません。

今日ようやくにして自分がいかに間違ったことを言っていたか理解できたようです。

字面では理解していたつもりになっていたことを身を持って理解できた感じです。

多分これが誤解ではなくて真実なんでしょう。

理解してしまった以上はもう無理です。納得した分だけ言葉は深く突き刺さります。だから逃げるんです。

はは、馬鹿みてぇだ。いや、もしかして本気で馬鹿なのか?自分で判らんあたりが致命的か。

弱虫毛虫はつまんで捨ててしまえってことです。


ここのところ、意味不明なブログを何回か書きましたが、それも今回で終了です。多分。きっと。

打ち切り?みたいな感じ。

明日からは適当なネタを見繕うこともなく、またっりと更新していくことでしょう。

多分2~3週間は放置するだろうけど。しかし俺の未来予定なんてあてにならんしなぁ。こんな展開になるなんて去年の俺は全然予知してなかった。


彼の旅はここで終了だが、それでも明日も日が昇る!

次回作にご期待ください!!                         完。

友達に誘われてGvなるものに遊びに行って見ました。

すでに何回か砦を取った実績のあるギルドで、今回は防衛からのスタートのようです。

90WIZで行って右も左もわからぬままに、隕石を降らせたり冷気を振りまいたりしてました。

最初はエフェクトを切らずに入って、こいつはヤバイ動けない。と思いあわててエフェクトを切るも、WIZでエフェクトが見えないと致命的なことに気づく。魔法のディレイなんかは体感でなんとかなるだろうけど、不発してもわからないし、味方の踊りと演奏の範囲はよくわからないし、敵の置いたスキルも見えないし。

まあ、最後の方は結局エフェクトきってたんですが。私みたいな初心者が変な動きしてても大勢を動かすこともなかろう。


こうやって思い返してみるに、同盟の人数は多かったけど(全部で50人くらい?)セージとケミがいなかった希ガス。

ケミはまあコートとかイラナイと言えばいらないけど、セージのLPとかGvじゃ重要なんじゃないのかな?

いや、よくは知らないけど。


それなりに組織された戦いにおいてはわけもわからず退場になることも少なかったし、私のような当日ひょっこり入ったメンバーにも経費出してくれたし、そこそこ楽しいといえば楽しかったからまた機会があったら戦いに行ってあげてもいいんだから!あ、ご、ごめんなさいっまた誘ってください…

人との距離のとり方がまだわかんねっす。

最近なんか・・・こう・・うまく言葉に出来ないんすけど、もうちょっと何とかなんねぇのかな。

適当に笑って、適当に怒っとけば、適当にハッピーだと思うんすけど、そのさじ加減て難しいすね。

私の幸せと他人の幸せはまったく別のものなんだろうから、その辺をわきまえて動ければいいんじゃないかな?とか思うんすよ。そんなの見極められるほどの力はまだないんすけどね。

なんて事を 女王の教室 を見ながら考えていたわけっす。

いや、すごいドラマだったわ。通常放送時(なんて言うの?毎週1話ずつやってた時)は食わず嫌いして(印象が怖くて)試聴してなかったけど、今日は他に見る番組もなくて見たんだけど。先生強すぎ。こんな熱血学園ものなら悪くないじゃない。金八とかは見たことないけど。


敢えて行間を文字に表してみると前半が本音で後半がゴマカシまあつまりまだもぎゅもぎゅしてますよってこと。全然気持ちが落ち着いてませんよってこと。私の日記なんだから言いたいこと言うだけです。

たんぽぽ

ぼちぼち出てる情報と見比べると、どうにも成長がよろしくないようです。

他の子供と自分の子供の成長を見比べるなんてのは馬鹿な行為だとは思っておりましたが、案外気になるもんですねぇ。

まあ、元気に育ってくれればいいんです。ケミ本体もそんなに強いステはしてませんから。

AIは試行錯誤中。各所で公開されてる奴を参考にしながらちょっとずついいとこ取りしてます。


名前もつけました。

生まれる前はもっと痛々しい名前にしてやろうと思っておりましたが、そんなの無理だね。

やはりみんなに愛されるいい名前にしなきゃ。

リフだし植物系の名前がいいかな?あんまりストレートにつけてもおもしろくないかな?ってことで散々悩んだ結果「Taraxacum」に決定。たんぽぽちゃんです。

うぬ、学名とかにしてひねったつもりなところがよくない気がしてきた。

もっと、紅茶の種類とか空想系の植物とかいろいろあったじゃないか。と思っても時すでに遅し。

名前つけるってほんとに難しい。