点数が・・・ともうちょっと探してたら、出てくる出てくる。点数表の覚え方。
こんなに多種多様に覚え方が必要なほど難しい話だったか。
何かを覚えるのに一番確実なのは書いて覚えることだってのはちょっと疑いようのない事実だから、それが近道かな。
点数を競うゲームなのに、自分の手の点数がわかんないなんて、それで楽しければいいとか言ってるなんて、俺は馬鹿だなぁ。と思い知ったんだって。
牛丼は午後7時も過ぎてから見に行ったら当然の如く売り切れてました。
売り切れてんのにまだまだ家族連れがいっぱいいるのね。もう見てらんない。以下略。
麻雀ってば役の形は基本的に4面子1雀頭なんだけど、それで今まで手牌を考えてたんだけど。
それをやめて、塔子で考えてみようー
そうすっと 3枚3枚3枚3枚2枚 がもっと柔軟に扱うことが出来るんじゃない?
両塔を目指して、辺塔と間塔を処理していくわけだ。
自然と平和タンヤオ系の手になって、3色とかがついてくることになる。
今の段階では対子は考えない方向で。運良く刻子になったら使うとして、そうじゃなければ適当に。雀頭の確保ぐらいで。
・・・ところで点数計算を覚えようと思うのに、その覚え方がいくつかあるのはちょっと混乱を招くね。
符で「いちさんにんろくごんに」と覚えるのか、ハン数で「せんせんさんびゃくせんろっぴゃく」と覚えるのか。
点数を表で思い出すのか、符から計算していくのか。
やりやすいようにやればいいとは思うが。
さて、どれが簡単かな。
それをやめて、塔子で考えてみようー
そうすっと 3枚3枚3枚3枚2枚 がもっと柔軟に扱うことが出来るんじゃない?
両塔を目指して、辺塔と間塔を処理していくわけだ。
自然と平和タンヤオ系の手になって、3色とかがついてくることになる。
今の段階では対子は考えない方向で。運良く刻子になったら使うとして、そうじゃなければ適当に。雀頭の確保ぐらいで。
・・・ところで点数計算を覚えようと思うのに、その覚え方がいくつかあるのはちょっと混乱を招くね。
符で「いちさんにんろくごんに」と覚えるのか、ハン数で「せんせんさんびゃくせんろっぴゃく」と覚えるのか。
点数を表で思い出すのか、符から計算していくのか。
やりやすいようにやればいいとは思うが。
さて、どれが簡単かな。
カルドセプトサーガを、アマゾンで予約。
悪名高いアマゾンで予約。
あえて危険な方へと足を踏み入れてみる遊びです。ドキドキ
さて、本体どうすっぺな。
サーガの発売よりも早く廉価版の360がでるそうだけど、それ待つのはダメかな。
10月には間に合わないことになるし、何より廉価版の性能がどんなもんか知らんし。
んー・・・
悪名高いアマゾンで予約。
あえて危険な方へと足を踏み入れてみる遊びです。ドキドキ
さて、本体どうすっぺな。
サーガの発売よりも早く廉価版の360がでるそうだけど、それ待つのはダメかな。
10月には間に合わないことになるし、何より廉価版の性能がどんなもんか知らんし。
んー・・・
いつまでも気分で適当に打ってるから勝てねえんだ。
面白ければそれでいいんだけど、そういうのは勝てる腕を持っててこそ言える台詞だから。
だからちょっと勉強。
ぐぐれば幾らでも詳しく書いてあるけど、わっかんねー。
初心者だから言葉がわかんないとかじゃなくて、内容が頭に入ってこない。
だいたい点数計算も出来ないのに、牌の有効度がどうとか理解できるわけが無い。
まあとりあえず点数表を頭に入れるところから始めようか・・・
面白ければそれでいいんだけど、そういうのは勝てる腕を持っててこそ言える台詞だから。
だからちょっと勉強。
ぐぐれば幾らでも詳しく書いてあるけど、わっかんねー。
初心者だから言葉がわかんないとかじゃなくて、内容が頭に入ってこない。
だいたい点数計算も出来ないのに、牌の有効度がどうとか理解できるわけが無い。
まあとりあえず点数表を頭に入れるところから始めようか・・・
晩飯にラーメン屋へ行き、そのまま家へ帰るのも嫌だったからなんとなく自転車を走らせる。特に目的地もなく。
目的地も無くって言ってもそんなに遊ぶところもないので自然と本屋へ。
1巻と2巻だけ試しに読んでたマンガの3巻と4巻を買って店を出る。
さて、買ったからには帰って読まんとな。と本を自転車の篭に放り込もうかとしたところでなんか違和感が。
この篭の中にいる、黒い・・・昆虫は、もしかしてアレか。
クワガタムシってやつか。
見て即座に品種がわかるような虫博士ではないが、こいつの特徴的な顔は見間違えようが無いよ。
さて、どうしたものかな。
このまま本を放り込んだら、こいつの命はまず無いなー。本の方はビニールかかってる上に袋に入ってるからいいとしても。
虫に触れないような性質じゃないし、つまんで外に出すのが平和か。
虫も殺せぬって性格じゃないし、無視して見なかったことにするのが楽ちんか。
おめぇさんも、もう9月も中盤だってのにわざわざ出張ってきて、俺のボロ自転車の篭に入って、ご苦労なことだな。
あ、目が合った。(複眼だけど)
・・・。
・・・・・・。
よし。おk。わかった。本は俺が手に持って運転したらいいだけの話だ。
一緒に帰ろう。
激しく揺れるがそのぐらいは我慢しな。
クワガタムシを篭に入れて自転車こぐのも傑作じゃないか。
カゴは開けとくから朝までにはどっかいけよ。
目的地も無くって言ってもそんなに遊ぶところもないので自然と本屋へ。
1巻と2巻だけ試しに読んでたマンガの3巻と4巻を買って店を出る。
さて、買ったからには帰って読まんとな。と本を自転車の篭に放り込もうかとしたところでなんか違和感が。
この篭の中にいる、黒い・・・昆虫は、もしかしてアレか。
クワガタムシってやつか。
見て即座に品種がわかるような虫博士ではないが、こいつの特徴的な顔は見間違えようが無いよ。
さて、どうしたものかな。
このまま本を放り込んだら、こいつの命はまず無いなー。本の方はビニールかかってる上に袋に入ってるからいいとしても。
虫に触れないような性質じゃないし、つまんで外に出すのが平和か。
虫も殺せぬって性格じゃないし、無視して見なかったことにするのが楽ちんか。
おめぇさんも、もう9月も中盤だってのにわざわざ出張ってきて、俺のボロ自転車の篭に入って、ご苦労なことだな。
あ、目が合った。(複眼だけど)
・・・。
・・・・・・。
よし。おk。わかった。本は俺が手に持って運転したらいいだけの話だ。
一緒に帰ろう。
激しく揺れるがそのぐらいは我慢しな。
クワガタムシを篭に入れて自転車こぐのも傑作じゃないか。
カゴは開けとくから朝までにはどっかいけよ。